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丸三証券(8613)・施策引受実績更新

未上場企業の株式公開支援と上場企業への資本政策提案

FY2016に初出。30回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。

30記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2022-Q3その他FY2023-Q1 – FY2024-Q22016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 120242025: 22025
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IPO引受・取扱銘柄数の拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引受実績更新有価証券報告書

    「引受業務につきましては、新規上場を目指す企業へのマーケティング、情報提供及び関係構築に注力するとともに、当社の独自性や強みを訴求することにより、新規上場企業8社の株式引受けを行いました。」

    新規上場を目指す企業へのマーケティング、情報提供、関係構築を継続し、当中間会計期間は新規上場企業8社の株式を引き受けた。
  2. FY2025引受実績更新有価証券報告書

    「引受業務につきましては、新規上場を目指す企業へのマーケティング、情報提供及び関係構築に注力するとともに、当社の独自性や強みを訴求することにより、新規上場企業19社、既上場企業2社の株式引受けを行いました。」

    新規上場企業19社、既上場企業2社の株式引受実績を記載し、マーケティング、情報提供、関係構築による引受活動を継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「引受業務につきましては、新規上場を目指す企業へのマーケティング、情報提供及び関係構築に注力するとともに、当社の独自性や強みを訴求することにより、新規上場企業20社の株式引受けを行いました。」

    新規上場企業20社の株式を引き受け、前年度の18社から実績を更新した。また、中期経営計画では引受主幹事案件の獲得拡大を新たな注力分野としている。
  4. FY2024-Q2引受・募集取扱実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年9月30日 ) 176 191」

    当第2四半期累計期間の株式引受高は176百万円、売出高は191百万円となった。債券は引受高15,560百万円、募集取扱高15,759百万円、受益証券の募集取扱高284,153百万円となり、引受・募集取扱実績を更新している。
  5. FY2024-Q1引受・募集取扱実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年6月30日 ) 56 61」

    当第1四半期累計期間の株式引受高は56百万円、売出高は61百万円となった。債券引受高は64億50百万円、募集取扱高は67億54百万円、受益証券の募集取扱高は1,462億25百万円へ更新されている。
  6. FY2023-Q3引受・募集取扱実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間 132 143」

    当第3四半期累計期間の株式引受高は132百万円、売出高は143百万円となった。債券の引受高は19,670百万円、募集取扱高は19,981百万円、受益証券の募集取扱高は402,682百万円となり、引受・募集取扱実績を更新している。
  7. FY2023-Q2引受・募集取扱実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日 ) 51 55」

    当第2四半期累計期間の株式引受高は51百万円、売出高は55百万円となった。債券引受高は133億20百万円、募集取扱高は134億94百万円、受益証券の募集取扱高は2828億87百万円となり、実績を更新している。
  8. FY2023-Q1引受・募集取扱実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年6月30日 ) 42 46」

    第1四半期累計期間の株式引受高は42百万円、売出高は46百万円となった。債券の引受高は55億50百万円、募集取扱高は56億26百万円、受益証券の募集取扱高は1,718億74百万円となり、引受・募集取扱実績を更新している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「引受業務につきましては、新規上場準備中の企業を幅広くマーケティングし、情報提供に注力、さらに当社の独自性や強みを訴求することにより、新規上場企業18社、既上場企業3社の株式引受けを行いました。」

    新規上場準備企業へのマーケティング・情報提供と独自性の訴求により、新規上場企業18社、既上場企業3社の引受実績を記載している。
  10. FY2022-Q3引受・募集取扱実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年12月31日 ) 2,611 2,642」

    株式の引受高2,611百万円、売出高2,642百万円へ実績を更新した。債券では引受高25,915百万円、募集取扱高26,277百万円、受益証券の募集取扱高510,508百万円となった。
  11. FY2022-Q2引受・募集取扱実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間 216 232 合計 17,250 17,471 当第2四半期累計期間 331,926」

    株式の引受高216百万円、売出高232百万円、債券の引受高172億50百万円・募集取扱高174億71百万円、受益証券の募集取扱高3319億26百万円へ実績を更新している。
  12. FY2022-Q1引受・募集取扱実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) 167 178」

    第1四半期累計期間の株式引受高は167百万円、売出高は178百万円となった。債券引受高は8,790百万円、募集取扱高は8,881百万円、受益証券の募集取扱高は170,540百万円となり、実績を更新している。
  13. FY2021-Q3引受・募集取扱実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間 (自 2020年4月1日 至 2020年12月31日 ) 360 385」

    第3四半期累計期間の株式引受高は360百万円、売出高は385百万円となった。債券は引受高23,990百万円、募集取扱高24,240百万円、受益証券の募集取扱高は504,316百万円となり、引受・募集取扱実績を更新している。
  14. FY2021-Q2引受実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間 (自 2020年4月1日 至 2020年9月30日 ) 248 264」

    当第2四半期累計期間の株式引受高は248百万円、売出高は264百万円となった。債券引受高は15,710百万円、募集の取扱高は15,810百万円、受益証券の募集の取扱高は310,535百万円となり、引受・募集取扱実績を更新している。
  15. FY2021-Q1引受実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) 債券 引受高 7,590百万円 募集の取扱高 7,604百万円 受益証券 募集の取扱高 156,753百万円」

