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野村ホールディングス(8604)・事実前進直近の適時開示(2026-10-27)では「再掲」

バーゼル規制に基づく自己資本比率の充足

FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-10-27。

28記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2025-H12016: 32017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「さらに、2017年12月に発表された「バーゼルⅢの最終規則文書」、および2019年1月に公表された「マーケット・リスクの最終所要自己資本」に基づくリスク・アセットの計測対象の大幅な追加を主として改正された川上連結告示の内容に基づいた連結自己資本規制比率の計測(以下「バーゼルⅢ最終化」)を2025年3月より行っております。」

    2025年3月からバーゼルⅢ最終化に基づく自己資本比率計測を開始した。2025年9月末のCET1比率は13.00%、Tier1比率は15.24%、総自己資本規制比率は15.82%で、各要件を満たした。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年9月30日現在の野村の連結普通株式等Tier1比率は15.76%、連結Tier1比率は17.73%、連結総自己資本規制比率は17.73%となり、川上連結告示等の定める要件をそれぞれ満たしました。」

    バーゼル規制に基づく自己資本比率の計測・開示と要件充足を継続している。リスク・アセットベース外部TLAC比率は30.88%で要件を満たした。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年12月31日現在の野村の連結普通株式等Tier1比率は16.32%、連結Tier1比率は18.38%、連結総自己資本規制比率は18.38%となり、川上連結告示等の定める要件をそれぞれ満たしました。」

    連結普通株式等Tier1比率16.32%、Tier1比率18.38%、総自己資本規制比率18.38%で各規制要件を充足した。リスク・アセットベース外部TLAC比率は32.81%で要件を満たした。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月30日現在の野村の連結普通株式等Tier1比率は16.67%、連結Tier1比率は18.78%、連結総自己資本規制比率は18.79%となり、川上連結告示等の定める要件をそれぞれ満たしました。」

    バーゼル規制に基づく自己資本比率の計測・開示と要件充足を継続している。リスク・アセットベース外部TLAC比率は32.80%で要件を満たした。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年12月31日現在の野村の連結普通株式等Tier1比率は16.00%、連結Tier1比率は18.10%、連結総自己資本規制比率は18.11%となり、川上連結告示等の定める要件をそれぞれ満たしました。」

    バーゼル規制に基づく自己資本比率の計測・開示と要件充足を継続。リスク・アセットベース外部TLAC比率は29.71%、総エクスポージャーベース外部TLAC比率は9.99%で、要件を満たした。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年9月30日現在の野村の連結普通株式等Tier1比率は16.92%、連結Tier1比率は19.12%、連結総自己資本規制比率は19.12%となり、川上連結告示等の定める要件をそれぞれ満たしました。」

    バーゼル規制に基づく自己資本比率の計測・開示と要件充足を継続。リスク・アセットベース外部TLAC比率は32.44%、総エクスポージャーベース外部TLAC比率は10.04%で、いずれも要件を満たした。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月30日現在の野村の連結普通株式等Tier1比率は16.70%、連結Tier1比率は18.93%、連結総自己資本規制比率は18.93%となり、川上連結告示等の定める要件をそれぞれ満たしました。」

    バーゼル規制に基づく自己資本比率の計測・開示と要件充足を継続している。リスク・アセットベース外部TLAC比率は30.46%で要件を満たした。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年12月31日現在の野村の連結普通株式等Tier1比率は18.06%、連結Tier1比率は20.61%、連結総自己資本規制比率は20.64%となり、川上連結告示等の定める要件をそれぞれ満たしました。」

    連結普通株式等Tier1比率18.06%、Tier1比率20.61%、総自己資本規制比率20.64%で、各規制要件を充足した。リスク・アセットベース外部TLAC比率は29.93%で要件を満たした。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年9月30日現在の野村の連結普通株式等Tier1比率は17.70%、連結Tier1比率は20.26%、連結総自己資本規制比率は20.29%となり、川上連結告示等の定める要件をそれぞれ満たしました。」

