投資信託商品の拡充と保有顧客へのフォロー
FY2016に初出。34回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-30。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- 2026-07-30前進決算
「また、重要情報シートや「投信NAVI(投信分析・販売支援ツール)」、資産運用シミュレーションツールを積極的に活用することで、分かり易い説明やお客様の保有ファンドのフォローに努めました。その他にもポートフォリオ分析、お客様のライフステージやニーズに沿ったご提案などのサービス向上に取り組みました。」
投信NAVI、重要情報シート、資産運用シミュレーション、ポートフォリオ分析、ライフステージ別提案による顧客フォローを継続している。 - FY2026前進有価証券報告書
「ファンドラップ部門は、2025年7月から「丸三ファンドラップサービス」という名称の当社独自のファンドラップの取り扱いを開始しました。「丸三ファンドラップサービス」では、ゴール達成に向けて、継続的なアフターフォローを提供するゴールベース資産管理の手法を取り入れています。」
2025年7月に独自のファンドラップサービスを開始し、ゴールベース資産管理、継続的なアフターフォロー、長期・分散投資を組み込んだ新たな商品・顧客支援手段を実施している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「具体的には、米国を中心とした世界の株式及び債券に分散投資する「ジャナス・ヘンダーソン・バランス・ファンド」、米ドル建ての多様なインカム資産に分散投資する「NWQフレキシブル・インカムファンド」、割安で好配当が期待される株式に投資する「先進国好配当株式ファンド」などの販売に注力しました。また、重要情報シートや「投信NAVI(投信分析・販売支援ツール)」、資産運用シミュレーションツールを積極的に活用することで、分かり易い説明やお客様の保有ファンドのフォローに努めました。その他にもポートフォリオ分析、お客様のライフステージやニーズに沿ったご提案などのサービス向上に取り組みました。」
重点販売商品を更新し、投信NAVI、重要情報シート、資産運用シミュレーション、ポートフォリオ分析、ライフステージ別提案による保有顧客フォローを継続・具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、重要情報シートや「投信NAVI(投信分析・販売支援ツール)」、資産運用シミュレーションツールを積極的に活用することで、分かり易い説明やお客様の保有ファンドのフォローに努めました。その他にもポートフォリオ分析、お客様のライフステージやニーズに沿ったご提案などのサービス向上に取り組みました。」
投信NAVI、重要情報シートに加えて資産運用シミュレーション、ポートフォリオ分析、ライフステージ別提案を活用し、保有顧客へのフォローを具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「更に、新たな注力分野として、「ゴールベースアプローチによるファンドラップ事業の開始」や、「引受主幹事案件の獲得拡大」にも取り組んでまいります。」
従来の投資信託商品の販売・保有ファンドのフォローに加え、ゴールベースアプローチによるファンドラップ事業を新たな注力分野として開始する方針を示している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、中長期的な利益成長が期待される日本のオーナー企業に投資する「ジパング・オーナー企業株式ファンド」、優れた経営効率と利益成長力を有し、株価の上昇が期待される日本株に厳選して投資する「ニッセイJPX日経400アクティブファンド」、米ドル建ての多様な資産に分散投資するバランス型の「NWQフレキシブル・インカムファンド」などの販売に注力しました。」
日本のオーナー企業やJPX日経400アクティブ運用を対象とする商品を含む具体的な投資信託の販売に注力し、重点商品の構成を更新した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間は、中長期的な利益成長が期待される日本のオーナー企業に投資する「ジパング・オーナー企業株式ファンド」、米ドル建ての多様な資産に分散投資するバランス型の「NWQフレキシブル・インカムファンド」、世界の幅広い種類の公社債等に投資する「PIMCOインカム戦略ファンド<米ドルインカム>」などの販売に注力しました。」
日本のオーナー企業、米ドル建て分散資産、公社債等を対象とする具体的な投資信託の販売に注力し、重点商品の構成を更新している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、米ドル建ての多様な資産に分散投資するバランス型の「NWQフレキシブル・インカムファンド」、割安で好配当が期待される株式に投資する「先進国好配当株式ファンド」、健康・医療を取り巻く社会問題の解決への貢献が期待される企業に投資する「グローバル・デジタルヘルスケア株式ファンド」などの販売に注力しました。」
