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東海東京フィナンシャル・ホールディングス(8616)・施策削除

ピナクル買収による投資銀行ビジネスの強化・拡大

FY2018-Q2に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2024。

8記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2018前進FY2019-Q3 – FY20212017: 12018: 220182019: 220192020: 020202021: 220212022: 020222023: 020232024: 12024
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比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの310件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書

    「2024年3月29日付でピナクル株式会社は、当社が保有する全株式を譲渡したため、連結子会社から除外しております。」

    ピナクル買収を通じた投資銀行ビジネス強化について、ピナクルの全株式譲渡により同社が連結子会社から除外された。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間より、2020年12月に当社連結子会社のピナクル株式会社がマフォロバ株式会社の株式を取得したことにより、同社を連結の範囲に含めております。」

    ピナクルがM&Aマッチングプラットフォームサービス運営会社のマフォロバを子会社化し、投資銀行・事業承継関連の事業基盤を拡張した。
  3. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間より、2020年12月に当社連結子会社のピナクル株式会社がマフォロバ株式会社の株式を取得したことにより、同社を連結の範囲に含めております。」

    ピナクル株式会社が2020年12月にマフォロバ株式会社の株式を取得し、連結子会社に加えたことで、ピナクル関連の事業基盤が拡大した。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、2019年4月に当社の連結子会社であるピナクル株式会社が新たに設立したピナクル・バリュー・キャピタル株式会社を連結の範囲に含めております。」

    ピナクルが2019年4月に新設したピナクル・バリュー・キャピタルを連結子会社として加え、ピナクル関連の事業基盤が拡張された。
  5. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「お客様向けのサービス・ソリューションの拡大においては、お客様への情報・商品提供力強化のため業務提携を行っていたベトナムのバオベト証券に対し、7月に出資を行い、同社とのより強固なパートナーシップ構築を図ったほか、中小企業の事業承継問題の解決に貢献すべく、当社連結子会社であるピナクル株式会社が事業承継M&Aアドバイザリー事業を行うピナクルTTソリューション株式会社を12月に設立いたしました。」

    ピナクルの投資銀行機能強化について、事業承継M&Aアドバイザリー事業を担う新会社を12月に設立し、機能の具体化に進展した。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「さらに、多様化・複雑化するお客様のニーズに的確に対応するため、9月にM&Aアドバイザリーにおいて優れた実績を持つピナクル株式会社を子会社化したほか、FinTechにおいて秀でた技術やビジネスモデルを有する企業への出資や、信託などの新たな機能の獲得に努めております。」

    ピナクルの子会社化と、同社を通じた投資銀行機能強化という方向性を継続している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「本経営計画の一環として、4月に髙木証券株式会社を子会社化したほか、9月にはM&Aアドバイザリー会社であるピナクル株式会社の株式を取得し子会社化、さらに10月には当社子会社である株式会社ETERNALが、テレマーケティングを活用した保険募集に特化した保険代理店である株式会社メビウスの株式を取得し子会社化いたしました。」

    ピナクルの9月の子会社化を、前回記載と同じく投資銀行ビジネスの強化・拡大につながる施策として継続している。
  8. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「また、9月にM&Aアドバイザリー会社であるピナクル株式会社の株式を取得し、連結子会社としました。これにより、当社グループの投資銀行ビジネスの更なる強化・拡大及び同社が有する豊富なネットワークを活用した新たなビジネス展開を図ってまいります。」

    M&Aアドバイザリー会社の株式取得・連結子会社化を通じて、投資銀行ビジネスの強化・拡大とネットワーク活用による新規事業展開を図る施策を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「連結グループの会社構成拡大」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

422222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結グループの会社構成拡大4回
  3. 2SDGs推進体制の整備2回
  4. 3フィデューシャリーデューティーの実践2回
  5. 4人間性と専門性を備えた人材育成・働き方改革2回
  6. 5FinTech企業への出資と新技術・新機能の獲得2回
  7. 6新経営計画「New Age's, Flag Bearer 5」2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東海東京フィナンシャル・ホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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