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松井証券(8628)・施策前進

東証売買内訳データを活用した日本株アプリ情報サービス

FY2025-H1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-04-27。

4記載
3年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2025-H1前進FY2025 – 2026-04-272024: 120242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
金融情報・ディスクロージャー関連サービスの拡充10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-27前進決算説明資料

    「日本株アプリ・PCに高度な分析機能を実装(2025/8/13~) 信用残・信用倍率の推移でより詳細な分析が可能に(2026/1/28~)」

    東証売買内訳データを活用した分析機能について、PC対応に加え、信用残・信用倍率の推移を用いた分析機能を示している.
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「株式ビジネスでは、投資をアクティブに行う顧客から好評をいただいている「東証売買内訳データ」をもとにした分析機能をアプリだけでなくPCでも利用可能とし、利便性の向上を図りました。」

    東証売買内訳データをもとにした分析機能について、従来のアプリに加えてPCでも利用可能としている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「取引ツール「日本株アプリ」について、当日の個別銘柄の売買代金・出来高の内訳が分かる東証売買内訳データ機能を追加し、より高度な分析を可能としたほか、PTS一括切り替え機能を追加し、PTS ナイトタイム・セッションにおける売買の利便性を向上しました。」

    既に追加した東証売買内訳データ機能に加え、PTS一括切り替え機能を日本株アプリへ追加している。
  4. FY2025-H1初出有価証券報告書

    「株式取引については、東証売買内訳データをもとにした情報サービスを「松井証券 日本株アプリ」に追加し、投資情報の拡充を図りました。」

    東証売買内訳データをもとにした情報サービスを日本株アプリへ追加し、投資判断に用いる情報を拡充している。
一緒に動いた変遷

「イノベーティブな証券会社としてのブランド確立・浸透」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1イノベーティブな証券会社としてのブランド確立・浸透3回
  3. 2期末配当の実施3回
  4. 3ウェブサイト全面リニューアルとデジタルマーケティング強化2回
  5. 4FX顧客向けサービスの全面リニューアル2回
  6. 5新商品・新サービスに対応した顧客サポート体制の充実2回
  7. 6投資情報メディア「マネーサテライト」の開設2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
松井証券の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-27の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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