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東海東京フィナンシャル・ホールディングス(8616)・施策再定義

新経営計画「New Age's, Flag Bearer 5」

FY2018-Q1に初出。17回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

17記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2018再掲FY2019-Q2 – FY2019再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q22017: 220172018: 420182019: 220192020: 420202021: 420212022: 12022
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新経営計画「New Age's, Flag Bearer 5」による総合金融グループ化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは更なる飛躍に向け、2022年度から2026年度までの5ヵ年を対象とした新たな中期経営計画「“Beyond Our Limits”~異次元への挑戦」(※)を策定し、当第1四半期よりスタートしております。」

    従来の「New Age's, Flag Bearer 5」から、2022年度開始の新たな5カ年中期経営計画へ移行した。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。中期経営計画においては、数値目標として自己資本利益率(ROE)10%、経常利益300億円、グループ預かり資産10兆円の指標を掲げております。」

    中期経営計画の最終年度においても経営方針・経営戦略に重要な変更はなく、ROE10%、経常利益300億円、グループ預かり資産10兆円の数値目標を継続して掲げている。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「New Age's, Flag Bearer 5 ~新時代の旗手~」の最終年度を迎え、より一層、取引基盤を拡充するための重点グループ戦略として、東海東京証券株式会社(以下、「東海東京証券」)の収益力を強化するとともに、4つの未来戦略として「オルクドール・ソサエティ、オルクドール・エコシステム」、「地銀サポートプログラム」、「東海東京デジタルワールド」及び「グレート・プラットフォーム」を構築し、個人・法人のお客様から寄せられるニーズの多様化や高度化にお応えできる、先進的な「総合金融グループ」への進化を加速させております。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。中期経営計画においては、数値目標として自己資本利益率(ROE)10%、経常利益300億円、グループ預かり資産10兆円の指標を掲げております。」

    中期経営計画の最終年度において、4つの未来戦略を構築し総合金融グループへの進化を加速すると記載した。ROE10%、経常利益300億円、グループ預かり資産10兆円の数値目標と、計画に重要な変更がないことは維持している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループは本年4月から中期経営計画「New Age's, Flag Bearer 5 ~新時代の旗手~」の最終年度を迎え、中核証券会社である東海東京証券の収益力の強化・安定化と4つのグループ未来戦略(①オルクドールソサエティ、オルクドールエコシステム、②地銀サポートプログラム、③東海東京デジタルワールド、④グレート・プラットフォーム)を重点施策と位置付けて実現に向けて加速し、グループ一丸となって本経営計画で掲げたKGI達成を目指してまいります。」

    中期経営計画が最終年度に入り、従来の戦略テーマを4つのグループ未来戦略として再整理し、KGI達成に向けた加速を掲げた。年度実績はROE5.6%、経常利益125億円、グループ預かり資産7.1兆円となった。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。中期経営計画においては、最終年度となる来年度の数値目標として自己資本利益率(ROE)10%、経常利益300億円、グループ預かり資産10兆円の指標を掲げております。」

    経営方針・経営戦略に重要な変更はないとし、中期経営計画の最終年度に向けてROE10%、経常利益300億円、グループ預かり資産10兆円の数値目標を継続して掲げている。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。中期経営計画においては、最終年度となる来年度の数値目標として自己資本利益率(ROE)10%、経常利益300億円、グループ預かり資産10兆円の指標を掲げております。」

    中期経営計画の重要な変更はないとし、最終年度となる来年度に向けて、ROE10%、経常利益300億円、グループ預かり資産10兆円の数値目標を継続して掲げている。
  7. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「前述の市場環境の中、当社グループは中期経営計画「New Age's, Flag Bearer 5 ~新時代の旗手~」(以下、「本経営計画」。)の4年目を迎えました。本経営計画では、グレートプラットフォームの構築と生産性革命によって「さらなる経営基盤の強化と成長」を実現するとともに、次のステージに上がるための「戦略テーマの追求」に邁進しております。従来の証券会社とは異なる、未来に続く新たなビジネスモデルの構築により、メガバンク系証券や大手証券に対抗できる金融業界の「第3極」を形成する新しい時代のリーダーを引き続き目指してまいります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。中期経営計画においては、数値目標として自己資本利益率(ROE)10%、経常利益300億円、グループ預かり資産10兆円の指標を掲げております。」

    中期経営計画が3年目から4年目に進み、計画の折り返し後の段階に移行した。ROE10%、経常利益300億円、グループ預かり資産10兆円の数値目標は変更なく継続している。
  8. FY2020目標実績の年度更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度においては、前述のとおり経営計画を進捗させたものの、厳しい決算となったことから、自己資本利益率(ROE)1.7%、経常利益7億円、グループ預かり資産5.7兆円となりました。」

    経営計画の数値目標であるROE10%、経常利益300億円、グループ預かり資産10兆円は維持され、当連結会計年度の実績としてROE1.7%、経常利益7億円、グループ預かり資産5.7兆円が開示された。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。中期経営計画においては、数値目標として自己資本利益率(ROE)10%、経常利益300億円、子会社及び関連会社の預かり資産10兆円の指標を掲げております。」

