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いちよし証券(8624)・施策前進

中小型株特化と選別投資による収益力の厚みの増加

FY2016に初出。36回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2020その他FY2022-Q1 – FY20252016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「このうち、中小型株式の委託手数料は6億62百万円(同41.4%増)となり、株券の委託手数料に占める中小型株式の割合は11.2%となりました。」

    中小型株式の委託手数料は前期比41.4%増となり、株券委託手数料に占める割合も前期の10.9%から11.2%へ上昇した。
  2. 2026-04-28前進決算

    「このうち、中小型株式の委託手数料は6億62百万円(同41.4%増)となり、株券の委託手数料に占める中小型株式の割合は11.2%となりました。」

    中小型株式の委託手数料と株券委託手数料に占める割合が、前期から増加した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このうち、中小型株式の委託手数料は3億18百万円(同34.0%増)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は12.3%となりました。」

    中小型株式の委託手数料は前年同期比34.0%増となり、株券委託手数料に占める割合も前年同期の10.4%から12.3%へ上昇した。中小型成長株提案の指標に進展がみられる。
  4. FY2025中小型株比率の低下継続有価証券報告書

    「このうち、中小型株式(東証スタンダード、東証グロース、名古屋メイン、名古屋ネクスト)の委託手数料は4億68百万円(同29.1%減)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は10.9%となりました。」

    中小型成長企業への投資提案は継続している一方、中小型株式の委託手数料は前年同期比29.1%減、株券委託手数料に占める割合は10.9%となり、前年同期の13.9%から低下した。
  5. FY2025-H1中小型株比率の低下継続有価証券報告書

    「株式につきましては、低金利環境、インフレの下で安定性と配当に注目した資産株のご提案に加え、当社グループの強みであるリサーチ力を生かした中小型成長企業への投資のご提案をするなど、引き続きお客様の中長期における資産形成としての株式投資をお勧めして参りました。このうち、中小型株式(東証スタンダード、東証グロース、名古屋メイン、名古屋ネクスト)の委託手数料は2億37百万円(同32.4%減)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は10.4%となりました。」

    中小型成長企業への投資提案は継続している一方、中小型株式の委託手数料は前年同期比32.4%減、株券委託手数料に占める割合は10.4%となり、前年同期の13.9%から低下した。
  6. FY2024中小型株比率の低下継続有価証券報告書

    「このうち、中小型株式(東証スタンダード、東証グロース、名古屋メイン、名古屋ネクスト)の委託手数料は6億61百万円(同7.5%減)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は12.4%となりました。」

    中小型成長企業への投資提案は継続している一方、中小型株式の委託手数料は前年同期比7.5%減、株券委託手数料に占める割合は12.4%となり、前期の16.0%から低下した。
  7. FY2024-Q3中小型株比率の低下継続有価証券報告書

    「このうち、中小型株式(東証スタンダード、東証グロース、名古屋メイン、名古屋ネクスト)の委託手数料は4億98百万円(同7.7%減)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は13.2%となりました。」

    中小型成長企業への投資提案は継続している一方、中小型株式の委託手数料は前年同期比7.7%減、株券委託手数料に占める割合は13.2%となり、前年同期の14.9%から低下した。
  8. FY2024-Q2中小型株比率の低下継続有価証券報告書

    「株式につきましては、低金利環境、インフレの下で安定性と配当に注目した資産株のご提案に加え、当社グループの強みであるリサーチ力を生かした中小型成長企業への投資のご提案をするなど、引き続きお客様の中長期における資産形成としての株式投資をお勧めして参りました。 このうち、中小型株式(東証スタンダード、東証グロース、名古屋メイン、名古屋ネクスト)の委託手数料は3億51百万円(同8.0%増)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は13.9%となりました。」

    中小型成長企業への投資提案は継続している一方、中小型株式の委託手数料比率は前年同期の14.9%から13.9%へ低下した。
  9. FY2023中小型株比率・手数料の低下継続有価証券報告書

    「株式につきましては、低金利環境の下で安定性と配当に注目した資産株のご提案に加え、当社グループの強みであるリサーチ力を生かした中小型成長企業への投資のご提案をするなど、お客様の中長期における資産形成としての株式投資をお勧めして参りました。このうち、中小型株式(東証スタンダード、東証グロース、名古屋メイン、名古屋ネクスト)の委託手数料は7億15百万円(同17.9%減)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は16.0%となりました。」

