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東洋証券(8614)・リスク再掲

政策保有株式の価値下落による減損リスク

FY2017-Q1に初出。24回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

24記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q2顕在化FY2020-Q2 – FY2021再掲FY2022-Q1 – FY20252016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
政策保有株式の株価変動リスク69社が書いているテーマ・逆風69社・追い風0社

東洋証券がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。43社中13社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は、該当事項はありませんでした。」

    保有株式の価値下落による有価証券評価損・減損は当期も計上していない。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の減損はありません。」

    政策保有株式の価値下落・減損リスクの説明を継続しているが、当連結会計年度の有価証券減損はない。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「特別損失の計上はないため(前年同四半期は65百万円)」

    保有株式等の価値下落による減損リスクの説明は継続しているが、当第3四半期累計期間は投資有価証券評価損を計上していない。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「特別損失の計上はないため(前年同四半期は57百万円)」

    保有株式等の価値下落による減損リスクの説明は継続しているが、当第2四半期累計期間は投資有価証券評価損を計上していない。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「特別損失の計上はないため(前年同四半期は62百万円)」

    保有株式等の価値下落による減損リスクの説明は継続しているが、当第1四半期は投資有価証券評価損を計上していない。
  6. FY2021顕在化有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度は、保有株式の時価の下落等により66百万円の減損を計上しております。」

    保有株式の価値下落が実際に発生し、投資有価証券評価損・減損66百万円を計上した。
  7. FY2021-Q3顕在化有価証券報告書

    「特別損失は投資有価証券評価損により65百万円(前年同四半期比867.6%)で差引損益は76百万円(前年同四半期20.1%)になりました」

    保有株式等の価値下落が実際に発生し、投資有価証券評価損65百万円を計上した。
  8. FY2021-Q2顕在化有価証券報告書

    「特別損失は投資有価証券評価損により57百万円(前年同四半期比757.6%)で差引損益は63百万円(前年同四半期39.7%)になりました。」

    保有株式等の価値下落が実際に発生し、投資有価証券評価損57百万円を計上した。前年同期の4百万円から増加している。
  9. FY2021-Q1顕在化有価証券報告書

    「特別損失は投資有価証券評価損により62百万円(前年同四半期の計上はありません)で差引損益は14百万円(前年同四半期比9.8%)になりました」

    保有株式等の価値下落が実際に発生し、前年同期にはなかった投資有価証券評価損62百万円を計上した。
  10. FY2020顕在化有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度は、保有株式の時価の下落等により6百万円の減損を計上しております。」

    保有株式の時価下落等により、投資有価証券の減損6百万円を計上した。
  11. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間は、保有株式の時価の下落により5百万円の減損損失を計上しております。」

    保有株式の時価下落が実際に発生し、5百万円の減損損失を計上した。
  12. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間は、保有株式の時価の下落により4百万円の減損損失を計上しております。」

    保有株式の時価下落が実際に発生し、4百万円の減損損失を計上した。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、有価証券の減損損失の計上はありません。」

    政策保有株式等の価値下落・減損リスクの説明を継続しており、当四半期の有価証券減損損失はない。
  14. FY2019顕在化有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度は、保有株式の時価の下落等により42百万円の減損を計上しております。」

    保有株式の投資価値下落が実際に発生し、投資有価証券評価損42百万円を計上した。
  15. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、投資有価証券評価損を1億11百万円計上しております。」

    政策保有株式等の投資価値下落が実際に発生し、投資有価証券評価損111百万円を計上した。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、有価証券の減損損失の計上はありません。」

    政策保有株式の価値下落・減損リスクの説明を継続しており、当第2四半期連結累計期間の有価証券減損損失はない。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、有価証券の減損損失の計上はありません。」

    政策保有株式の価値下落・減損リスクの説明を継続しており、当第1四半期連結累計期間の有価証券減損損失はない。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)及び当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)該当事項はありません。」

    政策保有株式等の価値下落による減損リスクの説明は継続しているが、当連結会計年度の有価証券減損はない。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、有価証券の減損はありません。」

    政策保有株式の価値下落・減損リスクの説明を継続しているが、当第3四半期連結累計期間の有価証券減損はない。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、有価証券の減損はありません。」

    政策保有株式の価値下落・減損リスクの説明を継続しているが、当第2四半期連結累計期間の有価証券減損はない。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、有価証券の減損はありません。」

    政策保有株式の価値下落・減損リスクの説明を継続しているが、当第1四半期連結累計期間の有価証券減損はない。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、有価証券の減損はありません。」

    政策保有株式の価値下落・減損リスクの説明を継続しているが、第3四半期連結累計期間の有価証券減損はない。
  23. FY2017-Q2当期は減損なし有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、有価証券の減損はありません。」

    政策保有株式の価値下落・減損リスクの説明は継続しているが、第1四半期に計上した11百万円の減損に対し、当第2四半期連結累計期間の減損はない。
  24. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「株式は流通価格の下落や発行会社の財政状態の悪化等により投資価値が下落することがあります。当社グループは、投資価値の下落が一時的ではないと判断した場合、所定のルールに従い、有価証券の減損を計上しております。なお、当第1四半期連結累計期間は、保有株式の時価の下落により11百万円の減損を計上しております。」

    保有株式の時価下落が実際に発生し、11百万円の投資有価証券評価損を計上している。
一緒に動いた変遷

「国内外の金融市場変動による業績変動」は、この変遷が動いた24回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666422★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内外の金融市場変動による業績変動6回
  3. 2自己勘定トレーディングの市場価格変動リスク6回
  4. 3自己資本規制比率の低下リスク6回
  5. 4不連続・不確定な顧客取引への依存4回
  6. 5投資信託残高の純増による安定収益の確保2回
  7. 6第五次中期経営計画「もっとTO YOU ING計画」の開始2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東洋証券の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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