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松井証券(8628)・事実前進

期末配当の実施

FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018前進FY2019 – FY2022-Q1前進FY2024 – FY20262016: 220162017: 320172018: 420182019: 220192020: 120202021: 420212022: 120222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度は1株当たり25円の中間配当を実施しておりますので、1株当たり25円の期末配当(予定)を合わせた年間の予定配当金額は1株当たり50円です。」

    第110期について、中間配当25円の実施に加え、期末配当25円、年間配当50円を予定している。前期の年間配当40円から年間予定配当額が増加している。
  2. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年 6月29日 定時株主総会 普通株式 4,634 18.00 2025年 3月31日 2025年 6月30日 利益剰余金」

    第109期に予定されていた期末配当について、総額4,634百万円、1株当たり18円を2025年6月30日に支払った事実を記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度は1株当たり22円の中間配当を実施しておりますので、1株当たり18円の期末配当(予定)を合わせた年間の予定配当金額は1株当たり40円です。その結果、配当性向は98.0%、DOEは13.5%となり、基本方針に沿った水準となる予定です。」

    第109期について、中間配当22円の実施に加え、期末配当18円、年間配当40円を予定している。配当性向98.0%、DOE13.5%となる予定と説明している。
  4. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2024年 6月23日 定時株主総会 普通株式 5,146 20.00 2024年 3月31日 2024年 6月24日 利益剰余金」

    2024年3月期の期末配当について、総額5,146百万円、1株当たり20円を2024年6月24日に支払った事実を記載している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度は1株当たり20円の中間配当を実施しておりますので、1株当たり20円の期末配当(予定)を合わせた年間の予定配当金額は1株当たり40円です。その結果、配当性向は105.1%、DOEは13.5%となり、基本方針に沿った水準となる予定です。」

    第108期について、期末配当20円、年間配当40円を予定し、配当性向105.1%、DOE13.5%となる予定と説明している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年 6月25日 定時株主総会 普通株式 5,144 20.00 2023年 3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当について、総額5,144百万円、1株当たり20円を支払った事実を再掲している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年 6月25日 定時株主総会 普通株式 5,144 20.00 2023年 3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当について、総額5,144百万円、1株当たり20円を支払った事実を再掲している。
  8. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年6月25日 定時株主総会 普通株式 5,144 20.00 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当について、総額5,144百万円、1株当たり20円を2023年6月26日に支払った事実を記載している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度は1株当たり20円の中間配当を実施しておりますので、1株当たり20円の期末配当(予定)を合わせた年間の予定配当金額は1株当たり40円です。その結果、配当性向は131.5%、DOEは13.3%となり、基本方針に沿った水準となる予定です。」

    第107期について、中間配当20円を実施し、期末配当20円、年間配当40円を予定している。配当性向は131.5%、DOEは13.3%となる予定と説明している。
  10. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年6月26日 定時株主総会 普通株式 5,142 20.00 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当について、総額5,142百万円、1株当たり20円を2022年6月27日に支払った事実を記載している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年 6月27日 定時株主総会 普通株式 5,139 20.00 2021年 3月31日 2021年 6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当について、総額5,139百万円、1株当たり20円を支払った事実を再掲している。
  12. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「普通株式 5,139 20.00 2021年 3月31日 2021年 6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当について、総額5,139百万円、1株当たり20円を2021年6月28日に支払った事実を記載している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度は1株当たり20円の中間配当を実施しておりますので、1株当たり20円の期末配当(予定)を合わせた年間の予定配当金額は1株当たり40円です。その結果、配当性向は100.0%、DOEは12.9%となり、基本方針に沿った水準となる予定です。」

    第105期について、中間配当20円の実施に加え、期末配当20円、年間配当40円を予定している。配当性向100.0%、DOE12.9%となる予定と説明している。
  14. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「普通株式 5,780 22.50 2020年 3月31日 2020年 6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当について、総額5,780百万円、1株当たり22円50銭を2020年6月29日に支払った事実を記載している。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度は1株当たり22.50円の中間配当を実施しておりますので、1株当たり22.50円の期末配当(予定)を合わせた年間の予定配当金額は1株当たり45.00円です。」

    第104期について、中間配当22.50円を実施し、期末配当22.50円、年間45.00円を予定している。期末配当は定時株主総会の決議事項として提案されている。
  16. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、創業100周年記念配当を含む2019年3月期期末配当金16,693百万円を計上する一方、四半期純利益1,374百万円を計上しております。」

    2019年3月期の期末配当として、創業100周年記念配当を含む総額166億93百万円、1株当たり65円を2019年6月24日に支払った事実を記載している。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度は1株当たり19円の中間配当を実施しておりますので、1株当たり65円の期末配当(予定)を合わせた年間の予定配当金額は1株当たり84円です。期末配当の内訳は、1株当たり26円の普通配当及び1株当たり39円の創業100周年記念配当となります。」

    第103期の期末配当として1株当たり65円、年間では84円を予定している。期末配当には創業100周年記念配当39円が含まれる。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年 6月24日 定時株主総会 普通株式 6,932 27 平成30年 3月31日 平成30年 6月25日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当について、総額69億32百万円、1株当たり27円を支払った事実を再掲している。
  19. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「普通株式 6,932 27 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当について、総額69億32百万円、1株当たり27円を平成30年6月25日に支払った事実を記載している。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「1株当たり17円の中間配当を実施しておりますので、1株当たり27円の期末配当(予定)を合わせた年間の配当金額は1株当たり44円となる予定です。」

    中間配当17円を実施し、期末配当27円を予定する当事業年度の配当内容を記載している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 5,135 20 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当として、総額51億35百万円、1株当たり20円を利益剰余金から支払った事実を再掲している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 5,135 20 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当として、総額51億35百万円、1株当たり20円を支払った事実を記載している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 5,135 20 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当として、総額51億35百万円、1株当たり20円を利益剰余金から支払っている。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 5,135 20 平成28年3月31日 平成28年6月27日 利益剰余金」

    平成28年3月期の期末配当について、総額51億35百万円、1株当たり20円を利益剰余金から支払った事実を再掲している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 5,135 20 平成28年3月31日 平成28年6月27日 利益剰余金」

    平成28年3月期の期末配当について、総額51億35百万円、1株当たり20円を利益剰余金から支払った事実を記載している。
  26. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「普通株式 5,135 20 平成28年3月31日 平成28年6月27日 利益剰余金」

    平成28年3月期の期末配当として、総額51億35百万円、1株当たり20円を利益剰余金から支払っている。
一緒に動いた変遷

「先物・FX・投資信託等のコア関連業務の強化」は、この変遷が動いた30回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151510999★123456
  1. ★この変遷
  2. 1先物・FX・投資信託等のコア関連業務の強化15回
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  4. 3新商品・新サービスに対応した顧客サポート体制の充実10回
  5. 4イノベーティブな証券会社としてのブランド確立・浸透9回
  6. 5ウェブサイト全面リニューアルとデジタルマーケティング強化9回
  7. 6取締役会・経営会議・社外役員による経営監視9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
松井証券の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「前進」でした。
報道
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