Komori
丸三証券(8613)・目標前進

株式営業・募集営業における資産運用の提案力向上

FY2016に初出。35回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-07-30。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q2再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024-Q1 – 2026-07-302016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 120242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
株式営業・募集営業における資産運用提案力の強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30前進決算

    「なお、2024年4月からスタートした中期経営計画における日本株(当社が推奨する個別銘柄)の純増額(27ヵ月間)は564億円(達成率125.4%)となりました。」

    中期経営計画における推奨日本株の純増額が27か月間で564億円、達成率125.4%となり、FY2026の24か月間実績から進展している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「生成AIの急速な普及で成長期待が高まっている半導体関連企業を中核に、フィジカルAIという新たな成長領域で強みを発揮することが期待される工場自動化・ロボット関連企業のほか、航空・宇宙・防衛事業などを手掛ける大手重電・重工メーカーや、活発なデジタル化投資の波に乗るITサービス企業などの銘柄の選別及び情報提供に注力しました。なお、2024年4月からスタートした中期経営計画における日本株(当社が推奨する個別銘柄)の純増額(24ヵ月間)は523億円(達成率130.8%)となりました。」

    株式営業の重点テーマを生成AI関連半導体、フィジカルAI・工場自動化・ロボット、航空・宇宙・防衛、ITサービスへ更新し、中期経営計画の日本株純増額は24か月間で523億円、達成率130.8%となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような環境の下、生成AIの急速な普及で成長期待が高まっている半導体関連企業を中核に、データセンター向け需要の取り込みに成功している計測機器メーカーのほか、航空・宇宙・防衛事業などを手掛ける大手重電・重工メーカーや、活発なデジタル化投資の波に乗るITサービス企業などの銘柄の選別及び情報提供に注力しました。また、株式市場が急変動した場面では、お客様に対する緊密なフォローアップに努めました。なお、2024年4月からスタートした中期経営計画における日本株(当社が推奨する個別銘柄)の純増額(18か月間)は403億円(達成率134.5%)となりました。」

    株式営業の重点対象を生成AI関連半導体、計測機器、航空・宇宙・防衛、ITサービスへ更新し、市場急変時の顧客フォローも記載した。中期経営計画の日本株純増額は18か月間で403億円、達成率134.5%となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「このような環境の下、生成AIの急速な普及で成長期待が高まっている半導体関連銘柄を中核に、航空・防衛事業を手掛ける大手重工メーカー、貸出利ざやの改善が期待されるメガバンクなどの選別及び情報提供に注力しました。しかし、下期にかけては、日本株市場の騰勢が一服するなか、相場の牽引役だった半導体関連銘柄が大幅な下落となりました。なお、2024年4月からスタートした中期経営計画における日本株(当社が推奨する個別銘柄)の純増額(12か月間)は336億円(達成率168.2%)となりました。」

    中期経営計画の初年度に、半導体、航空・防衛、メガバンク等の選別・情報提供を行い、推奨日本株の預り資産純増額336億円、達成率168.2%を記載している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年度からは、新たに「中期経営計画」を策定し、取り組んでまいります。まず、株式営業においては、有望銘柄を発掘する目利き力や分かりやすい提案力を更に強化し、当社が推奨する個別銘柄の残高増加を図ります。」

    2024年度からの中期経営計画において、有望銘柄を発掘する目利き力と分かりやすい提案力の強化、推奨個別銘柄の残高増加を具体的な株式営業施策として示している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、車載向けマイコンや顧客の要望に沿ったカスタム半導体といった特定領域に強みを持つ半導体メーカーや、生成AIの急速な普及で成長期待が高まっている半導体製造装置・材料メーカーなどの半導体関連銘柄を中核に、メガバンクや総合商社、鉄鋼大手、自動車大手などの好配当利回り銘柄、サプライチェーン再構築や省人化などを目的とした設備投資の回復・拡大を追い風とする工場自動化・ロボット関連銘柄、デジタル技術やデータ活用を通じた事業変革を支援するDX関連銘柄などの選別及び情報提供に注力しました。この結果、株式受入手数料は前第2四半期連結累計期間比増加しました。」

