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いちよし証券(8624)・施策再掲

トライアングル・ピラミッド経営とグループシナジー

FY2016に初出。16回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2025。

16記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q3 – FY20212016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
多角的事業群の有機的結合によるグループシナジー創出35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「いちよしグループの業務運営体制は「トライアングル・ピラミッド経営」を推進しています。」

    お客様サービス、商品・運用、リサーチ、バックアップの各機能と関係会社のコ・ワークによるグループシナジーを引き続き経営スタイルとしている。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年8月 いちよしアセットマネジメント株式会社を東京証券会館(東京都中央区)に移転する。2023年9月 株式会社いちよし経済研究所を東京証券会館(東京都中央区)に移転する。2023年11月 いちよしビジネスサービス株式会社を東京証券会館(東京都中央区)に移転する。」

    主要な連結子会社3社が同一拠点へ移転し、グループ各社の連携基盤を整備した。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「リサーチをベースにリテール部門、法人部門、サポート・商品部門の正三角形4面体を本社部門や関係会社が土台として支えることにより、各部門及び関係会社の機能を最大限に発揮させると同時に、各部門のコ・ワーク(共同業務推進)によるシナジー効果を図ることを目的とした経営スタイルです。」

    トライアングル・ピラミッド経営と、各部門・関係会社のコ・ワークによるシナジーを引き続き説明している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「投資信託につきましては、いちよし経済研究所のリサーチ力、いちよしアセットマネジメントの運用力といちよし証券のアドバイス力という当社グループの総合力を生かした投資信託「いちよし中小型成長株ファンド(愛称:あすなろ)」を中心に」

    グループ各社のリサーチ力・運用力・アドバイス力を組み合わせる総合力とシナジーの方針を、投資信託の提案を通じて引き続き説明している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「投資信託につきましては、いちよし経済研究所のリサーチ力、いちよしアセットマネジメントの運用力といちよし証券のアドバイス力という当社グループの総合力を活かした投資信託「いちよし中小型成長株ファンド(愛称:あすなろ)」を中心に」

    グループ各社のリサーチ力、運用力、販売・アドバイス力を組み合わせる総合力とシナジーの方針を、投資信託の提案を通じて引き続き説明している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「投資信託につきましては、いちよし経済研究所のリサーチ力、いちよしアセットマネジメントの運用力といちよし証券の販売力という当社グループの総合力を生かした投資信託「いちよし中小型成長株ファンド(愛称:あすなろ)」を中心に」

    リサーチ力・運用力・販売力を組み合わせたグループ総合力を活用する方針を、あすなろを中心とした投資信託提案として引き続き説明している。
  7. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、いちよし経済研究所のリサーチ力、いちよしアセットマネジメントの運用力といちよし証券の販売力という当社グループの総合力の発揮により、一昨年6月に募集を開始した投資信託「いちよし中小型成長株ファンド(愛称:あすなろ)」は順調に残高を伸ばし、当第2四半期連結会計期間末の当社の預り残高は1,000億円超となりました。」

    グループのリサーチ力・運用力・販売力を組み合わせた「あすなろ」の当社預り残高が1,000億円超となった。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、いちよし経済研究所のリサーチ力、いちよしアセットマネジメントの運用力といちよし証券の販売力という当社グループの総合力の発揮により、一昨年6月に募集を開始した投資信託「いちよし中小型成長株ファンド(愛称:あすなろ)」は順調に残高を伸ばし、当第1四半期連結会計期間末の当社の預り残高は約940億円となりました。」

    リサーチ力・運用力・販売力を組み合わせるグループシナジーを引き続き説明している。あすなろの当社預り残高は約940億円となった。
  9. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、いちよし経済研究所のリサーチ力、いちよしアセットマネジメントの運用力といちよし証券の販売力という当社グループの総合力の発揮により、一昨年6月に募集を開始した投資信託「いちよし中小型成長株ファンド(愛称:あすなろ)」は順調に残高を伸ばし、当第3四半期連結会計期間末の当社の預り残高は980億円弱となり、基準価額も当第3四半期連結会計期間末15,479円と順調に推移しております。」