バランス型、先進国好配当株式、デジタルヘルスケアなどの具体的な投資信託商品の販売に引き続き注力している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、米ドル建ての多様な資産に分散投資するバランス型の「NWQフレキシブル・インカムファンド」、割安で好配当が期待される株式に投資する「先進国好配当株式ファンド」、健康・医療を取り巻く社会問題の解決への貢献が期待される企業に投資する「グローバル・デジタルヘルスケア株式ファンド」などの販売に注力しました。」
バランス型、先進国好配当株式、デジタルヘルスケアなどの具体的な投資信託商品の販売に注力する施策を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間は、米ドル建ての多様な資産に分散投資するバランス型の「NWQフレキシブル・インカムファンド」、健康・医療を取り巻く社会問題の解決への貢献が期待される企業に投資する「グローバル・デジタルヘルスケア株式ファンド」、割安で好配当が期待される株式に投資する「先進国好配当株式ファンド」などの販売に注力しました。」
バランス型、デジタルヘルスケア、先進国好配当株式などの具体的な投資信託商品の販売に注力する施策を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、「投信NAVI(投信分析・販売支援ツール)」やタブレット端末、重要情報シートを積極的に活用し、お客様の保有ファンドのフォローやポートフォリオ分析などによるサービスの向上、分かり易い説明による販売促進に努めました。」
投信NAVI、タブレット端末に加えて重要情報シートを活用し、保有ファンドのフォロー、ポートフォリオ分析、分かりやすい説明を行う施策を具体化している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、米ドル建ての多様な資産に分散投資するバランス型の「NWQフレキシブル・インカムファンド」、宇宙関連ビジネスを行う企業に投資する「グローバル・スペース株式ファンド」、健康・医療を取り巻く社会問題の解決への貢献が期待される企業に投資する「グローバル・デジタルヘルスケア株式ファンド」などの販売に注力しました。その結果、募集手数料は前第3四半期連結累計期間比増加となりました。」
バランス型、宇宙関連に加え、健康・医療分野に投資する「グローバル・デジタルヘルスケア株式ファンド」を重点商品として販売し、募集手数料が前年同期比増加となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間は、宇宙関連ビジネスを行う企業及びその恩恵を受ける企業に投資する「グローバル・スペース株式ファンド」、米ドル建ての多様な資産に分散投資するバランス型の「NWQフレキシブル・インカムファンド」、フィンテック関連企業に投資する「グローバル・フィンテック株式ファンド」、あらゆる産業の自動化に貢献する企業に投資する「グローバル・ロボティクス株式ファンド」、持続可能な競争優位性を持つ企業に厳選投資する「世界セレクティブ株式オープン」などの販売に注力しました。その結果、募集手数料は前第1四半期連結累計期間比増収となりました。」
既存のバランス型、フィンテック、ロボティクス、世界セレクティブの商品に加え、宇宙関連企業等に投資する「グローバル・スペース株式ファンド」の販売に注力し、募集手数料は前年同期比増収となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、持続可能な競争優位性を持つ企業に厳選投資する「世界セレクティブ株式オープン」、米ドル建の多様な資産に分散投資するバランス型の「NWQフレキシブル・インカムファンド」、フィンテック関連企業に投資する「グローバル・フィンテック株式ファンド」、あらゆる産業の自動化に貢献する企業に投資する「グローバル・ロボティクス株式ファンド」等の販売に注力しました。その結果、募集手数料は前第3四半期連結累計期間比増収となりました。」
世界セレクティブ、バランス型、フィンテック、ロボティクス関連の投資信託の販売に注力し、募集手数料は前年同期比増収となった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、米ドル建の多様な資産に分散投資するバランス型の「NWQフレキシブル・インカムファンド」、フィンテック関連企業に投資する「グローバル・フィンテック株式ファンド」、あらゆる産業の自動化に貢献する企業に投資する「グローバル・ロボティクス株式ファンド」等の販売に注力しました。加えて、6月には持続可能な競争優位性を持つ企業に厳選投資する「世界セレクティブ株式オープン」の取扱いを開始しました。」
バランス型、フィンテック、ロボティクス関連の投資信託の販売を継続し、6月に取り扱いを開始した「世界セレクティブ株式オープン」も重点商品として記載している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間は、米ドル建の多様な資産に分散投資するバランス型の「NWQフレキシブル・インカムファンド」、フィンテック関連企業に投資する「グローバル・フィンテック株式ファンド」、あらゆる産業の自動化に貢献する企業に投資する「グローバル・ロボティクス株式ファンド」等の販売に注力しました。加えて、6月には持続可能な競争優位性を持つ企業に厳選投資する「世界セレクティブ株式オープン」の取扱いを開始しました。」