    株式営業の重点対象にメガバンク、総合商社、鉄鋼大手、自動車大手などの好配当利回り銘柄を加え、半導体、工場自動化・ロボット、DX等の選別・情報提供を継続した。株式受入手数料は前年同期比で増加した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、車載向けマイコンや顧客の要望に沿ったカスタム半導体といった特定領域に強みを持つ半導体メーカーや、生成AIの急速な普及で成長期待が高まっている半導体製造装置・材料メーカーなどの半導体関連銘柄を中核に、サプライチェーン再構築や省人化などを目的とした設備投資の回復・拡大を追い風とする工場自動化・ロボット関連銘柄、デジタル技術やデータ活用を通じた事業変革を支援するDX(Digital Transformation)関連銘柄などの選別及び情報提供に注力した結果、株式受入手数料は前第1四半期連結累計期間と比べて増加しました。」

    株式営業の重点対象を、特定領域の半導体、生成AI関連の半導体製造装置・材料、工場自動化・ロボット、DXへ具体化し、株式受入手数料の前年同期比増加を記載している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、EV(Electric Vehicle)関連や再生可能エネルギー関連などの脱炭素社会の実現に貢献する銘柄を中核に、先端ロジックの設計・開発で高い競争力を持つファブレス半導体銘柄、製品の性能や信頼性を左右する素材や部品などを供給するニッチトップ銘柄、AIやクラウドなどのデジタル技術やデータ活用を通じた事業変革を支援するDX(Digital Transformation)関連銘柄の選別及び情報提供に注力しました。」

    株式営業において、EV・再生可能エネルギーを中核に、ファブレス半導体、素材・部品のニッチトップ、AI・クラウドを含むDX関連銘柄の選別・情報提供を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、脱炭素社会の実現に貢献するEV(Electric Vehicle)や再生可能エネルギー関連銘柄を中核に、特定分野で圧倒的な競争力を発揮している素材関連銘柄、集積回路の微細化やデータセンター投資の拡大などを追い風とする半導体関連銘柄、資源高の恩恵を享受する銘柄、デジタル技術やデータ活用を通じた事業変革を支援するDX(Digital Transformation)関連銘柄の選別及び情報提供に注力しました。」

    株式営業において、EV・再生可能エネルギー、素材、半導体、資源高、DXのテーマ銘柄を選別し情報提供する活動を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、脱炭素社会の実現に貢献するEV(Electric Vehicle)や再生可能エネルギー関連銘柄を中核に、特定分野で圧倒的な競争力を発揮している素材関連銘柄、集積回路の微細化やデータセンター投資の拡大などを追い風とする半導体関連銘柄、資源高の恩恵を享受する銘柄、デジタル技術やデータ活用を通じた事業変革を支援するDX(Digital Transformation)関連銘柄の選別及び情報提供に注力しました。」

    EV・再生可能エネルギー、素材、半導体、資源高関連、DXなどのテーマ銘柄を選別して情報提供する株式営業を継続した。一方、上値の重い相場環境により株式委託手数料は前年同期比減少した。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の株式営業は、デジタル技術やデータ活用を通じた事業変革を支援するDX(Digital Transformation)関連銘柄を中核に、成長分野への重点投資や事業構造改革の推進により収益改善期待が高まっている素材関連銘柄、集積回路の微細化やデータセンター投資の拡大などを追い風とする半導体関連銘柄、脱炭素社会の実現に貢献するEV(Electric Vehicle)や再生可能エネルギー関連銘柄の選別及び情報提供に注力しました。」

    DXを中核に素材、半導体、EV、再生可能エネルギー等のテーマ銘柄を選別・情報提供する株式営業を継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、デジタル技術やデータ活用を通じた事業変革を支援するDX(Digital Transformation)関連銘柄を中核に、エレクトロニクスやライフサイエンスなど成長分野への重点投資や事業構造改革の推進により収益改善期待が高まっている素材関連銘柄、米国に強固な事業基盤を持つ銘柄、集積回路の微細化やデータセンター投資の拡大などを追い風とする半導体関連銘柄、脱炭素社会の実現に貢献するEV(Electric Vehicle)や再生可能エネルギー関連銘柄の選別及び情報提供に注力しました。しかし、当第3四半期連結累計期間の株式市場が上値の重い相場展開が続いたことなどから、株式委託手数料は前第3四半期連結累計期間比で減少しました。」