    連結普通株式等Tier1比率17.70%、連結Tier1比率20.26%、連結総自己資本規制比率20.29%で、各規制要件を充足した。リスク・アセットベース外部TLAC比率は29.40%で要件を満たした。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社は2021年3月より「金融商品取引法第五十七条の十七第一項の規定に基づき最終指定親会社が最終指定親会社及びその子法人等の経営の健全性を判断するための基準として定める総損失吸収力及び資本再構築力に係る健全性の状況を表示する基準」(以下「TLAC告示」といいます。)に基づく計測を開始しました。2021年6月30日現在の野村の連結普通株式等Tier1比率は17.73%、連結Tier1比率は20.29%、連結総自己資本規制比率は20.33%となり、リスク・アセットベース外部TLAC比率は26.07%となり、TLAC告示の定める要件を満たしました。」

    従来のバーゼル自己資本比率の開示に加え、2021年3月からTLACに基づく計測を開始し、リスク・アセットベース外部TLAC比率26.07%の要件充足を開示した。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年12月31日現在の野村の連結普通株式等Tier1比率は17.73%、連結Tier1比率は19.86%、連結総自己資本規制比率は19.92%となり、川上連結告示の定める要件をそれぞれ満たしました。」

    CET1比率17.73%、Tier1比率19.86%、総自己資本規制比率19.92%で、規制要件7.51%、9.01%、11.01%をそれぞれ充足した。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年9月30日現在の野村の連結普通株式等Tier1比率は17.22%、連結Tier1比率は19.38%、連結総自己資本規制比率は19.59%となり、川上連結告示の定める要件をそれぞれ満たしました。」

    CET1比率17.22%、Tier1比率19.38%、総自己資本規制比率19.59%で、規制要件を充足した。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月30日現在の野村の連結普通株式等Tier1比率は15.83%、連結Tier1比率は17.81%、連結総自己資本規制比率は18.00%となり、川上連結告示の定める要件をそれぞれ満たしました。」

    CET1比率15.83%、Tier1比率17.81%、総自己資本規制比率18.00%で、規制要件7.51%、9.01%、11.01%をそれぞれ充足した。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年12月31日現在の野村の連結普通株式等Tier1比率は18.06%、連結Tier1比率は19.25%、連結総自己資本規制比率は19.58%となり、川上連結告示の定める要件をそれぞれ満たしました。」

    CET1比率18.06%、Tier1比率19.25%、総自己資本規制比率19.58%で、規制要件7.61%、9.11%、11.11%をそれぞれ充足した。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年9月30日現在の野村の連結普通株式等Tier1比率は17.31%、連結Tier1比率は18.46%、連結総自己資本規制比率は18.77%となり、川上連結告示の定める要件をそれぞれ満たしました。」

    CET1比率17.31%、Tier1比率18.46%、総自己資本規制比率18.77%で、規制要件を充足した。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月30日現在の野村の連結普通株式等Tier1比率は16.94%、連結Tier1比率は18.08%、連結総自己資本規制比率は18.39%となり、川上連結告示の定める要件をそれぞれ満たしました。」

    CET1比率16.94%、Tier1比率18.08%、総自己資本規制比率18.39%で、規制要件7.60%、9.10%、11.10%をそれぞれ充足した。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年12月31日現在の野村の連結普通株式等Tier1比率は17.91%、連結Tier1比率は19.11%、連結総自己資本規制比率は19.55%となり、川上連結告示の定める要件をそれぞれ満たしました。」

    CET1比率17.91%、Tier1比率19.11%、総自己資本規制比率19.55%で、規制要件6.83%、8.33%、10.33%をそれぞれ充足した。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年9月30日現在の野村の連結普通株式等Tier1比率(普通株式等Tier1資本の額をリスク・アセットの額で除した比率)は17.00%、連結Tier1比率(Tier1資本の額をリスク・アセットの額で除した比率)は18.11%、連結総自己資本規制比率(総自己資本の額をリスク・アセットの額で除した比率)は18.52%となり、川上連結告示の定める要件をそれぞれ満たしました。」

