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松井証券(8628)・施策前進

米国株式サービスの提供開始

FY2022に初出。14回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-07-28。

14記載
5年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – 2026-07-282022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
米国株式取引サービスの提供・機能拡充2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「米国株ビジネスでは、プレマーケット取引への対応と投資情報ツールマーケットラボ米国株の提供を通じ、より快適な取引環境を実現しました。」

    米国株サービスについて、プレマーケット取引に対応し、米国株向け投資情報ツール「マーケットラボ米国株」を提供している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「米国株については、取扱銘柄の拡充のほか、米国株四季報のキャンペーンを展開し、取引の拡大に努めました。」

    米国株サービスについて、取扱銘柄を拡充し、米国株四季報のキャンペーンを展開している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「米国株事業では、信用取引を業界最安水準の手数料で導入しました。」

    米国株サービスについて、信用取引を業界最安水準の手数料で導入し、商品・サービスの範囲を拡大している。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「米国株については、取扱銘柄を3,600銘柄超まで拡充したほか、10月から信用取引サービスを開始しました。また、専門の相談員が米国株取引に関する投資判断をサポートする「株の取引相談窓口(米国株)」を設置し、お客様に寄り添ったサポートの拡充を図りました。」

    米国株サービスについて、取扱銘柄を3,600銘柄超へ拡充し、10月から信用取引サービスを開始するとともに、専門相談窓口を設置している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「米国株については、取扱銘柄を3,100銘柄超まで拡充したほか、専門の相談員が米国株取引に関する投資判断をサポートする「株の取引相談窓口(米国株)」を設置し、お客様に寄り添ったサポートの拡充を図りました。」

    米国株サービスについて、取扱銘柄を前期の2,200銘柄超から3,100銘柄超へ拡充し、専門相談窓口も設置している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「米国株については、取扱銘柄を2,500銘柄超まで拡充したほか、人気の米国株投資ブロガーによる無料セミナーを開催し、お客様とのコミュニケーション拡充を図りました。」

    米国株サービスについて、取扱銘柄を2,500銘柄超まで拡充し、人気投資ブロガーによる無料セミナーを開催している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、2022年2月に開始した「松井証券 米国株サービス」において、業界最安水準の手数料を実現しました。また、取扱銘柄数を2,200銘柄超へ拡充したほか、外貨決済サービスを開始するなど、機能・サービスの充実に取り組みました。」

    米国株サービスについて、業界最安水準の手数料を実現し、取扱銘柄数を2,200銘柄超へ拡充するとともに外貨決済サービスを開始した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「米国株については、お客様サイトの機能改善を図ったほか、取扱銘柄を1,600銘柄超まで拡充しました。」

    米国株サービスについて、顧客サイトの機能改善に加え、取扱銘柄を前四半期の1,000銘柄超から1,600銘柄超へ拡充している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「米国株については、お客様サイトの機能改善を図ったほか、取扱銘柄を1,000銘柄超まで拡充しました。」

    米国株サービスについて、顧客サイトの機能改善に加え、取扱銘柄を1,000銘柄超まで拡充している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「米国株については、お客様サイトの機能改善を図ったほか、取扱銘柄を拡充しました。」

    米国株サービスについて、顧客サイトの機能改善と取扱銘柄の拡充を実施している。
  11. FY2022初出有価証券報告書

    「また、個人投資家に人気の米国株サービスの取り扱いを開始しました。商品を拡充し、新たな顧客層の獲得に取り組むとともに、新たな収益の柱として継続的に事業の強化に取り組みます。」

    FY2022に米国株サービスの取扱いを開始し、商品ラインアップの拡充、新たな顧客層の獲得および収益の柱の形成を進める施策として位置付けている。
一緒に動いた変遷

「FX顧客向けサービスの全面リニューアル」は、この変遷が動いた14回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1099887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1FX顧客向けサービスの全面リニューアル10回
  3. 2先物・FX・投資信託等のコア関連業務の強化9回
  4. 3オンラインベースのブローキング業務の強化と選択と集中9回
  5. 4投資情報メディア「マネーサテライト」の開設8回
  6. 5顧客基盤の裾野拡大8回
  7. 6期末配当の実施7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
松井証券の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-28の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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