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松井証券(8628)・施策前進

ウェブサイト全面リニューアルとデジタルマーケティング強化

FY2017に初出。18回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-10-16。

18記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – 2026-10-162017: 120172018: 220182019: 320192020: 220202021: 120212022: 120222023: 220232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
デジタルマーケティング・ウェビナーによる販促強化20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-16前進その他開示

    「野球ファンの方はもちろん、より多くの方々に本 CM をご覧いただき、松井証券を身近に感じていただければ幸いです。」

    TV・WEBを通じた認知度向上・顧客接点拡大の施策が具体化している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間における当社の取組みとしては、認知度向上を目的に、俳優の菜々緒さんを起用したCMを放映しました。投資の「おもしろさ」を伝えるYouTube公式チャンネルにおいては、人気の「資産運用!学べるラブリーシリーズ」初のLIVE配信等、継続して新たなコンテンツを提供しました。」

    認知度向上施策について、俳優を起用したCM放映と、YouTubeでの新たなLIVE配信を実施している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、当社のイメージキャラクターに俳優の菜々緒さんを起用し、真面目でプロフェッショナルなイメージを感じさせる新しいテレビCMを配信したほか、人気ゲーム「フォートナイト」に投資要素を盛り込んだオリジナルゲーム「MONEY TRADE FIGHT by松井証券」を公開するなど、認知度向上に向けた取り組みを強化しました。」

    認知度向上について、イメージキャラクターを起用したテレビCMと、フォートナイトを活用したオリジナルゲームの公開へ施策を広げている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間における当社の取組みとしては、認知度向上を目的として、若い世代に人気のゲーム「フォートナイト」を活用し、オリジナルゲーム「MONEY TRADE FIGHT by松井証券」を公開しました。」

    デジタルマーケティングについて、若い世代に人気のゲームを活用したオリジナルゲームを公開し、認知度向上の施策を広げている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当社が運営するYouTube公式チャンネルの登録者数が29万人を突破し、主要証券会社が運営するチャンネルでは、最大の規模となりました。」

    顧客接点・情報発信施策について、動画コンテンツの継続公開により登録者数が23万人超から29万人へ増加し、主要証券会社で最大規模となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「その他、投資の「おもしろさ」を伝える動画コンテンツを多数公開し、YouTube公式チャンネルの登録者数は23万人を超え、業界No.1登録者数のチャンネルへと成長しました。」

    顧客接点・情報発信施策について、動画コンテンツを多数公開し、YouTube公式チャンネルの登録者数が23万人を超えて業界No.1となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「投資の「おもしろさ」を伝えるYouTube公式チャンネルの登録者数は20万人を突破し、業界No.1登録者数のチャンネルへと成長しました。」

    顧客接点・情報発信施策について、YouTube公式チャンネルの登録者数が20万人を突破し、業界No.1登録者数となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、新たなコーポレートブランドを軸にWEBサイトのデザインを一新しました。スマートフォンを意識したサイト構成・デザインを採用し、視認性やアクセシビリティの向上に努めました。」

    ウェブ施策について、新コーポレートブランドを軸にサイトデザインを一新し、スマートフォンを意識した構成、視認性、アクセシビリティの改善を実施した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、テレビCMの配信や東京ドームのベンチ内に社名広告を掲出するなど、認知度向上に向けた取り組みを強化しました。」

    デジタルマーケティング・顧客接点の施策について、従来のウェブ・SNS施策に加え、テレビCMや東京ドームへの広告掲出へプロモーションを拡大している。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「その他、認知度向上に向けて、テレビCMの配信や東京ドームにおける広告の出稿など、プロモーションの強化に取組みました。」

    デジタルマーケティング・顧客接点の施策について、テレビCMの配信や東京ドームへの広告出稿へプロモーションを広げている。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、ウェブサイトで提供している投資情報コンテンツをリニューアルし、株主優待や投資信託に関する情報提供を強化するなど、投資初心者の方も手軽に利用できるウェブサイト作りや、投資初心者向けのセミナーの開催や各種イベントへの出展など、引き続き顧客の裾野拡大に取り組みました。」

    投資情報コンテンツの刷新、株主優待・投資信託情報の強化、初心者向けセミナーやイベント出展へ施策を広げている。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「お客様サイト「ネットストック・スマート」の全面リニューアルや、貸株サービスの拡充、株式および投資信託について、他社から当社へ移管する際に発生する移管手数料を当社が全額負担するサービスの提供開始など、サービスの拡充に努めました。」

    顧客向けウェブサイトの全面リニューアルを含むデジタル・サービス改善を継続して説明している。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社ウェブサイトで提供する株式マーケット情報や株主優待情報のコンテンツをリニューアルし、投資情報サービスを拡充するほか、お客様向けウェブサイト「ネットストック・スマート」の全面リニューアルを行うなど、顧客の利便性向上に努めました。」

    ウェブサイト施策について、株式マーケット情報・株主優待情報のコンテンツを刷新し、投資情報サービスを拡充するとともに、取引サイトを全面リニューアルしている。
  14. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社ウェブサイトにおいて提供している投資情報コンテンツをリニューアルし、株主優待や投資信託に関する情報提供を強化しました。」

    デジタルマーケティング・ウェブサイト施策について、投資情報コンテンツを刷新し、株主優待・投資信託に関する情報提供を強化している。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「株主優待を切っ掛けとして株式取引を誘引する大規模なプロモーションやイベントの展開、WEBサイトにおいて新規顧客の獲得や潜在顧客を取引へつなげるための導線を改善するデジタルマーケティングの強化など、引き続き顧客の裾野拡大に取り組みました。」

    ウェブサイトの導線改善を含むデジタルマーケティングを継続し、株主優待を起点としたプロモーションやイベントにも展開を広げている。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度においては、SNSを活用した広告宣伝や、WEB上で口座開設申込手続きが完了するよう口座開設申込画面の刷新を行ったほか、WEBサイトにおいて新規顧客の獲得や潜在顧客を取引へつなげるための導線を改善するなど、引き続きデジタルマーケティングの強化に取り組んでおります。」

    SNS広告、WEB口座開設、ウェブサイト導線改善によるデジタルマーケティング強化を継続して説明している。
  17. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「新規顧客の獲得強化に向けて、マイナンバー確認書類・本人確認書類をアップロードすることによりWEB上で口座開設申込手続きが完了するよう、口座開設申込画面の刷新を行いました。」

    新規顧客獲得に向け、本人確認書類等のアップロードによりWEB上で手続きが完了する口座開設申込画面へ刷新している。
  18. FY2017初出有価証券報告書

    「当事業年度においては、ウェブサイトの全面リニューアルを実施し、それに合わせて、新規顧客の獲得や潜在顧客を取引へつなげるための導線を改善するなど、デジタルマーケティングを強化しております。」

    ウェブサイトを全面リニューアルし、新規顧客・潜在顧客を取引につなげる導線改善とデジタルマーケティングを実施している。
一緒に動いた変遷

「オンラインベースのブローキング業務の強化と選択と集中」は、この変遷が動いた18回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13119887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1オンラインベースのブローキング業務の強化と選択と集中13回
  3. 2先物・FX・投資信託等のコア関連業務の強化11回
  4. 3期末配当の実施9回
  5. 4新商品・新サービスに対応した顧客サポート体制の充実8回
  6. 5信用取引に関連する貸倒引当金の計上8回
  7. 6中間配当の実施7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
松井証券の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-16のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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