    CET1比率17.00%、Tier1比率18.11%、総自己資本規制比率18.52%で、規制要件6.79%、8.29%、10.29%をそれぞれ充足した。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月30日現在の野村の連結普通株式等Tier1比率は16.10%、連結Tier1比率は17.15%、連結総自己資本規制比率は17.54%となり、川上連結告示の定める要件をそれぞれ満たしました。」

    CET1比率16.10%、Tier1比率17.15%、総自己資本規制比率17.54%で、規制要件6.79%、8.29%、10.29%をそれぞれ充足した。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「2017年12月31日現在の野村の連結普通株式等Tier1比率は17.3%、連結Tier1比率は18.2%、連結総自己資本規制比率は18.8%となり、川上連結告示の定める要件をそれぞれ満たしました。」

    CET1比率17.3%、Tier1比率18.2%、総自己資本規制比率18.8%で、規制要件6.00%、7.50%、9.50%をそれぞれ充足した。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「2017年9月30日現在の野村の連結普通株式等Tier1比率は17.4%、連結Tier1比率は18.4%、連結総自己資本規制比率は19.0%となり、川上連結告示の定める要件をそれぞれ満たしました。」

    CET1比率17.4%、Tier1比率18.4%、総自己資本規制比率19.0%で、規制要件6.00%、7.50%、9.50%をそれぞれ充足した。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「2017年6月30日現在の野村の連結普通株式等Tier1比率は18.1%、連結Tier1比率は19.1%、連結総自己資本規制比率は19.8%となり、川上連結告示の定める要件をそれぞれ満たしました。」

    CET1比率18.1%、Tier1比率19.1%、総自己資本規制比率19.8%で、規制要件6.00%、7.50%、9.50%をそれぞれ充足した。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「2016年12月31日現在の野村の連結普通株式等Tier1比率は17.7%、連結Tier1比率は18.6%、連結総自己資本規制比率は19.5%となり、川上連結告示の定める要件をそれぞれ満たしました。」

    CET1比率17.7%、Tier1比率18.6%、総自己資本規制比率19.5%で、各規制要件を充足した。連結レバレッジ比率は4.47%となった。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、2016年9月30日現在の当社の連結レバレッジ比率は、4.39%となりました。」

    連結レバレッジ比率の算出・開示と、経営者への定期報告を継続している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「2016年9月30日現在の野村の連結普通株式等Tier1比率は18.0%、連結Tier1比率は18.7%、連結総自己資本規制比率は20.9%となり、川上連結告示の定める要件をそれぞれ満たしました。」

    規制自己資本比率はCET1 18.0%、Tier1 18.7%、総自己資本20.9%で、各規制要件を充足した。
  26. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「2016年6月30日現在の野村の連結普通株式等Tier1比率は16.3%、連結Tier1比率は16.9%、連結総自己資本規制比率は19.0%となり、川上連結告示の定める要件をそれぞれ満たしました。」

    報告日時点の規制自己資本比率と、普通株式等Tier1・Tier1・総自己資本の各要件充足を示している。
一緒に動いた変遷

「連結レバレッジ比率の算出・開示と経営者報告」は、この変遷が動いた27回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1連結レバレッジ比率の算出・開示と経営者報告2回
  3. 2不安定な市場環境と顧客の様子見姿勢2回
  4. 3ECM等の案件増加による投資銀行収益への寄与2回
  5. 4マーケット上昇とETF資金流入による運用資産残高の増加2回
  6. 5証券化・変動持分事業体への継続的関与と最大損失エクスポージャー2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
野村ホールディングスの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-27の適時開示で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
バーゼル規制に基づく自己資本比率の充足|野村ホールディングス(8604)の変遷 | Komori