従来のバランス型、フィンテック、ロボティクス関連ファンドに加え、6月に「世界セレクティブ株式オープン」の取扱いを開始し、重点商品の拡充を進めている。 - FY2020前進有価証券報告書
「投資信託部門は比較的高いインカムを獲得可能なファンドを中心に販売注力し残高の増加に努めました。具体的には、米ドル建ての多様な資産に分散投資するバランス型ファンド「NWQフレキシブル・インカムファンド」、日本の上場リート(不動産投資信託)に投資する「ニッセイJリートオープン」の販売に注力しました。加えて、昨年11月からは、あらゆる産業の自動化に貢献する企業に投資する「グローバル・ロボティクス株式ファンド」の販売にも注力しました。また、「投信NAVI(投信分析・販売支援ツール)」やタブレット端末を積極的に活用し、お客様の保有ファンドのフォローやポートフォリオ分析等によるサービスの向上、分かり易い説明による販売促進に努めました。」
バランス型、Jリート、ロボティクス関連ファンドへ重点販売を広げ、投信NAVIとタブレット端末による保有ファンドのフォロー・分析を継続した。募集取扱高は1,652億円、前年同期比24.6%増となった。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、バランス型の「NWQフレキシブル・インカムファンド」や、日本の上場リート(不動産投資信託)に投資する「ニッセイJリートオープン」の販売に注力し、残高の増加に努めました。」
バランス型およびJリートの具体的な投資信託商品の販売と残高拡大を引き続き重視している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間は、バランス型の「NWQフレキシブル・インカムファンド」や、日本の上場リート(不動産投資信託)に投資する「ニッセイJリートオープン」の販売に注力し、残高の増加に努めました。外債投信では、金利の変動に機動的に対応し、安定的な運用成績が期待される「PIMCOインカム戦略ファンド」に注力しました。」
バランス型、Jリート、外債の具体的な投資信託の販売・残高拡大を引き続き重視している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、フィンテック関連企業に投資する「グローバル・フィンテック株式ファンド」の販売に注力し、残高の増加に努めました。また当連結会計年度の後半には、日本の上場リート(不動産投資信託)に投資する「ニッセイJリートオープン」の販売に注力しました。さらに昨年12月からはバランス型の「NWQフレキシブル・インカムファンド」の販売を開始しました。」
フィンテック関連ファンドとJリート商品の重点販売を続け、昨年12月からバランス型ファンドの販売を開始するなど、重点商品を拡充している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「主に、フィンテック関連企業に投資する「グローバル・フィンテック株式ファンド」や、日本の中小型株を中心に投資する「新興企業日本株ファンド」の販売に注力しました。また、バランス型の「NWQフレキシブル・インカムファンド」と、Jリートに投資する「ニッセイJリートオープン」の販売に注力しました。」
従来のフィンテック関連・中小型株ファンドに加え、バランス型ファンドとJリートファンドを重点販売商品として明示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「主に、フィンテック関連企業に投資する「グローバル・フィンテック株式ファンド」や、成長期待の大きい日本の中小型株を中心に投資する「新興企業日本株ファンド」の販売に注力し、残高が増加しました。外債投信では、米国の金利上昇局面においても安定的な運用成績が期待できる「PIMCOインカム戦略ファンド」に注力し、残高が増加しました。」
フィンテック、日本の中小型成長株、外債の具体的な投資信託について重点販売を続け、各ファンドの残高増加を記載している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「主に、フィンテック関連企業に投資する「グローバル・フィンテック株式ファンド」や、日本の中小型株を中心に成長期待の大きい銘柄に投資する「新興企業日本株ファンド」の販売に注力した結果、残高が増加しました。外債投信では、米国の金利上昇局面においても安定的な運用成績が期待できる「PIMCOインカム戦略ファンド」に注力し、残高が増加しました。」
フィンテック関連、中小型成長株、外債の具体的なファンドについて重点販売を行い、各ファンドの残高増加を記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「また、日本の中小型株に投資する「日本株発掘ファンド」、「日本厳選中小型株ファンド」の販売に注力し、残高が増加しました。3月には技術革新が金融・消費分野に革命をもたらすフィンテック(金融とテクノロジーの融合)関連銘柄に投資する「グローバル・フィンテック株式ファンド」の取扱を開始しました。」
