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いちよし証券(8624)・施策削除

IPO・POにおける主幹事会社数と引受事業の拡大

FY2016に初出。24回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2022。

24記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2022-Q32016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 22022
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株式引受における大型・主幹事案件の獲得3社が書いているテーマ・逆風1社・追い風2社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書

    「また、改革の一環として、不採算業務でありかつ当社の経営において相対的に重要性が低下してきた引受け業務を2022年12月末を目途に取り止め、金融資産運用アドバイス業務により一層特化することを決定しております。」

    累計引受社数は1,190社、主幹事会社数は64社まで増加したが、引受け業務を2022年12月末を目途に取り止める方針を決定し、従来の引受事業拡大方針から転換している。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「発行市場では、主幹事3社を含む新規公開企業34社(前年同期は主幹事3社を含む新規公開企業23社)の幹事・引受シンジケート団に加入いたしました。また、既公開企業に係る公募・売出しは6社(前年同期は5社)となりました。」

    新規公開企業34社等の引受業務を行い、累計引受社数は1,185社、主幹事会社数は64社となった。前四半期末の1,171社・62社から増加している。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「発行市場では、主幹事2社を含む新規公開企業20社(前年同期は主幹事2社を含む新規公開企業13社)の幹事・引受シンジケート団に加入いたしました。また、既公開企業に係る公募・売出しは1社(前年同期は3社)となりました。この結果、引受け・売出し・特定投資家向け売付け勧誘等の手数料の合計は2億37百万円(前年同期比0.1%減)となりました。当期末における累計引受社数は1,171社(うち主幹事62社)となりました。」

    累計引受社数は前四半期末の1,161社から1,171社へ増加し、主幹事会社数は62社で維持された。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「発行市場では、主幹事2社を含む新規公開企業10社(前第1四半期連結累計期間は新規公開企業3社)の幹事・引受シンジケート団に加入いたしました。また、既公開企業に係る公募・売出しはありませんでした。この結果、引受け・売出し・特定投資家向け売付け勧誘等の手数料の合計は2億12百万円(前第1四半期連結累計期間比2億6百万円の増加)となりました。当第1四半期連結会計期間末における累計引受社数は、1,161社(主幹事62社)となりました。」

    累計引受社数は前期末の1,151社から1,161社へ、主幹事会社数は60社から62社へ増加した。引受け等の手数料も前年同期比で増加した。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における累計引受社数は、1,151社(うち主幹事60社)となりました。」

    累計引受社数は前期末の1,117社から1,151社へ、主幹事会社数は56社から60社へ増加した。
  6. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における累計引受社数は、1,142社(主幹事59社)となりました。」

    累計引受社数は前第3四半期末の1,106社から1,142社へ、主幹事会社数は54社から59社へ増加した。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「発行市場では、主幹事2社を含む新規公開企業は13社(前第2四半期連結累計期間は主幹事1社を含む新規公開企業11社)の幹事・引受シンジケート団に加入いたしました。また、既公開企業に係る公募・売出しは3社(前第2四半期連結累計期間は2社)の幹事・引受シンジケート団に加入いたしました。この結果、引受け・売出し・特定投資家向け売付け勧誘等の手数料の合計は2億37百万円(前第2四半期連結累計期間比75.7%増)となりました。当第2四半期連結会計期間末における累計引受社数は、1,132社(主幹事58社)となりました。」

    累計引受社数は前四半期末の1,120社から1,132社へ、主幹事会社数は56社から58社へ増加した。引受け等の手数料も前年同期比75.7%増となった。
  8. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「発行市場では、新規公開企業は3社(前第1四半期連結累計期間は新規公開企業4社)の幹事・引受シンジケート団に加入いたしました。また、既公開企業に係る公募・売出しはありませんでした(前第1四半期連結累計期間は1社)。この結果、引受け・売出し・特定投資家向け売付け勧誘等の手数料の合計は5百万円(前第1四半期連結累計期間比50.0%減)となりました。当第1四半期連結会計期間末における累計引受社数は、1,120社(主幹事56社)となりました。」

    累計引受社数は前期末の1,117社から1,120社へ増加し、主幹事会社数は56社で維持された。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における累計引受社数は、1,117社(うち主幹事56社)となりました。」

    累計引受社数は前期末の1,082社から1,117社へ、主幹事会社数は52社から56社へ増加した。
  10. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における累計引受社数は、1,106社(主幹事54社)となりました。」

    累計引受社数が前第2四半期末の1,094社から1,106社へ増加し、主幹事会社数は54社で維持された。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「発行市場では、主幹事1社を含む新規公開企業は11社(前第2四半期連結累計期間は新規公開企業15社)の幹事・引受シンジケート団に加入いたしました。また、既公開企業に係る公募・売出しは2社(前第2四半期連結累計期間は3社)の幹事・引受シンジケート団に加入いたしました。この結果、引受け・売出し・特定投資家向け売付け勧誘等の手数料の合計は1億35百万円(前第2四半期連結累計期間比242.4%増)となりました。当第2四半期連結会計期間末における累計引受社数は、1,094社(主幹事54社)となりました。」

    累計引受社数が前四半期末の1,087社から1,094社へ、主幹事会社数が53社から54社へ増加した。
  12. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における累計引受社数は、1,087社(主幹事53社)となりました。」

    累計引受社数が前期末の1,082社から1,087社へ、主幹事会社数が52社から53社へ増加した。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における累計引受社数は、1,082社(うち主幹事52社)となりました。」

    累計引受社数が前期末の1,013社から1,082社へ、主幹事会社数が45社から52社へ増加した。
  14. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における累計引受社数は、1,071社(主幹事52社)となりました。」