    中期経営計画に重要な変更がないことを明示し、ROE10%、経常利益300億円、預かり資産10兆円の数値目標を継続して掲げている。
  10. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「前述の市場環境の中、当社グループは中期経営計画「New Age's, Flag Bearer 5 ~新時代の旗手~」の3年目を迎えました。 今期は当社グループの中期経営計画3年目となる折り返しの年であり、従来の証券会社とは異なる、未来に続く新たなビジネスモデルの構築により、メガバンク系や大手証券に対抗できる証券業界の第3極のリーダーを目指してまいります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。中期経営計画においては、数値目標として自己資本利益率(ROE)10%、経常利益300億円、子会社及び関連会社の預かり資産10兆円の指標を掲げております。」

    中期経営計画が従来の2年目から3年目、折り返しの年へ進んだことを明示した。ROE10%、経常利益300億円、預かり資産10兆円の数値目標は変更なく継続している。
  11. FY2019目標と実績の乖離開示有価証券報告書

    「なお、経営計画では数値目標として自己資本利益率(ROE)10%、経常利益300億円、子会社及び関連会社の預かり資産10兆円の指標を掲げております。 当事業年度においては、米中貿易摩擦やBrexitなどの不安要因が金融市場に与えた影響に加え、本店の移転やFinTech企業への出資などの先行投資、買収子会社の黒字化遅れもあり、厳しい決算となったことから、自己資本利益率(ROE)0.6%、経常利益9億円、子会社及び関連会社の預かり資産6.6兆円となりました。」

    中期経営計画の数値目標は維持して掲げつつ、当事業年度のROE、経常利益、預かり資産の実績を目標値と併記した。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。中期経営計画においては、数値目標として自己資本利益率(ROE)10%、経常利益300億円、子会社及び関連会社の預かり資産10兆円の指標を掲げております。」

    中期経営計画に重要な変更がないことを明示し、ROE10%、経常利益300億円、子会社及び関連会社の預かり資産10兆円という数値目標を記載している。
  13. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「こうした市場環境の中で、当社グループは中期経営計画2年目をスタートさせました。」

    新経営計画の2年目に移行したことを明示しており、計画の段階が進展した。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「本経営計画は、(1)これまで培ってきた当社独自のビジネスモデルを更に進化させることをめざす「さらなる経営基盤の強化と成長」と(2)当社グループが次のステージに成長するための基盤・機能を確保する「戦略テーマの追求」という大きな2つの戦略を柱としております。」

    「New Age's, Flag Bearer 5」の2本柱と、リテール、法人・グローバル、プラットフォーム、生産性、組織管理、人材、M&A・銀行・海外等の具体的な施策・戦略テーマを継続して示した。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中で、当社グループは4月より経営計画「New Age's, Flag Bearer 5(ニューエイジズ フラッグベアラー ファイブ)~新時代の旗手~」をスタートさせました。本経営計画では、前経営計画の基本路線は維持・拡大しながら、5年後には独自のビジネスモデルを構築した、お客様に選ばれる総合金融グループに進化を遂げ、金融業界における新時代の旗手となることを目指しております。」

    新経営計画の開始、前計画の基本路線の維持・拡大、5年後の総合金融グループへの進化という目標を継続して記載している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「本経営計画では、前経営計画の基本路線は維持・拡大しながら、5年後には独自のビジネスモデルを構築した、お客様に選ばれる総合金融グループに進化を遂げ、金融業界における新時代の旗手となることを目指してまいります。」

    新経営計画について、前経営計画の基本路線を維持・拡大し、5年後に総合金融グループへ進化する目標を継続して記載している。
  17. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、平成24年4月より推進してまいりました経営5ヵ年計画「Ambitious 5」が平成29年3月をもって終了したことに伴い、次の5年間の新経営計画「New Age's, Flag Bearer 5(ニューエイジズ フラッグベアラー ファイブ)~新時代の旗手~」をスタートさせました。新経営計画では、前経営計画で成果が上がった戦略の基本路線は維持・拡大しながら、5年後には独自のビジネスモデルを構築した「総合金融グループ」に進化を遂げ、お客様に選ばれる金融グループとなり、金融業界における新時代の旗手になることを目指してまいります。」

    「Ambitious 5」の終了を受け、次の5年間を対象とする新計画を開始した。前計画の基本路線を維持・拡大し、独自のビジネスモデルを持つ総合金融グループへの進化を掲げている。
一緒に動いた変遷

「連結グループの会社構成拡大」は、この変遷が動いた17回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結グループの会社構成拡大4回
  3. 2人間性と専門性を備えた人材育成・働き方改革3回
  4. 3FinTech企業への出資と新技術・新機能の獲得3回
  5. 4フィデューシャリーデューティーの実践2回
  6. 5海外ネットワークと資本業務提携の拡充2回
  7. 6ピナクル買収による投資銀行ビジネスの強化・拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東海東京フィナンシャル・ホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新経営計画「New Age's, Flag Bearer 5」|東海東京フィナンシャル・ホールディングス(8616)の変遷 | Komori