中小型株ファンドの販売・残高増加を継続し、3月にはフィンテック関連の新商品を取り扱い開始した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「投資信託部門は、国内外の株式に投資するファンドの販売に注力し、残高の増加に努めました。主なファンドは、ロボットや人工知能関連企業などに投資する「グローバル・ロボティクス株式ファンド」や、日本の割安な中小型株中心に投資する「日本株発掘ファンド」、「日本厳選中小型株ファンド」の販売に注力した結果、残高が増加しました。外債に投資する投資信託では、米国の金利上昇局面においても安定的な運用成績が期待できる「PIMCOインカム戦略ファンド」に注力し、残高が増加しました。」
ロボット・人工知能関連、中小型株、外債の具体的なファンド販売を継続し、各ファンドの残高増加に加えて株式投資信託残高と信託報酬が過去最高となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「投資信託部門は、国内外の株式に投資するファンドの販売に注力し、残高の増加に努めました。主なファンドは、ロボットや人工知能関連企業などに投資する「グローバル・ロボティクス株式ファンド」や、日本の割安な中小型株中心に投資する「日本株発掘ファンド」の販売に注力した結果、残高が増加しました。」
ロボット・人工知能関連ファンド、日本の中小型株ファンド、外債ファンドへの重点販売を継続し、複数商品の残高増加を記載している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「その主なファンドは、ロボットや人工知能関連企業に投資する「グローバル・ロボティクス株式ファンド」で販売に引き続き注力し、残高が増加しました。また、日本の割安な中小型株中心に投資する「日本株発掘ファンド」の販売にも注力しました。外債に投資する投資信託では、米国の金利上昇局面においても比較的運用成績が好調な「PIMCOインカム戦略ファンド」に注力し、残高が増加しました。」
ロボット・人工知能関連、日本の中小型株、米国金利上昇局面に対応する外債ファンドへ重点販売を広げ、複数商品の残高増加を記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「株式型投信では、今後の成長が期待される世界のロボットや人工知能関連企業に投資する「グローバル・ロボティクス株式ファンド」の販売に引き続き注力し、残高が増加しました。また、昨年12月より「日本厳選中小型株ファンド」の取扱いを開始し、販売に注力しました。リート投信では、比較的利回りの高い国内外のリートファンドにも注力し、特に、「ニッセイ・オーストラリア・リート・オープン」の販売額が増加し、残高が増加しました。」
ロボット・AI関連、中小型株、国内外リート等の具体的な商品拡充・重点販売を継続し、複数商品の販売額・残高の増加を記載している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「また、12月より日本の中小型株に厳選して投資する「日本厳選中小型株ファンド」の取り扱いを開始し、販売に注力しました。」
日本の中小型株に投資する新商品の取扱いを12月から開始した。既存の米国リート商品やロボット・AI関連ファンドの販売注力と合わせ、商品拡充が進んでいる。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「また、今年7月より米国リートに投資する「ニッセイ/AEW・USリートファンド」を取り扱い、販売に注力しました。株式投信では、ロボットやAI(人工知能)関連企業に投資する「グローバル・ロボティクス株式ファンド」の販売が増加し、残高も拡大しました。」
米国リートファンドの取扱いを7月から開始し、ロボット・AI関連ファンドでは販売増加と残高拡大を記載している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「株式投信では、昨年10月より販売を開始した「グローバル・ロボティクス株式ファンド」の販売が拡大し、残高も増加しました。またリート投信では、日本の上場リートに投資する「ニッセイJリートオープン」とオーストラリアの上場リートに投資する「ニッセイ・オーストラリア・リート・オープン」の販売に注力しました。外債投信では、高利回りが期待できるインド債券に投資する「ニッセイ短期インド債券ファンド」の販売が拡大し、残高も増加しました。」
投資信託商品の具体的な拡充・重点販売が進み、グローバル・ロボティクス株式ファンドおよびインド債券ファンドでは販売・残高の増加を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、「投信NAVI(投信分析・販売支援ツール)」を積極的に活用し、保有ファンドのフォローや顧客ポートフォリオ分析などによる顧客サービスの向上と販売促進に努めました。」
先進国株式、日本株式、Jリート、インド債券等の商品の販売に加え、投信NAVIによる保有ファンドのフォローとポートフォリオ分析を実施している。