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野村ホールディングス(8604)・施策前進直近の適時開示(2026-10-27)では「再掲」

連結レバレッジ比率の算出・開示と経営者報告

FY2017-Q2に初出。26回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-10-27。

26記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2025-H12016: 12017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。13社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「その後、2022年7月に公表された改正後の方針において、日銀預け金を除外する時限的措置を存置し、2024年4月1日以降、連結レバレッジ比率の最低基準を3.15%に引き上げるものとしています。」

    連結レバレッジ比率の最低基準3.15%への引上げを反映した枠組みを開示し、当中間期末比率4.94%、総エクスポージャーベース外部TLAC比率9.68%が要件を満たしたとした。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「なお、2024年9月30日現在の当社の連結レバレッジ比率は、4.96%となりました。」

    連結レバレッジ比率の計測・開示と経営者への定期報告を継続している。総エクスポージャーベース外部TLAC比率は9.54%で要件を満たした。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の経営者はこれらに関する報告を定期的に受けております。なお、2023年12月31日現在の当社の連結レバレッジ比率は、5.28%となりました。」

    連結レバレッジ比率の計測・開示と経営者への定期報告を継続している。総エクスポージャーベース外部TLAC比率は10.36%で要件を満たした。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、2023年6月30日現在の野村の連結レバレッジ比率は、5.41%となりました。」

    連結レバレッジ比率の計測・開示と経営者への定期報告を継続している。総エクスポージャーベース外部TLAC比率は10.35%で要件を満たした。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、2022年12月31日現在の当社の連結レバレッジ比率は、5.53%となりました。」

    連結レバレッジ比率の計測・開示と経営者への定期報告を継続。総エクスポージャーベース外部TLAC比率は9.99%で要件を満たした。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、2022年9月30日現在の当社の連結レバレッジ比率は、5.41%となりました。」

    連結レバレッジ比率の計測・開示と経営者への定期報告を継続。総エクスポージャーベース外部TLAC比率は10.04%で要件を満たした。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、2022年6月30日現在の野村の連結レバレッジ比率は、5.52%となりました。」

    連結レバレッジ比率の算出・開示と経営者への定期報告を継続している。総エクスポージャーベース外部TLAC比率は9.76%で要件を満たした。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、2021年12月31日現在の野村の連結レバレッジ比率は、5.73%となりました。」

    連結レバレッジ比率の算出・開示と経営者への定期報告を継続している。総エクスポージャーベース外部TLAC比率は9.16%で要件を満たした。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、2021年9月30日現在の当社の連結レバレッジ比率は、5.90%となりました。また、2021年9月30日現在の野村の総エクスポージャーベース外部TLAC比率は、9.45%となり、TLAC告示の定める要件を満たしました。」

    連結レバレッジ比率の算出・開示を継続し、連結レバレッジ比率5.90%、総エクスポージャーベース外部TLAC比率9.45%で要件を満たした。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社は2021年3月よりTLAC告示に基づく計測を開始しました。TLAC告示第2条の算式に従い、総エクスポージャーベース外部TLAC比率を計測しております。2021年6月30日現在の野村の連結レバレッジ比率は、6.03%となりました。2021年6月30日現在の野村の総エクスポージャーベース外部TLAC比率は、8.65%となり、TLAC告示の定める要件を満たしました。」

    連結レバレッジ比率の定期算出・開示を継続し、2021年3月から総エクスポージャーベース外部TLAC比率の計測も開始した。連結レバレッジ比率は6.03%、外部TLAC比率は8.65%で要件を満たした。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社の経営者は同連結レバレッジ比率に関する報告を定期的に受けております。なお、2020年12月31日現在の当社の連結レバレッジ比率は、5.61%となりました。」

    連結レバレッジ比率の算出・開示と経営者への定期報告を継続している。比率は5.61%で、最低基準3%を上回っている。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社の経営者は同連結レバレッジ比率に関する報告を定期的に受けております。なお、2020年9月30日現在の当社の連結レバレッジ比率は、5.85%となりました。」