    中小型成長企業への投資提案は継続しているが、中小型株式の委託手数料は前年同期比17.9%減、株券委託手数料に占める割合は16.0%となり、前期の16.4%から低下した。
  10. FY2023-Q3中小型株比率・手数料の低下継続有価証券報告書

    「株式につきましては、低金利環境、高インフレの下で安定性と配当に注目した資産株のご提案に加え、当社グループの強みであるリサーチ力を生かした中小型成長企業への投資のご提案をするなど、お客様の中長期における資産形成としての株式投資をお勧めして参りました。」

    中小型成長企業への投資提案は継続している一方、中小型株式の委託手数料は5億40百万円(前年同期比26.8%減)、株券委託手数料に占める割合は16.0%となった。
  11. FY2023-Q2中小型株比率・手数料の低下継続有価証券報告書

    「このうち、中小型株式(東証スタンダード、東証グロース、名古屋メイン、名古屋ネクスト)の委託手数料は3億25百万円(同34.5%減)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は14.9%となりました。」

    中小型成長企業への投資提案は継続している一方、中小型株式の委託手数料は前年同期比34.5%減、株券委託手数料に占める割合は14.9%となった。
  12. FY2023-Q1中小型株比率・手数料の低下継続有価証券報告書

    「このうち、中小型株式(東証スタンダード、東証グロース、名古屋メイン、名古屋ネクスト)の委託手数料は1億61百万円(同44.1%減)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は14.9%となりました。」

    中小型成長企業への投資提案は継続している一方、中小型株式の委託手数料は前年同期比44.1%減、株券委託手数料に占める割合は14.9%へ低下した。
  13. FY2022中小型株比率・手数料の低下有価証券報告書

    「株式につきましては、低金利環境の下で安定性と配当に注目した資産株のご提案に加え、当社グループの強みであるリサーチ力を生かした中小型成長企業への投資のご提案をするなど、お客様の中長期における資産形成としての株式投資をお勧めして参りました。」

    中小型成長企業への投資提案は継続している一方、中小型株式の委託手数料は前年同期比39.5%減、株券委託手数料に占める割合は16.4%となり、前期の23.9%から低下した。
  14. FY2022-Q3中小型株比率の低下継続有価証券報告書

    「このうち、中小型株式(東証二部市場、ジャスダック、マザーズ)の委託手数料は7億36百万円(同33.8%減)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は17.7%となりました。」

    中小型成長企業への投資提案は継続している一方、中小型株式の委託手数料は前年同期比33.8%減、株券委託手数料に占める割合は17.7%となり、前四半期の17.8%から低下した。
  15. FY2022-Q2中小型株比率の低下有価証券報告書

    「株券の委託手数料は27億90百万円(前年同期比6.8%増)となりました。このうち、中小型株式(東証二部市場、ジャスダック、マザーズ)の委託手数料は4億96百万円(同30.4%減)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は17.8%となりました。」

    中小型成長企業への投資提案は継続している一方、中小型株式の委託手数料は前年同期比30.4%減、株券委託手数料に占める割合は17.8%となり、前四半期の20.5%から低下した。
  16. FY2022-Q1中小型株比率の低下有価証券報告書

    「このうち、中小型株式(東証二部市場、ジャスダック、マザーズ)の委託手数料は2億88百万円(同10.5%減)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は20.5%となりました。」

    中小型成長企業への投資提案は継続している一方、中小型株式の委託手数料は前年同期比10.5%減、株券委託手数料に占める割合は20.5%となった。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「このうち、中小型株式(東証二部市場、ジャスダック、マザーズ)の委託手数料は14億38百万円(同58.4%増)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は23.9%となりました。」

    中小型株式の委託手数料が前年同期比58.4%増となり、株券委託手数料に占める割合は23.9%となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このうち、中小型株式(東証二部市場、ジャスダック、マザーズ)の委託手数料は11億13百万円(同61.9%増)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は26.0%となりました。」

    中小型株式の委託手数料が前年同期比61.9%増となり、株券委託手数料に占める割合も前年同期の19.3%から26.0%へ上昇した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「このうち、中小型株式(東証二部市場、ジャスダック、マザーズ)の委託手数料は7億13百万円(同49.0%増)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は27.3%となりました。」

    中小型株式の委託手数料が前年同期比49.0%増となり、株券委託手数料に占める割合も27.3%へ上昇した。中小型株特化の指標に進展が見られる。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「このうち、中小型株式(東証二部市場、ジャスダック、マザーズ)の委託手数料は3億22百万円(同15.1%増)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は25.6%となりました。」