    DXを中核に、素材、米国事業基盤、半導体、EV・再生可能エネルギー等のテーマ銘柄の選別・情報提供を継続した。一方、株式市場の上値の重い展開により株式委託手数料は前年同期比で減少した。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、デジタル技術やデータ活用を通じた事業変革を支援するDX(Digital Transformation)関連銘柄を中核に、エレクトロニクスやライフサイエンスなど成長分野への重点投資や事業構造改革の推進により収益改善期待が高まっている素材関連銘柄、米国に強固な事業基盤を持つ銘柄、集積回路の微細化やデータセンター投資の拡大などを追い風とする半導体関連銘柄、脱炭素社会の実現に貢献するEV(Electric Vehicle)や再生可能エネルギー関連銘柄の選別及び情報提供に注力しました。しかし、8月中旬まで株式市場が調整局面にあったことなどから、株式委託手数料は前第2四半期連結累計期間比減少しました。」

    DXを中核に素材、米国事業基盤、半導体、EV・再生可能エネルギー関連銘柄の選別・情報提供を継続したが、株式市場の調整により株式委託手数料は前年同期比で減少した。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、デジタル技術やデータ活用を通じた事業変革を支援するDX(Digital Transformation)関連銘柄を中核に、エレクトロニクスやライフサイエンスなど成長分野への重点投資や事業構造改革の推進により収益改善期待が高まっている素材関連銘柄、集積回路の微細化及び半導体の増産投資の拡大を追い風とする半導体関連銘柄、脱炭素社会の実現に貢献するEV(Electric Vehicle)や再生可能エネルギー関連銘柄などの選別及び情報提供に注力しました。しかし、株式市場が停滞したことなどにより、株式委託手数料は前第1四半期連結累計期間比減収となりました。」

    DXを中核に素材、半導体、EV・再生可能エネルギー関連銘柄の選別・情報提供を継続したが、株式市場の停滞により株式委託手数料は前年同期比減収となった。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、製造プロセスの微細化の進展やデータセンター投資の拡大等を追い風とする半導体関連銘柄、デジタル技術やデータの活用を通じた事業変革を支援するDX(Digital Transformation)関連銘柄、テレワークやオンライン学習に加えてIoT(Internet of Things)の普及に不可欠となるサイバーセキュリティ関連銘柄、オンライン診療など新たな医療ニーズの取り込みに成功しているヘルステック関連銘柄、脱炭素社会の実現に貢献するEVや再生可能エネルギー関連銘柄などの選別および情報提供に注力しました。この結果、株式委託手数料は前第3四半期連結累計期間比増収となりました。」

    株式営業の重点テーマにEV・再生可能エネルギーを加え、半導体、DX、サイバーセキュリティ、ヘルステック等の銘柄選別・情報提供を継続した結果、株式委託手数料は前年同期比増収となった。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、5G(第5世代移動通信システム)やデータセンター投資の拡大等を追い風とする半導体関連銘柄、デジタル技術やデータの活用を通じた事業変革を支援するDⅩ(Digital Transformation)関連銘柄、IoT(Internet of Things)の普及に不可欠となるサイバーセキュリティ関連銘柄、オンライン診療など新たな医療ニーズの取り込みに成功しているヘルステック関連銘柄等の選別および情報提供に注力しました。この結果、株式委託手数料は前第2四半期連結累計期間比増収となりました。」

    5G・データセンター、DX、サイバーセキュリティ、オンライン診療・ヘルステック等のテーマ銘柄を選別・情報提供する提案活動を継続し、株式委託手数料は前年同期比増収となった。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、5Gの普及によるデータセンター投資の拡大を追い風とする半導体関連銘柄、デジタル技術やデータの活用を通じて顧客企業の事業変革を支援するDX(Digital Transformation)関連銘柄、IoT(Internet of Things)の普及に不可欠となるサイバーセキュリティ関連銘柄、遠隔診断等新たな医療ニーズの取り込みに成功しているヘルステック関連銘柄等の選別及び情報提供に注力しました。この結果、株式委託手数料は前第1四半期連結累計期間比増収となりました。」

