松井証券(8628)・施策前進
銀行サービス「MATSUI Bank」の提供開始
FY2024-Q2に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載は2026-07-28。
9記載
4年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
銀行サービス「MATSUI Bank」の提供開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-28前進決算説明資料
「預金残高は800億円を突破」
MATSUI Bankについて、預金残高800億円、口座数20万口座と開示し、証券残高に応じた円普通預金金利の最高年0.75%を示している。 - FY2026前進有価証券報告書
「また、証券取引を快適にする銀行サービス「MATSUI Bank」について、近年の金利上昇を背景に、お客様の待機資金により高い収益機会を提供すべく、「証券残高連動 円普通預金ランク別金利プログラム」を導入し、最高で年0.65%という業界最高水準の金利を実現しました。」
MATSUI Bankについて、証券残高連動の円普通預金ランク別金利プログラムを導入し、最高年0.65%の金利を実現している。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、証券取引を快適にする銀行サービス「MATSUI Bank」について、従来日本株のみであったスイープ入金機能を投資信託にも拡充し、よりシームレスな連携を実現しました。普通預金金利も年0.41%に引き上げることで、待機資金を有効活用できるサービスの提供だけでなく、銀行サービスを利用するお客様との接点強化を実現しました。」
MATSUI Bankについて、スイープ入金の対象を投資信託へ拡大し、普通預金金利を年0.41%へ引き上げている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「その他、銀行サービス「MATSUI Bank」で米ドル外貨普通預金金利を年2.00%(税引後年1.5937%)まで引き上げ、米ドルが取引しやすい環境を整えました。」
MATSUI Bankについて、米ドル外貨普通預金金利を年2.00%、税引後年1.5937%まで引き上げ、米ドルを取引しやすい環境を整備している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における当社の取組みとしては、証券口座の入出金に関する煩わしさを解消し、投資をより身近に感じる顧客体験を提供することを目的として、10月から銀行サービス「MATSUI Bank」を開始しました。サービス開始後3ヶ月で、預金残高は220億円、口座数は2.3万口座に達しています。」
銀行サービス「MATSUI Bank」は10月の開始後3か月で、預金残高220億円、口座数2.3万口座に達した。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「証券口座の入出金に関する煩わしさを解消し、投資をより身近に感じることができる顧客体験を提供するため、10月1日より新たに銀行サービス「MATSUI Bank」の提供を開始しました。」
証券口座の入出金の利便性向上と顧客体験の提供を目的として、2023年10月1日より新たな銀行サービス「MATSUI Bank」を開始している。