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松井証券(8628)・施策前進

フィンテック企業とのサービス連携

FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020。

3記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2019 – FY20202018: 120182019: 120192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「当社の政策保有株式は、証券取引所株式等、証券業務に関連して保有することになった株式と、フィンテック等に強みを持ち今後の当社のサービス拡充等に寄与しうるベンチャー企業等の株式からなり、当事業年度末現在はすべて非上場株式です。」

    フィンテック等に強みを持つベンチャー企業への出資を、サービス拡充に寄与しうる政策保有株式として位置付けている。当事業年度には1銘柄、200百万円の取得があった。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「株式会社Smart Tradeとの業務・資本提携により、株式投資アルゴリズムプラットフォーム「QuantX(クオンテックス)」とのサービス連携を開始し、同サービスの利用を通じた当社顧客の取引活性化に努めました。当社にはない技術やノウハウを必要とする事業については、フィンテックベンチャー等の外部企業との提携を積極的に進める方針です。」

    フィンテック企業との提携について、Smart Tradeとの業務・資本提携と「QuantX」とのサービス連携を新たに実施している。
  3. FY2018初出有価証券報告書

    「フィンテック企業との提携を積極的に進め、不動産クラウドファンディング「OwnersBook」及び自動貯金サービス「finbee」とのサービス連携を実施しました。」

    取扱商品・サービスを補完するため、OwnersBookおよびfinbeeとのサービス連携を実施している。
一緒に動いた変遷

「ウェブサイト全面リニューアルとデジタルマーケティング強化」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ウェブサイト全面リニューアルとデジタルマーケティング強化2回
  3. 2先物・FX・投資信託等のコア関連業務の強化2回
  4. 3新商品・新サービスに対応した顧客サポート体制の充実2回
  5. 4投資信託の取扱い開始2回
  6. 5顧客基盤の裾野拡大2回
  7. 6信用取引残高増加による自己資本規制比率低下リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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