    株式営業の重点テーマを半導体、DX、サイバーセキュリティ、ヘルステックへ具体化し、銘柄選別・情報提供の結果として株式委託手数料の前年同期比増収を記載している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「このような中、調査部門が作成したアナリストレポートや、企業の注目点を分かりやすく説明するため写真や図表をメインに作成した「ビジュアル資料」等を活用し、AI・IoTや5G等の進展で需要が拡大する半導体関連銘柄や地球温暖化対策で重要性が高まる省エネ関連・再生エネルギー関連銘柄、働き方改革で恩恵を受ける銘柄等の発掘や情報提供に注力しました。この結果、個人投資家の売買代金が減少する中で、株式受入手数料は63億84百万円(前連結会計年度比8.6%増)となりました。」

    株式営業で半導体、省エネ・再生エネルギー、働き方改革等のテーマ銘柄を発掘・情報提供し、株式受入手数料63億84百万円、前年同期比8.6%増を記載している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、クラウドやIoTの普及に不可欠な、ネットワーク構築やセキュリティ分野に強みを持つ銘柄、人工知能(AI)や生体認証等、最先端分野で優れた技術力を有する銘柄、ヘルスケア関連銘柄等の選別及び情報提供に注力しました。」

    クラウド・IoT、ネットワーク・セキュリティ、AI・生体認証、ヘルスケア等のテーマ銘柄の選別・情報提供を継続したが、個人投資家の売買代金減少により株式委託手数料は前年同期比減収となった。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、クラウドやIoTの普及に不可欠なネットワーク構築やセキュリティ分野に強みを持つ銘柄、高い収益性を実現する電子部品・半導体関連銘柄、人工知能(AI)や生体認証等、最先端分野で優れた技術力を有する銘柄、健康寿命の延伸に貢献するヘルスケア関連銘柄などの選別および情報提供に注力しました。」

    クラウド・IoT、ネットワーク・セキュリティ、電子部品・半導体、AI・生体認証、ヘルスケアなどのテーマ銘柄の選別・情報提供を継続した。一方、株式市場の売買代金減少により株式委託手数料は減収となった。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「このような中、自動車産業の新たな潮流である「CASE(コネクテッド、自動運転、シェアリング、電動化)」に関連した業績拡大期待の大きい銘柄、決済プラットフォームを提供するフィンテック(金融とテクノロジーの融合)関連銘柄や優れた人工知能(AI)技術を有する人材関連銘柄、第5世代移動通信システム「5G」関連やバイオ医薬品関連などテーマ性のある成長期待銘柄などの選別および情報提供に注力しました。」

    CASE、フィンテック、AI人材、5G、バイオ医薬品などのテーマ銘柄の選別・情報提供を継続したが、株式受入手数料収入は58億78百万円(前連結会計年度比21.7%減)となった。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような中、自動車産業の新たな潮流である「CASE」(コネクテッド、自動運転、シェアリング、電動化)関連の銘柄や、次世代通信規格「5G」に関連した業績期待の大きい銘柄、バイオ医薬品関連銘柄などの選別および情報提供に注力しました。しかし、個人投資家の売買代金の減少などにより、株式委託手数料は前第3四半期連結累計期間比減収となりました。」

    CASE、5G、バイオ医薬品などのテーマ銘柄を選別して情報提供する活動を継続したが、個人投資家の売買代金減少により株式委託手数料は減収となった。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような中、自動車産業の新たな潮流である「CASE」(コネクテッド、自動運転、シェアリング、電動化)関連の銘柄や、次世代通信規格「5G」に関連した業績期待の大きい銘柄、高い競争力を持つ電子部品関連銘柄などの選別および情報提供に注力しましたが、個人投資家の売買代金の減少などにより、株式委託手数料は前第2四半期連結累計期間比減収となりました。」

    CASE、5G、電子部品などのテーマ銘柄を選別して情報提供する提案活動を継続したが、個人投資家の売買代金減少により株式委託手数料は減収となった。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このような中、次世代通信規格「5G」関連で業績期待の大きい銘柄、高い競争力を持つ電子部品関連銘柄、中小型の成長期待銘柄などの選別および情報提供に注力した結果、株式委託手数料は前第1四半期連結累計期間比増収となりました。」

