投資信託の取扱い開始
FY2017-Q3に初出。18回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-07-28。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「投資信託については、プロモーションを継続的に展開するほか、取扱銘柄の拡充を実施しました。」
投資信託のプロモーションと取扱銘柄の拡充を継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における当社の取組みとしては、株式取引において、25歳以下の若年層を対象に取引手数料の無料化を実施しました。また、新スマートフォンアプリ「松井証券株アプリ」の機能を拡充し、貸株サービスの利用を可能としました。FXについては、新ブランド「松井証券MATSUI FX」のプロモーションを積極的に展開し、新規顧客の獲得に努めました。投資信託については、プロモーションを継続的に展開するほか、取扱銘柄の拡充を実施しました。」
投資信託について、プロモーションの継続展開と取扱銘柄の拡充を実施している。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、取扱銘柄を継続的に拡充し、近年注目を集めるESG・SDGs関連の銘柄も追加しました。」
投資信託の取扱銘柄拡充を継続し、ESG・SDGs関連銘柄を新たに追加している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度においては、取り扱う全ての投資信託の販売手数料を完全無料としたほか、信託報酬の一部をお客様に現金で還元する日本初のサービス「投信毎月現金還元サービス」の開始を発表し、投資信託の購入・保有に伴うお客様のコスト負担削減に取り組みました。」
投資信託について、従来の取扱銘柄拡充等に加えて、全商品の販売手数料を完全無料化し、信託報酬の一部を現金還元するサービスの開始を発表した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における当社の取組みとしては、株式取引について、手数料および金利等の改定を行い、少額投資における無料枠の拡大、デイトレード専用の信用取引サービス「一日信用取引」における金利・貸株料の引き下げ等を実施しました。また、お客様サイト「ネットストック・スマート」の全面リニューアルや、貸株サービスの拡充、株式および投資信託について、他社から当社へ移管する際に発生する移管手数料を当社が全額負担するサービスの提供開始など、サービスの拡充に努めました。さらに、投資信託について、販売手数料を完全無料としたほか、」
投資信託について販売手数料を完全無料とするなど、投資信託関連サービスの料金面での拡充を進めている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における当社の取組みとしては、株式取引について顧客向けウェブサイト「ネットストック・スマート」の発注機能等の強化を行い、投資信託については取扱銘柄を継続的に拡充しました。」
投資信託の取扱銘柄を継続的に拡充する施策を再掲している。 - FY2019前進有価証券報告書
「投資信託選びや保有する投資信託の見直しをサポートする新たなロボアドバイザー「投信提案ロボ」「投信見直しロボ」の提供を開始したほか、若年層の資産形成を後押しすることを目的に、株式会社MILIZEと共同開発したライフプランシミュレーションツール「松井FP」の提供を開始しました。」
投資信託分野で新たなロボアドバイザー2サービスを開始し、ライフプランシミュレーションツールも提供開始した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「投資信託については、購入時の投資信託選びや保有する投資信託の見直しをサポートする新たなロボアドバイザー「投信提案ロボ」「投信見直しロボ」の提供を開始すると共に、つみたてNISA対象銘柄を含め取扱銘柄を継続的に追加しました。」
投資信託について、新たなロボアドバイザー2サービスの提供開始と、つみたてNISA対象銘柄を含む取扱銘柄の追加を進めている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、投資信託について、つみたてNISA対象銘柄を含め取扱銘柄を継続的に追加しました。」
つみたてNISA対象銘柄を含む投資信託の取扱銘柄追加を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「また、投資信託の取扱銘柄を継続的に追加したほか、」
投資信託の取扱銘柄を継続的に追加し、商品ラインアップの拡充を進めている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「平成28年11月に取扱いを開始した投資信託及びロボアドバイザーによるポートフォリオ提案サービス「投信工房」では、取扱投信の拡充や最低購入金額の引き下げ、スマートフォン向けアプリの提供を開始したほか、ポートフォリオ運用にかかる管理料が無料のアドバイス型サービスとしては国内初となる「自動リバランス」機能を追加しました。」
投資信託および「投信工房」について、取扱投信の拡充、最低購入金額の引き下げ、アプリ提供、自動リバランス機能追加の実績を継続して説明している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「2016年11月に取扱いを開始した投資信託およびロボアドバイザーによるポートフォリオ提案サービス「投信工房」では、取扱投信の拡充や最低購入金額の引き下げ、スマートフォン向けアプリの提供を開始したほか、ポートフォリオ運用にかかる管理料が無料のアドバイス型サービスにおいては国内初となる「自動リバランス」機能を追加しました。」
投資信託および「投信工房」について、既存の取扱投信拡充等に加え、「自動リバランス」機能を追加している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「昨年11月に取扱いを開始した投資信託およびロボアドバイザーによるポートフォリオ提案サービス「投信工房」については、取扱投信の拡充や最低購入金額の引き下げ、スマートフォン向けアプリの提供を開始しました。」
投資信託と「投信工房」について、前四半期までに記載された取扱投信の拡充、最低購入金額の引き下げ、スマートフォン向けアプリの提供開始を継続して説明している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当社は昨年11月に取扱いを開始した投資信託およびロボアドバイザーによるポートフォリオ提案サービス「投信工房」について、取扱投信の拡充や最低購入金額の引き下げのほか、スマートフォン向けアプリの提供を開始しました。」
投資信託について取扱商品の拡充、最低購入金額の引き下げ、スマートフォン向けアプリの提供開始という具体的な拡充を進めている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度においては、投資信託の取扱いを開始するとともに、ロボアドバイザーを活用した当社独自のポートフォリオ提案サービス「投信工房」の提供を開始しました。」
投資信託の取扱い開始を、コア関連業務および新たな顧客層獲得に向けた施策として継続して説明している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当社は11月に投資信託の取扱いを開始するとともに、当社が独自に開発したロボアドバイザーによるポートフォリオ提案サービス「投信工房」の提供を開始しました。」
平成28年11月に投資信託の取扱いを開始し、取扱商品・サービスの拡充を図っている。