    累計引受社数が前第2四半期末の1,060社から1,071社へ、主幹事会社数が51社から52社へ増加した。
  15. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「発行市場では、新規公開企業は15社(前第2四半期連結累計期間は主幹事1社を含む13社)の幹事・引受シンジケート団に加入いたしました。また、既公開企業に係る公募・売出しは3社(同4社)の幹事・引受シンジケート団に加入いたしました。この結果、引受け・売出し・特定投資家向け売付け勧誘等の手数料の合計は39百万円(前第2四半期連結累計期間比84.4%減)となりました。当第2四半期連結会計期間末における累計引受社数は、1,060社(主幹事51社)となりました。」

    累計引受社数が前第1四半期末の1,053社から1,060社へ増加し、主幹事会社数は51社となった。一方、引受け等の手数料合計は前年同期比84.4%減となった。
  16. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「発行市場では、新規公開企業は8社(前第1四半期連結累計期間は新規公開企業4社)の幹事・引受シンジケート団に加入いたしました。また、既公開企業に係る公募・売出しは1社(前第1四半期連結累計期間は1社)の幹事・引受シンジケート団に加入いたしました。この結果、引受け・売出し・特定投資家向け売付け勧誘等の手数料の合計は16百万円(前第1四半期連結累計期間比94.3%増)となりました。当第1四半期連結会計期間末における累計引受社数は、1,053社(主幹事51社)となりました。」

    累計引受社数が前第3四半期末の1,040社から1,053社へ、主幹事会社数が49社から51社へ増加した。
  17. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「発行市場では、主幹事4社を含む新規公開企業は26社(前第3四半期連結累計期間は、新規公開企業20社)の幹事・引受シンジケート団に加入いたしました。また、既公開企業に係る市場変更及び公募・売出しは6社(同主幹事1社を含む7社)の幹事・引受シンジケート団に加入いたしました。この結果、引受け・売出し・特定投資家向け売付け勧誘等の手数料の合計は5億38百万円(前第3四半期連結累計期間比70.0%増)となりました。当第3四半期連結会計期間末における累計引受社数は、1,040社(主幹事49社)となりました。」

    累計引受社数が前第2四半期末の1,027社から1,040社へ、主幹事会社数が46社から49社へ増加した。
  18. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「発行市場では、主幹事1社を含む新規公開企業13社(前第2四半期連結累計期間は、新規公開企業11社)の幹事・引受シンジケート団に加入いたしました。また、既公開企業に係る市場変更及び公募・売出しは4社(同主幹事1社を含む4社)の幹事・引受シンジケート団に加入いたしました。」

    累計引受社数は前第1四半期末の1,017社から1,027社へ増加し、主幹事会社数は45社から46社となった。
  19. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「発行市場では、新規公開企業4社(前第1四半期連結累計期間は、新規公開企業3社)の幹事・引受シンジケート団に加入いたしました。また、既公開企業に係る公募・売出しは1社(同主幹事1社を含む2社)の幹事・引受シンジケート団に加入いたしました。」

    累計引受社数は平成29年3月末の1,013社から1,017社へ増加し、主幹事会社数は45社であった。
  20. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における累計引受社数は、はじめて1,000社を超え、1,013社(主幹事45社)となりました。」

    累計引受社数が第3四半期末の1,002社から1,013社へ増加し、主幹事会社数は45社となった。
  21. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「発行市場では、新規公開企業20社(前第3四半期連結累計期間は、主幹事2社を含む新規公開企業29社)の幹事・引受シンジケート団に加入いたしました。また、既公開企業に係る公募・売出しは主幹事1社を含む7社(同主幹事5社を含む10社)の幹事・引受シンジケート団に加入いたしました。 この結果、株券及び債券の引受け・売出し・特定投資家向け売付け勧誘等の手数料の合計は3億16百万円(前第3四半期連結累計期間比67.1%減)となりました。 当第3四半期連結会計期間末における累計引受社数は、はじめて1,000社を超え1,002社(主幹事44社)となりました。」

    累計引受社数が初めて1,000社を超え、1,002社となった。主幹事会社数は44社で、前四半期末から変わっていない。
  22. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「発行市場では、新規公開企業11社(前第2四半期連結累計期間は、主幹事2社を含む新規公開企業15社)の幹事・引受シンジケート団に加入いたしました。また、既公開企業に係る公募・売出しは主幹事1社を含む4社(同主幹事4社を含む7社)の幹事・引受シンジケート団に加入いたしました。」

    累計引受社数は993社(主幹事44社)となり、前四半期末の984社(主幹事44社)から増加した。
  23. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「発行市場では、新規公開企業3社(前第1四半期連結累計期間11社)の幹事・引受シンジケート団に加入いたしました。また、既公開企業に係る公募・売出しは主幹事1社を含む2社(同主幹事1社)の幹事・引受シンジケート団に加入いたしました。」

    累計引受社数は984社(主幹事44社)となり、前年度末の980社(主幹事42社)から増加した。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「法人部門においては、IPOやPOにおいて主幹事会社を務める会社数の更なる増加に努め」

    当期は新規公開企業39社の幹事・引受シンジケート団に加入し、主幹事会社数は8社、累計引受社数は980社(うち主幹事42社)。
一緒に動いた変遷

「いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション」の展開」は、この変遷が動いた24回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2115111087★123456
  1. ★この変遷
  2. 1いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション」の展開21回
  3. 2預り資産の拡大を核とする持続的成長15回
  4. 3株式市場の変動に左右されにくい収支構造への改善11回
  5. 4中小型株特化と選別投資による収益力の厚みの増加10回
  6. 5トライアングル・ピラミッド経営とグループシナジー8回
  7. 6いちよしアセットマネジメントの運用資産残高拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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