    株式営業における重点テーマを5G、電子部品、中小型成長株へ展開し、銘柄選別・情報提供の結果として株式委託手数料の前年同期比増収を記載している。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「このような中、対面営業部門ではAI(人工知能)、FA・ロボット、自動車の電装化、半導体などテーマ性のある業績期待の銘柄、バイオ関連を始めとした中小型の成長期待銘柄等の選別及び情報提供に注力しました。この結果、株式受入手数料収入は75億8百万円(前連結会計年度比56.6%増)となりました。」

    対面営業でAI・ロボット、電装化、半導体、バイオ、中小型成長株などの選別・情報提供を行い、株式受入手数料収入が75億8百万円、前年同期比56.6%増となった。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような中、フルサービスを提供する対面営業部門では、ロボットなど自動化や省力化関連で業績期待の大きい銘柄、自動車の電装化の進展が追い風になる銘柄、中小型の成長期待銘柄などの選別及び情報提供に注力した結果、株式委託手数料は前第3四半期連結累計期間比増収となりました。」

    自動化・省力化、自動車の電装化、中小型成長株などの銘柄選別・情報提供を行い、株式委託手数料が前年同期比で増収となった。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような中、フルサービスを提供する対面営業部門では、ロボットなど自動化や省力化関連で業績期待の大きい銘柄、自動車の電装化の進展が追い風になる銘柄、中小型の成長期待銘柄などの選別および情報提供に注力した結果、株式委託手数料は前第2四半期連結累計期間比増収となりました。」

    自動化・省力化、自動車の電装化、中小型成長株など具体的な銘柄を選別して情報提供し、株式委託手数料が前年同期比で増収となった。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような中、フルサービスを提供する対面営業部門では、ロボットや人工知能など将来性があり、かつ収益力の改善期待も大きい銘柄、自動車の電装化の進展が追い風になる銘柄、中小型の成長期待銘柄などの選別および情報提供に注力した結果、株式委託手数料は前第1四半期連結累計期間比増収となりました。」

    対面営業で将来性・成長性のある銘柄を選別して情報提供する具体的な提案活動を行い、株式委託手数料が前年同期比で増収となった。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループが金融サービス業としてお客様からご支持を受け続けるためには、お客様の立場に立って、お客様の資産形成に資するご提案と、投資を頂いた後も常にお客様に寄り添い、丁寧なフォローを行っていくことが、何よりも重要であると考えております。」

    顧客の資産形成に資する提案に加え、投資後の継続的・丁寧なフォローを顧客支持のために重視している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループが金融サービス業としてお客様からご支持を受け続けるためには、株式営業及び募集営業における資産運用の提案力向上が引き続き重要であると考えております。」

    株式営業・募集営業における資産運用提案力の向上を、顧客支持のための重要課題として継続している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループが金融サービス業としてお客様からご支持を受け続けるためには、株式営業及び募集営業における資産運用の提案力向上が引き続き重要であると考えております。」

    株式営業・募集営業における資産運用提案力の向上を、顧客支持のための重要課題として引き続き掲げている。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループが金融サービス業としてお客様からご支持を受け続けるためには、株式営業及び募集営業における資産運用の提案力向上が引き続き重要であると考えております。」

    株式営業・募集営業における資産運用提案力の向上を、引き続き顧客支持のための重要課題としている。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループが金融サービス業としてお客様からご支持を受け続けるためには、株式営業および募集営業における資産運用の提案力向上が引き続き重要であると考えております。」

    顧客から支持を受け続けるための主要課題として、株式営業・募集営業の提案力向上を挙げている。
一緒に動いた変遷

「市場情報・企業調査に基づく質の高い株式情報の提供」は、この変遷が動いた35回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1717151196★123456
  1. ★この変遷
  2. 1市場情報・企業調査に基づく質の高い株式情報の提供17回
  3. 2投資信託商品の拡充と保有顧客へのフォロー17回
  4. 3市況変動に左右されにくい安定収益基盤の確立15回
  5. 4売買手数料依存から残高連動報酬・助言型投資顧問業への転換11回
  6. 5従業員向けストック・オプションの付与9回
  7. 6新株式投信純増3ヵ年計画6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
丸三証券の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株式営業・募集営業における資産運用の提案力向上|丸三証券(8613)の変遷 | Komori