    リサーチ力・運用力・販売力を組み合わせた「あすなろ」の当社預り残高が前第2四半期末の960億円弱から980億円弱へ増加し、基準価額も15,479円となった。
  10. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、昨年6月に募集を開始した投資信託「いちよし中小型成長株ファンド(愛称:あすなろ)」は、いちよし経済研究所のリサーチ力、いちよしアセットマネジメントの運用力といちよし証券の販売力という当社グループの総合力を発揮することで順調に残高を伸ばし、当第2四半期連結会計期間末の当社の預り残高は960億円弱となり、基準価額も当第2四半期連結会計期間末14,098円と順調に推移しております。」

    グループのリサーチ力・運用力・販売力を組み合わせた「あすなろ」の当社預り残高は、前第1四半期末の710億円超から960億円弱へ増加した。
  11. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、昨年6月に募集を開始した投資信託「いちよし中小型成長株ファンド(愛称:あすなろ)」は、(株)いちよし経済研究所のリサーチ力といちよしアセットマネジメント(株)の運用力を活用するという当社グループの総合力を生かしたシナジー効果を発揮することで順調に残高を伸ばしており、当第1四半期連結会計期間末の当社の残高は710億円超となっております。」

    グループのリサーチ力と運用力を活用した「あすなろ」の当社残高は、平成29年3月末の470億円超から710億円超へ増加した。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「平成28年6月に募集を開始した投資信託「いちよし中小型成長株ファンド(愛称:あすなろ)」は、(株)いちよし経済研究所のリサーチ力といちよしアセットマネジメント(株)の運用力を活用するという当社グループの総合力を生かしたシナジー効果を発揮することで順調に残高を伸ばしており、当連結会計年度末の残高は470億円超となり、日本の中小型株を投資対象とした公募投資信託のなかで運用資産残高日本一となりました。」

    グループのリサーチ力と運用力を組み合わせた「あすなろ」の残高が470億円超となり、日本の中小型株対象の公募投信で運用資産残高日本一となった。
  13. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、6月に募集を開始した投資信託「いちよし中小型成長株ファンド(愛称:あすなろ)」は、(株)いちよし経済研究所のリサーチ力といちよしアセットマネジメント(株)の運用力を活用するという当社グループの総合力を生かしたシナジー効果を発揮することで順調に残高を伸ばしており、当第3四半期連結会計期間末の残高は360億円超となり、日本の中小型株を投資対象とした公募投資信託のなかで運用資産残高日本一となりました。」

    グループのリサーチ力と運用力を組み合わせた「あすなろ」の残高が360億円超となり、日本の中小型株対象の公募投信で運用資産残高日本一となった。
  14. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、当社グループのシナジー効果を発揮すべく、(株)いちよし経済研究所のリサーチ力といちよしアセットマネジメント(株)の運用力を活用した投資信託「いちよし中小型成長株ファンド(愛称:あすなろ)」の募集を6月に開始、その後順調に残高を伸ばし、当第2四半期連結会計期間末の残高は200億円超となりました。」

    グループのリサーチ力と運用力を組み合わせた「あすなろ」の残高が200億円超に到達した。
  15. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また当社グループ会社間のシナジー効果を発揮すべく、いちよし経済研究所のリサーチ力といちよしアセットマネジメントの運用力を活用した投資信託「いちよし中小型成長株ファンド(愛称:あすなろ)」の募集を6月6日に開始し、順調に残高を伸ばしております。」

    グループ会社間のリサーチ力・運用力を活用した新商品「あすなろ」の募集を6月6日に開始した。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「「トライアングル・ピラミッド経営」の強化」

    本社・本部のバックアップ体制を強化し、証券、経済研究所、アセットマネジメント、ビジネスサービス各社のコ・ワークによるシナジー効果を目指している。
一緒に動いた変遷

「いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション」の展開」は、この変遷が動いた16回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987653★123456
  1. ★この変遷
  2. 1いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション」の展開9回
  3. 2IPO・POにおける主幹事会社数と引受事業の拡大8回
  4. 3預り資産の拡大を核とする持続的成長7回
  5. 4中小型株特化と選別投資による収益力の厚みの増加6回
  6. 5株式市場の変動に左右されにくい収支構造への改善5回
  7. 6いちよしアセットマネジメントの運用資産残高拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
いちよし証券の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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