Komori
極東証券(8706)・施策再掲

リスクマネジメントとコーポレート・ガバナンスの充実

FY2016に初出。27回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2022-Q3前進FY2022 – FY20252016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
リスクマネジメント専門委員会による全社リスク管理239社が書いているテーマ・逆風0社・追い風208社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの239件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業リスクの網羅的な把握、その評価・分析及び対策について協議し、今後の方向性を定めることその他のリスク管理のために必要となる事項を取り扱うため、リスク管理委員会を設置しております。」

    リスク管理委員会を通じた全社的なリスクの把握・評価・分析・対策協議の体制を維持している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「・リスク管理委員会を4回開催。重点リスクのモニタリングやリスク管理に係る諸課題を協議」

    リスク管理委員会を2024年度に4回開催し、重点リスクのモニタリングと管理上の課題を協議した実績を開示している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「リスク管理委員会を新設し、3回開催。重点リスクのモニタリングやリスク管理に係る諸課題を協議」

    前年度に設置したリスク管理委員会について、当年度に3回開催し、重点リスクのモニタリングや管理上の課題を協議した実績を開示している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「当社の事業リスクの網羅的な把握、その評価・分析及び対策について協議等を行うため、リスクマネジメント連絡会を改組し、2022年4月1日付で「リスク管理委員会」を設置いたしました。」

    従来のリスクマネジメント連絡会を改組し、事業リスクの把握・評価・分析・対策を協議するリスク管理委員会を設置した。あわせて、プライム市場上場企業としてより高い水準のガバナンス体制を構築する方針も示している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「以上のような状況を踏まえ、当社グループといたしましては、創立以来の「信は萬事の基と為す」の基本理念のもと、①Face to Faceのビジネスモデルの追求、②収益力の向上と収益源の多様化、③コンプライアンス及びリスク管理体制の強化、④サステナビリティ課題への対応を中長期の基本戦略として、持続可能な事業活動を行うことで、安定的な収益基盤を構築する所存であります。」

    コンプライアンス及びリスク管理体制の強化を中長期の基本戦略として引き続き掲げている。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「③コンプライアンス及びリスク管理体制の強化、」

    コンプライアンス及びリスク管理体制の強化を中長期の基本戦略として引き続き掲げている。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「③コンプライアンス及びリスク管理体制の強化、」

    コンプライアンス及びリスク管理体制の強化を中長期の基本戦略として引き続き掲げている。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「お客さま本位の業務運営に関する方針」を徹底し、役職員全員がより高い倫理観に基づいて業務を遂行するとともに、コンプライアンス体制の更なる強化を図ってまいります。また、サイバー攻撃のリスクの高まりを受けて、当社グループといたしましても、システム上の必要な対策を講じるとともに、役職員に対する研修や訓練を実施することで、セキュリティ強化を図ってまいります。」

    顧客本位、コンプライアンス、サイバー対策、役職員研修・訓練を含むリスク管理体制の強化を継続している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「③コンプライアンス及びリスク管理体制の強化、④企業の社会的責任の遂行及びガバナンス体制の充実を中長期の基本戦略として、持続可能な事業活動を行うことで、安定的な収益基盤を構築する所存であります。」

    コンプライアンス及びリスク管理体制の強化、社会的責任の遂行、ガバナンス体制の充実を中長期の基本戦略として引き続き掲げている。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「③コンプライアンス及びリスク管理体制の強化、④企業の社会的責任の遂行及びガバナンス体制の充実を中長期の基本戦略として、持続可能な事業活動を行うことで、安定的な収益基盤を構築する所存であります。」

    コンプライアンス及びリスク管理体制の強化、社会的責任の遂行、ガバナンス体制の充実を中長期の基本戦略として引き続き掲げている。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「以上のような状況を踏まえ、当社グループといたしましては、創立以来の「信は萬事の基と為す」の基本理念のもと、①Face to Faceのビジネスモデルの追求、②収益力の向上と収益源の多様化、③コンプライアンス及びリスク管理体制の強化、④企業の社会的責任の遂行及びガバナンス体制の充実を中長期の基本戦略として、持続可能な事業活動を行うことで、安定的な収益基盤を構築する所存であります。」

    コンプライアンス及びリスク管理体制の強化、企業の社会的責任の遂行及びガバナンス体制の充実を中長期の基本戦略として再確認している。
  12. FY2020重点リスクの連絡会を明記有価証券報告書

    「また、全社的な事業リスクの管理の強化を目的として、重点リスクの管理状況に関する情報共有等を行うために「リスクマネジメント連絡会」を設置し、当社の戦略、ビジネスモデル及び経営成績に影響を及ぼす重点リスクについてのモニタリング及び管理方法などについて情報交換及び協議を行っております。」

    従来のリスク管理体制の説明に加え、重点リスクを全社的に共有・協議する「リスクマネジメント連絡会」を具体的な体制として記載している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「③コンプライアンス及びリスク管理体制の強化、」

    コンプライアンス及びリスク管理体制の強化を、中長期の基本戦略の一つとして引き続き掲げている。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「③コンプライアンス及びリスク管理体制の強化、」