    中小型株式の委託手数料が前年同期比15.1%増となり、株券委託手数料に占める割合は25.6%となった。中小型株特化の指標に進展が見られる。
  21. FY2020中小型株比率・手数料の低下継続有価証券報告書

    「このうち、中小型株式(東証二部市場、ジャスダック、マザーズ)の委託手数料は9億8百万円(同39.4%減)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は19.1%となりました。」

    中小型成長企業への投資提案は継続している一方、中小型株式の委託手数料は前期比39.4%減、株券委託手数料に占める割合は19.1%となった。
  22. FY2020-Q3中小型株比率・手数料の低下継続有価証券報告書

    「当社は、このような環境下、株式につきましては、低金利環境の下で安定性と配当に注目した資産株のご提案に加え、当社グループの強みであるリサーチ力を生かした中小型成長企業への投資のご提案をするなど、お客様のニーズにお応えする施策を引き続き実行して参りました。このうち、中小型株式(東証二部市場、ジャスダック、マザーズ)の委託手数料は6億88百万円(同41.8%減)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は19.3%となりました。」

    中小型成長企業への投資提案は継続している一方、中小型株式の委託手数料は前年同期比41.8%減、株券委託手数料に占める割合は19.3%となり、前年同期の20.5%から低下した。
  23. FY2020-Q2中小型株比率・手数料の低下継続有価証券報告書

    「このうち、中小型株式(東証二部市場、ジャスダック、マザーズ)の委託手数料は4億78百万円(同41.2%減)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は20.0%となりました。」

    中小型成長企業への投資提案は継続している一方、中小型株式の委託手数料は前年同期比41.2%減、株券委託手数料に占める割合は20.0%となり、前年同期の26.8%から低下した。
  24. FY2020-Q1中小型株比率・手数料の低下継続有価証券報告書

    「このうち、中小型株式(東証二部市場、ジャスダック、マザーズ)の委託手数料は2億80百万円(同36.0%減)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は21.9%となりました。」

    中小型成長企業への投資提案は継続している一方、中小型株式の委託手数料は前年同期比36.0%減、株券委託手数料に占める割合は21.9%となり、前年同期の26.4%から低下した。
  25. FY2019中小型株比率・手数料の低下継続有価証券報告書

    「このうち、中小型株式(東証二部市場、ジャスダック市場、マザーズ市場)の委託手数料は14億99百万円(同39.4%減)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は21.4%となりました。」

    中小型成長企業への投資提案は継続している一方、中小型株式の委託手数料は前年同期比39.4%減、株券委託手数料に占める割合は21.4%となった。
  26. FY2019-Q3中小型株比率・手数料の低下継続有価証券報告書

    「このうち、中小型株式(東証二部市場、ジャスダック市場、マザーズ市場)の委託手数料は11億82百万円(同37.2%減)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は20.5%となりました。」

    中小型成長企業への投資提案は継続している一方、中小型株式の委託手数料は前年同期比37.2%減、株券委託手数料に占める割合は20.5%となり、前年同期の26.3%から低下した。
  27. FY2019-Q2中小型株比率の低下継続有価証券報告書

    「当社は、このような環境下、株式につきましては、低金利環境の下で安定性と配当に注目した資産株のご提案に加え、当社グループの強みであるリサーチ力を生かした中小型成長企業への投資のご提案をするなど、お客様のニーズにお応えする施策を引き続き実行して参りました。なお、株式委託売買代金は1兆2,418億円(前第2四半期連結累計期間比3.9%増)となりました。このうち、中小型株式(東証二部市場、ジャスダック、マザーズ)の委託手数料は8億13百万円(同30.5%減)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は20.0%となりました。」

    中小型成長企業への投資提案は継続している一方、中小型株式の委託手数料は前年同期比30.5%減、株券委託手数料に占める割合は20.0%となり、前年同期の26.8%から低下した。
  28. FY2019-Q1中小型株比率の低下継続有価証券報告書

    「当社は、このような環境下、株式につきましては、低金利環境の下で安定性と配当に注目した資産株のご提案に加え、当社グループの強みであるリサーチ力を生かした中小型成長企業への投資のご提案をするなど、お客様のニーズにお応えする施策を引き続き実行して参りました。なお、株式委託売買代金は6,594億円(前第1四半期連結累計期間比13.6%増)となりました。このうち、中小型株式(東証二部市場、ジャスダック、マザーズ)の委託手数料は4億38百万円(同22.4%減)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は20.2%となりました。」

