大和証券グループ本社(8601)・施策前進
NPSによるお客様満足度のKPI管理
FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
NPSによる顧客満足度向上3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024外部NPS調査で対面証券部門第1位有価証券報告書
「外部機関によるNPS調査(注)において、対面証券部門で第1位を獲得しました。」
NPSを顧客満足度管理に用いる取組みについて、2023年11月実施の外部調査で対面証券部門第1位を獲得した。 - FY2021前進有価証券報告書
「お客様満足度は「大和版NPS®」を中心とした指標を計測しており、お客様目線に立脚した営業体制の構築を進めました。」
NPSを顧客満足度の中心指標として実際に計測し、営業体制の構築と結び付けている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「お客様本位KPIでは、お客様本位の業務運営をさらに進化させるため、「お客様満足度」をKPIのメインフレームに据えています。具体的には、ネット・プロモーター・スコア(NPS)という、お客様のロイヤリティーを数値化した指標を本格的にKPIとして導入します。」
お客様満足度を中核KPIとし、顧客ロイヤリティーを数値化するNPSを導入する方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「お客様本位KPIでは、お客様本位の業務運営をさらに進化させるため、「お客様満足度」をKPIのメインフレームに据えています。具体的には、ネット・プロモーター・スコア(NPS)という、お客様のロイヤリティーを数値化した指標を本格的にKPIとして導入します。」
お客様満足度を中核KPIとし、顧客ロイヤリティーを数値化するNPSを導入する方針を継続している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「お客様本位KPIでは、お客様本位の業務運営をさらに進化させるため、「お客様満足度」をKPIのメインフレームに据えています。具体的には、ネット・プロモーター・スコア(NPS)という、お客様のロイヤリティーを数値化した指標を本格的にKPIとして導入します。」
お客様満足度を中核KPIに位置づけ、顧客ロイヤリティーを数値化するNPSを本格導入する方針を初めて明示している。