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松井証券(8628)・目標前進

イノベーティブな証券会社としてのブランド確立・浸透

FY2017に初出。20回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-10-16。

20記載
10年にわたる
10うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019前進FY2024 – 2026-06-022017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 220242025: 220252026: 122026
同じテーマの他社
サービス品質と認知活動によるブランド確立24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-09前進prtimes.jp

    「松井証券株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員:和里田 聰、以下「当社」)は、松井証券YouTube公式チャンネル([@MatsuiSecurities](https://www.youtube.com/user/MatsuiSecurities))にて、投資初心者でも楽しく資産運用を学べるYouTube動画コンテンツ『資産運用!学べるラブリー』シーズン21~長期投資編~の配信を」

    松井証券公式YouTubeチャンネルで新シリーズを公開し、投資教育を通じたブランド発信を拡充した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、俳優の広瀬アリスさんを起用した新CMを全国で放映したほか、プロeスポーツチーム「FENNEL」とスポンサー契約を締結するなど、認知度向上に向けた取組を強化しました。また、当社のYouTube公式チャンネルの登録者数は79万人を突破し、総再生回数は1.8億回を超え、金融機関が運営するメディアでNo.1のブランドを確立し、認知度向上にも大いに貢献しております。」

    新CM、プロeスポーツチームとのスポンサー契約および動画コンテンツの展開により、YouTube公式チャンネルは登録者79万人、総再生回数1.8億回超となり、金融機関運営メディアでNo.1のブランドを確立したと記載している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「投資の「おもしろさ」を伝えるYouTube公式チャンネルにおいては、人気の「資産運用!学べるラブリーシリーズ」初のLIVE配信等、継続して新たなコンテンツを提供しました。登録者数は50万人、総再生回数は1億4千万回を越え、引き続き業界No.1ブランドを確立しています。」

    新たなLIVE配信等のコンテンツ提供により、YouTube公式チャンネルの登録者数は50万人、総再生回数は1億4千万回超となり、業界No.1を継続している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「また、芸能人のリアルな株式投資にアナリストがアドバイスを行う「予約の取れない株相談所」など、新たな人気コンテンツも生まれた結果、YouTube公式チャンネルの登録者数は44万人を突破し、総再生回数は1億回を超え、主要証券会社が運営するチャンネルでは最大級の規模となっております。」

    ブランド構築について、新たな動画コンテンツの展開によりYouTube公式チャンネルの登録者数が44万人、総再生回数が1億回を超え、主要証券会社の中で最大級の規模となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資の「おもしろさ」を投資家に伝えるYouTube公式チャンネルにおいては、登録者数は引き続き業界No.1を維持し、37万人を突破しました。」

    ブランド構築について、YouTube公式チャンネルの登録者数が業界No.1を維持したまま37万人を突破している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当社が運営するYouTube公式チャンネルの登録者数が29万人を突破し、主要証券会社が運営するチャンネルでは、最大の規模となりました。」

    ブランド構築に関し、投資関連動画の継続公開によりYouTube公式チャンネル登録者数が29万人を突破し、主要証券会社の中で最大規模となった。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「当事業年度においては、コーポレートブランドをリニューアルし、コーポレートスローガン「投資をまじめに、おもしろく。」を新たに設定しました。」

    従来の「イノベーティブな証券会社」ブランドの確立・浸透という表現から、コーポレートブランドを刷新し、新スローガンを軸とするブランド表現へ整理している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「変化を恐れず、過去や業界の常識に執着せず、常に可能性を追求し、独自の発想に基づくイノベーティブな商品・サービスを先駆けて提供することに努め、顧客の期待に応えます。」

    独自発想によるイノベーティブな商品・サービスを通じたブランド・理念の実践を継続している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は創業100周年を迎えますが、今後も新たな施策を顧客に提示し続けることで、「イノベーティブな証券会社」としてのブランドの確立・浸透に取り組みます。」

    新たな商品・サービスの提示を通じてイノベーティブな証券会社としてのブランドを確立・浸透させる目標を継続している。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「今後もこのような施策を顧客に提示し続けることで、「イノベーティブな証券会社」としてのブランドの確立・浸透に取り組みます。」

    業界慣行を打ち破る商品・サービスの提供を通じ、イノベーティブな証券会社としてのブランドを確立・浸透させる目標を示している。
一緒に動いた変遷

「投資情報メディア「マネーサテライト」の開設」は、この変遷が動いた20回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

997776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投資情報メディア「マネーサテライト」の開設9回
  3. 2期末配当の実施9回
  4. 3先物・FX・投資信託等のコア関連業務の強化7回
  5. 4新商品・新サービスに対応した顧客サポート体制の充実7回
  6. 5銀行サービス「MATSUI Bank」の提供開始7回
  7. 6米国株式サービスの提供開始6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
松井証券の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-16のその他開示で、「前進」でした。
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