マネックスグループ(8698)・施策前進
「マネックス・アクティビストフォーラム」の開始
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-08-06。
5記載
8年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
個人投資家と上場企業の対話促進・アクティビスト活動1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06前進決算説明資料
「マネックス・アクティビスト・ファンド(公募・私募) 26,520 25,933 25,283 25,775 31,199 41,557 48,698 53,131 60,709」
マネックス・アクティビスト・ファンドの運用残高が前四半期の53,131百万円から60,709百万円へ増加した。 - FY2026前進有価証券報告書
「さらに、上場企業の資本効率改善と資本市場活性化を追求するファンド「マネックス・アクティビスト・ファンド」の運用パフォーマンスは投資先企業へのエンゲージメント効果もあり好調に推移しており、運用残高は2026年3月末で531億円(年間成長率106%)まで拡大しました。」
個人投資家と上場企業の対話を起点とする活動が、アセットマネジメント事業の中核商品であるアクティビスト・ファンドへ展開し、運用残高531億円、年間成長率106%となった。 - 2026-04-21実績引用その他開示
「『マネックス・アクティビスト・ファンド(愛称:日本の未来)』が、「ダイヤモンド ZAi NISA 投信グランプリ 2026」において、「フレッシャー賞」を受賞したことをお知らせいたします。」
個人投資家と上場企業の対話活動から展開した「マネックス・アクティビスト・ファンド」について、2026年の外部表彰実績が開示された。元のcanonical threadは変更しない。 - FY2021再定義有価証券報告書
「更に、アセマネモデル推進における中核的な商品である「マネックス・アクティビスト・ファンド」は、日本の株式市場の活性化を目指し、企業の実質的な価値を高めるためのエンゲージメント活動に取組んでいます。」
2019年に開始した個人投資家と上場企業の対話活動から、アセマネモデルの中核商品である「マネックス・アクティビスト・ファンド」によるエンゲージメント活動へ展開している。 - FY2019初出有価証券報告書
「個人投資家と上場企業とのコミュニケーションを活性化させ、日本の上場企業の株式価値を高めることを目的とする「マネックス・アクティビストフォーラム」活動を2019年1月より開始しました。」
個人投資家に株主の権利や権利行使方法を理解してもらい、個人投資家と上場企業の対話を活性化する活動を2019年1月から開始した。