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決算8613丸三証券金融(除く銀行)

2027年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)

中間期の営業収益は前年同期比25.0%増、営業利益は88.7%増となり、増収増益でした。中間純利益も24.1%増えましたが、自己資本比率は前期末の58.0%から48.4%へ低下しました。

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規模
88.7
営業利益の前年同期比増加率(%)
書きぶり
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2026年4月1日〜2026年9月30日非連結(個別)日本基準
売上高11,991百万円前年比 +25.0%
営業利益3,201百万円前年比 +88.7%
経常利益3,544百万円前年比 +77.6%
純利益(親会社株主帰属)2,855百万円前年比 +24.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益43円03銭
期末の財政状態
総資産113,683百万円
うち純資産 55,105 百万円自己資本比率 48.4%前期末比 -9.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
年間配当予想70.00円(前期実績) → 未定(期末普通配当未定、特別配当15円)
業績の増減要因

投資信託の募集手数料、投資信託の信託報酬および株式委託手数料の増収。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失38百万円
特別損益の内訳特別利益 項目 投資有価証券売却益 / 金額 694百万円、項目 自己新株予約権消却益 / 金額 4百万円 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 38百万円、項目 金融商品取引責任準備金繰入れ / 金額 0百万円、項目 固定資産除売却損 / 金額 0百万円
減価償却費294百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数67,398,262株
期末自己株式数940,117株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2026年4月1日〜2026年9月30日
売上高11,991百万円(前年比 +25.0%)
営業利益3,201百万円(前年比 +88.7%)
経常利益3,544百万円(前年比 +77.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,855百万円(前年比 +24.1%)
1株当たり当期純利益43円03銭
自己資本比率当期末 48.4% / 前期末 58.0%
総資産113,683百万円
純資産55,105百万円
年間配当予想70.00円(前期実績) → 未定(期末普通配当未定、特別配当15円)
減価償却費294百万円
減損損失38百万円
特別損益の内訳特別利益 項目 投資有価証券売却益 / 金額 694百万円、項目 自己新株予約権消却益 / 金額 4百万円 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 38百万円、項目 金融商品取引責任準備金繰入れ / 金額 0百万円、項目 固定資産除売却損 / 金額 0百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数67,398,262株
期末自己株式数940,117株
業績の増減要因投資信託の募集手数料、投資信託の信託報酬および株式委託手数料の増収。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

投資信託の募集手数料、投資信託の信託報酬および株式委託手数料の増収によるものです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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