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大和証券グループ本社(8601)・施策前進直近の決算説明資料(2026-08-03)では「達成」

サムティ・レジデンシャル投資法人の連結子会社化による不動産運用資産の拡大

FY2020-Q2に初出。21回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-08-03。

21記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2024-Q1前進FY2024 – 2026-08-032019: 12020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03達成決算説明資料

    「不動産AMは、2030年度のAUM目標1.8兆円を前倒しで達成」

    不動産AMの運用資産残高が1.810兆円となり、2030年度のAUM目標1.8兆円を前倒しで達成したと記載している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「新規の物件取得などにより、大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の2社を合わせた運用資産残高は前連結会計年度末比8.4%増の1兆7,302億円となりました。」

    新規物件取得により、不動産アセット・マネジメント2社の運用資産残高が1兆7,302億円へ拡大した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「新規の物件取得などにより、大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の2社を合わせた運用資産残高は前連結会計年度末比2.9%増の1兆5,008億円となりました。」

    サムティ・レジデンシャル投資法人を含む不動産運用資産残高が1兆5,008億円へ拡大した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の2社を合わせた運用資産残高が前年度末比898億円増の1兆4,590億円となりました。」

    不動産アセット・マネジメント2社の運用資産残高は1兆4,590億円へ拡大したが、賃貸原価上昇等により減収減益となった。
  5. FY2024-Q3不動産運用資産残高の増加と減収減益継続有価証券報告書

    「大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の2社を合わせた運用資産残高は前連結会計年度末比3.1%増の1兆4,111億円となりましたが、賃貸原価の上昇などにより、当第3四半期連結累計期間の純営業収益は前年同期比3.6%減の195億円、経常利益は同6.0%減の173億円となりました。」

    サムティ・レジデンシャル投資法人を含む不動産運用資産残高は前年度末比3.1%増の1兆4,111億円へ拡大した一方、賃貸原価上昇等により不動産アセット・マネジメントは減収減益となった。
  6. FY2024-Q2不動産運用資産残高の微増と減収減益有価証券報告書

    「大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の2社を合わせた運用資産残高は前連結会計年度末比0.1%増の1兆3,700億円となりましたが、賃貸原価の上昇などにより、当第2四半期累計期間の純営業収益は前年同期比5.2%減の128億円、経常利益は同9.0%減の109億円となりました。」

    サムティ・レジデンシャル投資法人を含む不動産運用資産残高は1兆3,700億円へ微増した一方、賃貸原価上昇等により不動産アセット・マネジメントは減収減益となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の2社を合わせた運用資産残高は前連結会計年度末比0.3%増の1兆3,731億円となりました。」

    サムティ・レジデンシャル投資法人を含む不動産アセット・マネジメント2社の運用資産残高が1兆3,731億円へ拡大した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の2社を合わせた運用資産残高は前年度末比902億円増の1兆3,692億円となり、収益も増加しました。」

    サムティ・レジデンシャル投資法人を含む不動産運用資産残高が1兆3,692億円へ拡大した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の2社を合わせた運用資産残高は前連結会計年度末比5.8%増の1兆3,532億円となりました。」

    サムティ・レジデンシャル投資法人を含む不動産運用資産残高が1兆3,532億円へ拡大した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の2社を合わせた運用資産残高は前連結会計年度末比4.6%増の1兆3,378億円となりました。」

    サムティ・レジデンシャル投資法人を含む不動産運用資産残高が1兆3,378億円へ拡大した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の2社を合わせた運用資産残高は前連結会計年度末比2.0%増の1兆3,049億円となりました。」

    サムティ・レジデンシャル投資法人を含む不動産アセット・マネジメント2社の運用資産残高合計が1兆3,049億円へ拡大した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の2社を合わせた運用資産残高は前年度末比661億円増の1兆2,790億円となりました。」