    中小型成長企業への投資提案は継続している一方、中小型株式の委託手数料は前年同期比22.4%減、株券委託手数料に占める割合は20.2%となり、前年同期の26.4%から低下した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このうち、中小型株式(東証2部、ジャスダック、マザーズ)の委託手数料は18億83百万円(前第3四半期連結累計期間比51.3%増)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は26.3%となりました。」

    中小型株式の委託手数料が前年同期比51.3%増の18億83百万円となり、株券委託手数料に占める割合も前年同期の25.1%から26.3%へ上昇した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、このような環境下、株式につきましては、マイナス金利の下で安定性と配当に注目した資産株のご提案をベースにして、当社グループの強みであるリサーチ力を生かした中長期成長期待企業への投資のご提案をするなど、お客様のニーズにお応えする施策を引き続き実行して参りました。なお、株式委託売買代金は1兆1,952億円(前第2四半期連結累計期間比14.0%増)となりました。 このうち、中小型株式(東証2部、ジャスダック、マザーズ)の委託手数料は11億70百万円(前第2四半期連結累計期間比27.5%増)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は26.8%となりました。」

    中小型株を含む成長企業への投資提案を継続し、中小型株式の委託手数料比率は前年同期の19.0%から26.8%へ上昇した。
  31. FY2018-Q1中小型株比率低下有価証券報告書

    「このうち、中小型株式(東証2部、マザーズ、ジャスダック)の委託手数料は5億64百万円となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は前第1四半期連結累計期間の35.5%から26.4%となりました。」

    中小型株式の委託手数料比率は前年同期の35.5%から26.4%へ低下した。一方、中長期成長期待企業への投資提案自体は継続している。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「このうち、中小型株式(東証2部、マザーズ、ジャスダック)の委託手数料は17億50百万円(同30.2%増)となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は前連結会計年度の18.5%から25.7%となりました。」

    中小型株式の委託手数料が17億50百万円、前年同期比30.2%増となり、株券委託手数料に占める割合も18.5%から25.7%へ上昇した。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境下、株式につきましては、マイナス金利の下で安定性と配当に注目した資産株のご提案をベースにして、当社グループの強みであるリサーチ力を生かした中長期成長期待企業への投資のご提案もするなど、お客様のニーズに応えつつ、預り資産の拡大にフォーカスした様々な施策を引き続き実行して参りました。 このうち、中小型株式(東証2部、マザーズ、ジャスダック)の委託手数料は12億45百万円となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は前第3四半期連結累計期間の17.8%から25.1%となりました。」

    中小型株を含む成長企業への投資提案を継続し、中小型株式の委託手数料比率は前年同期の17.8%から25.1%へ上昇した。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「このうち、中小型株式(東証2部、マザーズ、ジャスダック)の委託手数料は9億17百万円となり、株券委託手数料に占める中小型株式の割合は前第2四半期連結累計期間の19.0%から29.5%となりました。」

    中小型株式の委託手数料比率が前年同期の19.0%から29.5%へ上昇し、中小型株特化の施策に測定可能な進展が見られる。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「株式につきましては、マイナス金利の下で安定性と配当に注目した資産株のご提案をベースにして、当社グループの強みであるリサーチ力を生かした中小型成長企業への投資のご提案を行うなど、お客様のニーズに応えつつ、預り資産の拡大にフォーカスした様々な施策を実行して参りました。」

    中小型株の選別投資を具体的に実行し、中小型株式の委託手数料比率が前年同期の19.1%から35.5%へ上昇した。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「中小型株特化・収益力の厚みの増加」

    中小型株および中小型株投信を強みとし、資産株に加えた中小型株の選別投資を預り資産拡大の施策としている。
一緒に動いた変遷

「いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション」の展開」は、この変遷が動いた36回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131110665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション」の展開13回
  3. 2預り資産の拡大を核とする持続的成長11回
  4. 3IPO・POにおける主幹事会社数と引受事業の拡大10回
  5. 4株式市場の変動に左右されにくい収支構造への改善6回
  6. 5トライアングル・ピラミッド経営とグループシナジー6回
  7. 6いちよしアセットマネジメントの運用資産残高拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
いちよし証券の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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