    当第1四半期累計期間の引受・募集取扱実績を更新している。株式の引受高・募集取扱高はなく、債券引受高は75億90百万円、受益証券の募集取扱高は1,567億53百万円となった。
  16. FY2020引受実績更新有価証券報告書

    「引受業務につきましては、新規上場準備中の企業を幅広くマーケティングし、情報提供に注力、さらに当社の独自性や強みを訴求することにより、新規上場企業17社の株式引受けを行いました。」

    新規上場準備企業への幅広いマーケティングと情報提供を行い、新規上場企業17社の株式を引き受けた実績を記載している。
  17. FY2020-Q2引受実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) 47 52」

    当第2四半期累計期間の株式引受高は47百万円、売出高は52百万円となった。また、債券引受高は16,820百万円、募集取扱高は18,566百万円となり、引受・売出等の実績を更新している。
  18. FY2020-Q1引受実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) 32 35 ― ― ― ― ―」

    当第1四半期累計期間の株式引受高は32百万円、売出高は35百万円となり、引受・売出実績を更新している。
  19. FY2019引受実績更新有価証券報告書

    「引受業務につきましては、新規上場企業6社、既上場企業の4社の株式引受けを行いました。」

    当連結会計年度の引受実績を、新規上場企業6社、既上場企業4社として更新している。
  20. FY2019-Q3引受実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間 (自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) 1,086 1,144」

    第3四半期累計期間の株式引受高1,086百万円、売出高1,144百万円へ実績を更新している。債券では引受高20,340百万円、前年同期の22,541百万円から減少した。
  21. FY2019-Q2引受実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間 (自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) 1,064 1,120」

    株式の引受高1,064百万円、売出高1,120百万円など、第2四半期累計期間の引受・売出実績を更新している。
  22. FY2019-Q1引受実績更新有価証券報告書

    「引受け・売出し・特定投資家向け売付け勧誘等の手数料 51」

    当第1四半期累計期間の引受け・売出し等の手数料は51百万円となり、前年同期の23百万円から更新されている。株式の引受高は804百万円、売出高は848百万円である。
  23. FY2018引受実績更新有価証券報告書

    「引受業務につきましては、新規上場企業6社、及び日本郵政第2次売出しを含む上場企業5社の株式引受けを行いました。」

    当連結会計年度の引受実績を、新規上場企業6社、上場企業5社として更新している。
  24. FY2018-Q3引受実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の引受け・売出し・特定投資家向け売付け勧誘等の手数料は1億9百万円(前第3四半期連結累計期間比144.5%)となりました。株式が43百万円(同127.6%)、債券が65百万円(同158.3%)でした。」

    第3四半期累計の引受け・売出し等の手数料実績を1億9百万円、前年同期比144.5%として更新している。
  25. FY2018-Q2引受実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の引受け・売出し・特定投資家向け売付け勧誘等の手数料は83百万円(前第2四半期連結累計期間比211.9%)となりました。」

    当第2四半期累計期間の引受け・売出し等の手数料実績を83百万円、前年同期比211.9%として更新している。
  26. FY2018-Q1引受実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の引受け・売出し・特定投資家向け売付け勧誘等の手数料は23百万円(前第1四半期連結累計期間比100.7%)となりました。」

    当第1四半期累計期間の引受け・売出し等の手数料実績を23百万円、前年同期比100.7%として更新している。
  27. FY2017引受実績更新有価証券報告書

    「引受業務につきましては、未上場企業への株式公開支援活動を積極的に展開し、九州旅客鉄道を含む新規上場企業14社の株式を引受けました。一方、上場企業による株式市場からの資金調達は、前期に比べて一段と実施件数が減少するなか、当社は新規幹事加入1社を含む3社の公募株式引受けを行いました。」

    当連結会計年度の実績として、新規上場企業14社、公募株式3社の引受けを記載している。
  28. FY2017-Q3引受実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の引受け・売出し・特定投資家向け売付け勧誘等の手数料は75百万円(前第3四半期連結累計期間比56.2%)となりました。」

    当第3四半期累計期間の引受け・売出し等の手数料実績を75百万円、前年同期比56.2%として更新している。
  29. FY2017-Q2引受実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の引受け・売出し・特定投資家向け売付け勧誘等の手数料は39百万円(前第2四半期連結累計期間比96.5%)となりました。」

    引受け・売出し等の手数料実績を更新しているが、当四半期本文では未上場企業の株式公開支援や資本政策提案の具体的な記述はない。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「引受業務につきましては、未上場企業への株式公開支援活動を積極的に展開するなどし、日本郵政グループ3社を含む新規上場企業12社の株式を引受けました。一方、上場企業による株式市場からの資金調達は前期に比べて実施件数が減少するなか資本政策提案活動に努め、5社の公募株式の引受けを行い、新規上場、上場企業による公募引受とも前期を上回る件数実績となりました。」

    当連結会計年度の実績として、新規上場企業12社、上場企業の公募株式5社の引受けを記載している。
一緒に動いた変遷

「店舗移転と社内ネットワーク更改への投資」は、この変遷が動いた30回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1店舗移転と社内ネットワーク更改への投資2回
  3. 2従業員向けストック・オプションの付与2回
  4. 3市況変動に左右されにくい安定収益基盤の確立2回
  5. 4投資信託商品の拡充と保有顧客へのフォロー2回
  6. 5売買手数料依存から残高連動報酬・助言型投資顧問業への転換2回
  7. 6政策保有株式の保有合理性検証と売却2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
丸三証券の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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