    連結子会社化した不動産投資法人等を含む運用資産残高が1兆2,790億円へ拡大した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、大和リアル・エステート・アセット・マネジメントが運用する不動産投資法人等及びサムティ・レジデンシャル投資法人を合わせた運用資産残高は前連結会計年度末比5.4%増の1兆2,780億円となりました。」

    連結子会社化した大和証券オフィス投資法人等を含む不動産運用資産残高が前年度末比5.4%増の1兆2,780億円へ拡大した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、大和リアル・エステート・アセット・マネジメントが運用する不動産投資法人等及びサムティ・レジデンシャル投資法人を合わせた運用資産残高は前連結会計年度末比3.0%増の1兆2,490億円となりました。」

    大和証券オフィス投資法人の連結子会社化後、不動産投資法人等とサムティ・レジデンシャル投資法人を合わせた運用資産残高が前年度末比3.0%増の1兆2,490億円となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の2社を合わせた運用資産残高は前連結会計年度末比0.4%増の1兆2,174億円となりました。」

    サムティ・レジデンシャル投資法人の連結子会社化後、不動産アセット・マネジメント2社の運用資産残高合計は前年度末比0.4%増の1兆2,174億円となった。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の2社を合わせた運用資産残高は前年度末比1,419億円増の1兆2,129億円となりました。」

    サムティ・レジデンシャル投資法人の連結子会社化後、不動産運用資産残高合計を1兆2,129億円へ拡大した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「不動産アセット・マネジメントでは、大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の2社を合わせた運用資産残高は前連結会計年度末比11.1%増の1兆1,870億円となりました。」

    サムティ・レジデンシャル投資法人を含む不動産アセット・マネジメント2社の運用資産残高合計が、前年度末比11.1%増の1兆1,870億円となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「不動産アセット・マネジメントでは、大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の2社を合わせた運用資産残高は前連結会計年度末比9.5%増の1兆1,700億円となりました。」

    サムティ・レジデンシャル投資法人を含む不動産アセット・マネジメント2社の運用資産残高合計が、前年度末比9.5%増の1兆1,700億円となった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「不動産アセット・マネジメントでは、大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の2社を合わせた運用資産残高は前連結会計年度末比6.0%増の1兆1,332億円となりました。」

    サムティ・レジデンシャル投資法人を含む不動産アセット・マネジメント2社の運用資産残高合計が、前年度末比6.0%増の1兆1,332億円となった。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、サムティ・レジデンシャル投資法人の第三者割当増資引受及び市場での追加取得を2019年9月10日付で完了いたしました。これに伴い、当社グループの持分比率が増加したため、本投資法人は、持分法適用関連会社から連結子会社に異動しております。」

    サムティ・レジデンシャル投資法人の追加取得と連結子会社化を継続して記載している。
  21. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループは、更なるアセット・マネジメント事業の拡大・強化及び運用資産の拡大の一環として、第三者割当増資引受によりサムティ・レジデンシャル投資法人(以下、「本投資法人」)の投資口を追加取得しました。」

    第三者割当増資引受と市場での追加取得を2019年9月10日付で完了し、持分比率の増加によりサムティ・レジデンシャル投資法人を持分法適用関連会社から連結子会社へ移行した。企業結合後の議決権比率は40.15%となった。
一緒に動いた変遷

「運用力・商品力・顧客本位運営と不動産運用の強化」は、この変遷が動いた21回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1711101088★123456
  1. ★この変遷
  2. 1運用力・商品力・顧客本位運営と不動産運用の強化17回
  3. 2投資案件の回収による投資部門収益の増加11回
  4. 3リテールの安定収益基盤・顧客開発力・外部チャネルの強化10回
  5. 4円高・株安による運用資産残高減少10回
  6. 5投資運用力・プリンシパル資金・成長資金供給の強化8回
  7. 6アジア・M&A・成長企業向けソリューションの強化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大和証券グループ本社の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算説明資料で、「達成」でした。
報道
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