    コンプライアンス及びリスク管理体制の強化を中長期の基本戦略として引き続き掲げている。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「以上のような状況を踏まえ、当社グループといたしましては、創立以来の「信は萬事の基と為す」の基本理念のもと、①Face to Faceのビジネスモデルの追求、②収益力の向上と収益源の多様化、③コンプライアンス及びリスク管理体制の強化、④企業の社会的責任及びガバナンスを中長期の基本戦略として、持続可能な事業活動を行うことで、安定的な収益基盤を構築する所存であります。」

    コンプライアンス及びリスク管理体制の強化を中長期の基本戦略として引き続き掲げている。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「お客さま本位の業務運営に関する方針」を徹底し、役職員全員がより高い倫理観に基づいて業務を遂行できるように、社内制度やルールの見直しを継続的に実施し、コンプライアンスの強化を図ってまいりました。更には、テロリズムに対する資金供与の防止やマネーロンダリング等の犯罪に利用される可能性の排除という観点で、必要な制度整備を行いました。一方、サイバー攻撃のリスクの高まりを受けて、当社グループといたしましても、システム上の必要な対策を講じるとともに、役職員に対する研修や訓練を実施することで、セキュリティ強化を図っております。」

    コンプライアンス・リスク管理体制の強化を継続し、制度・ルールの見直しに加えて、テロ資金供与・マネーロンダリング対策、サイバー対策、研修・訓練を具体的に記載している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「③コンプライアンス及びリスク管理体制の強化」

    コンプライアンス及びリスク管理体制の強化を重点課題として引き続き掲げており、重要な変更はない。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「③コンプライアンス及びリスク管理体制の強化」

    コンプライアンス及びリスク管理体制の強化を重点課題として引き続き掲げている。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「③コンプライアンス及びリスク管理体制の強化」

    コンプライアンス及びリスク管理体制の強化を重点課題として引き続き掲げている。
  20. FY2018再定義有価証券報告書

    「③ コンプライアンス及びリスク管理体制の強化 当社グループは、お客さま本位の業務運営の基本方針を徹底し、役職員全員がより高い倫理観に基づいて業務を遂行できるように、社内制度やルールの見直しを継続的に実施し、コンプライアンスの強化を図ってまいります。 また、管理すべきリスクが多様化する現状に鑑み、新たに認識されたリスクや今後発生すると予想されるリスクを的確に把握し、それに対する対応策などを早期に策定するなど、リスク管理の更なる強化を図ってまいります。」

    従来のリスク管理・ガバナンスの充実という表現から、コンプライアンス及びリスク管理体制の強化へと重点課題の表現を改め、制度・ルールの見直し、新たなリスクの早期把握・対応策策定を明示している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「③リスク管理及びコーポレート・ガバナンスの充実を重点課題として、それらの達成に向けて邁進する所存であります。」

    リスク管理とコーポレート・ガバナンスの充実を、引き続き重点課題として掲げている。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「③リスク管理及びコーポレート・ガバナンスの充実を重点課題として、それらの達成に向けて邁進する所存であります。」

    リスク管理とコーポレート・ガバナンスの充実を、引き続き重点課題として掲げている。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「収益性・効率性の追求はもとより、コンプライアンスを含むリスク管理及びコーポレート・ガバナンスの実効性を高め、企業価値向上を図ってまいります。」

    コンプライアンス、リスク管理、コーポレート・ガバナンスの実効性向上を企業価値向上の手段として継続している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「③リスクマネジメント及びコーポレート・ガバナンスの充実を重点課題として、それらの達成に向けて邁進する所存であります。」

    リスクマネジメントとコーポレート・ガバナンスの充実を、引き続き重点課題として掲げている。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「リスクマネジメント及びコーポレート・ガバナンスの充実」

    リスクマネジメントとコーポレート・ガバナンスの充実を、引き続き重点課題として掲げている。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「リスクマネジメント及びコーポレート・ガバナンスの充実」

    リスクマネジメントとコーポレート・ガバナンスの充実を、重点課題として引き続き掲げている。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「今後とも、経営環境の変化を的確に捉えながら、収益性・効率性の追求はもとより、コンプライアンスを含むリスクマネジメント及びコーポレート・ガバナンスの実効性を高め、企業価値向上を図ってまいります。」

    収益性・効率性だけでなく、コンプライアンス、リスク管理、企業統治の実効性向上を企業価値向上の手段としている。
一緒に動いた変遷

「企業の社会的責任・教育・地域・環境への貢献」は、この変遷が動いた27回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1企業の社会的責任・教育・地域・環境への貢献3回
  3. 2顧客満足度・ロイヤルティの多面的測定3回
  4. 3投資銀行業務の強化2回
  5. 4新卒・中途採用と社内研修の充実2回
  6. 5中高年齢層向け資産運用・資産相続コンサルティング2回
  7. 6働き方改革と働きやすい職場環境の整備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
極東証券の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
リスクマネジメントとコーポレート・ガバナンスの充実|極東証券(8706)の変遷 | Komori