    連結レバレッジ比率の算出・開示と経営者への定期報告を継続している。比率は5.85%で、最低基準3%を上回っている。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社の経営者は同連結レバレッジ比率に関する報告を定期的に受けております。なお、2020年6月30日現在の当社の連結レバレッジ比率は、5.96%となりました。」

    連結レバレッジ比率の算出・開示と経営者への定期報告を継続している。比率は5.96%で、最低基準3%を上回っている。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社の経営者は同連結レバレッジ比率に関する報告を定期的に受けております。なお、2019年12月31日現在の当社の連結レバレッジ比率は、4.84%となりました。」

    連結レバレッジ比率の算出・開示と経営者への定期報告を継続している。比率は2019年9月末の4.90%から4.84%となったが、最低基準3%を上回っている。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社の経営者は同連結レバレッジ比率に関する報告を定期的に受けております。なお、2019年9月30日現在の当社の連結レバレッジ比率は、4.90%となりました。」

    連結レバレッジ比率の算出・開示と経営者への定期報告を継続している。
  16. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「連結レバレッジ比率に関する算出ならびに開示にかかる要件、ならびにレバレッジ比率3%の最低基準を定めました。…なお、2019年6月30日現在の当社の連結レバレッジ比率は、5.06%となりました。」

    2019年3月末から新たな開示告示・連結レバレッジ比率告示等に基づく計測を開始し、最低基準3%と、当四半期末の比率5.06%を開示した。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社の経営者は同連結レバレッジ比率に関する報告を定期的に受けております。なお、2018年12月31日現在の当社の連結レバレッジ比率は、4.45%となりました。」

    連結レバレッジ比率の算出・開示と経営者への定期報告を継続している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社の経営者は同連結レバレッジ比率に関する報告を定期的に受けております。なお、2018年9月30日現在の当社の連結レバレッジ比率は、4.45%となりました。」

    連結レバレッジ比率の算出・開示と経営者への定期報告を継続している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社の経営者は同連結レバレッジ比率に関する報告を定期的に受けております。なお、2018年6月30日現在の当社の連結レバレッジ比率は、4.59%となりました。」

    連結レバレッジ比率の算出・開示と経営者への定期報告を継続している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社の経営者は同連結レバレッジ比率に関する報告を定期的に受けております。なお、2017年12月31日現在の当社の連結レバレッジ比率は、4.49%となりました。」

    連結レバレッジ比率の算出・開示と経営者への定期報告を継続している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社の経営者は同連結レバレッジ比率に関する報告を定期的に受けております。なお、2017年9月30日現在の当社の連結レバレッジ比率は、4.57%となりました。」

    連結レバレッジ比率の算出・開示と経営者への定期報告を継続している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社の経営者は同連結レバレッジ比率に関する報告を定期的に受けております。なお、2017年6月30日現在の当社の連結レバレッジ比率は、4.55%となりました。」

    連結レバレッジ比率の算出・開示と経営者への定期報告を継続している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社の経営者は同連結レバレッジ比率に関する報告を定期的に受けております。なお、2016年12月31日現在の当社の連結レバレッジ比率は、4.47%となりました。」

    連結レバレッジ比率の算出・開示と、経営者への定期報告を継続している。
  24. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「また、当社の経営者は同連結レバレッジ比率に関する報告を定期的に受けております。なお、2016年9月30日現在の当社の連結レバレッジ比率は、4.39%となりました。」

    連結レバレッジ比率を2015年3月末から算出・開示し、経営者が定期報告を受ける運用を示している。
一緒に動いた変遷

「不安定な市場環境と顧客の様子見姿勢」は、この変遷が動いた26回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不安定な市場環境と顧客の様子見姿勢3回
  3. 2マーケット上昇とETF資金流入による運用資産残高の増加3回
  4. 3バーゼル規制に基づく自己資本比率の充足2回
  5. 4収益・税引前利益の前年同期比増加2回
  6. 5ECM等の案件増加による投資銀行収益への寄与2回
  7. 6証券化・変動持分事業体への継続的関与と最大損失エクスポージャー2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
野村ホールディングスの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-27の適時開示で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結レバレッジ比率の算出・開示と経営者報告|野村ホールディングス(8604)の変遷 | Komori