Komori
大和証券グループ本社(8601)・施策前進

大和総研グループの連携・情報発信・IT競争力の強化

FY2017に初出。31回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-09-16。

31記載
10年にわたる
11うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q3前進FY2024 – 2026-09-162017: 120172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 420222023: 320232024: 120242025: 020252026: 112026
同じテーマの他社
大和総研グループ連携による情報・ITサービス競争力強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「また、複数のクラウドサービスの特徴を活かしたマルチクラウドによるソリューション提供を開始しました。」

    AI・データサイエンスサービス、マルチクラウド提供、ヘルステック推進室の新設と資本業務提携を進めた。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「大和総研は、当社グループのシステム開発を着実に遂行したほか、高付加価値のソリューション提案により、お客様との関係を強化したこと、また、大口顧客向けシステム開発案件を手掛けたこと等により、当社グループの収益に貢献しました。」

    システム開発、高付加価値ソリューション提案、大口顧客向け開発案件を通じたグループへの貢献を継続している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループを含む金融機関をはじめとするお客様に対してAI・データサイエンスを活用した各種サービスの提供を着実に実行しました。また、複数のクラウドサービスの特徴を活かしたマルチクラウドによるソリューション提供を可能とするインフラ基盤の拡充、健康保険組合向けBPOサービスの受託体制の拡充を推進しました。」

    AI・データサイエンスサービス、マルチクラウド基盤、健康保険組合向けBPO体制の拡充を進めた。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「大和総研は、当社グループのシステム開発を着実に遂行したほか、高付加価値のソリューション提案により、お客様との関係を強化したこと、また、大口顧客向けシステム開発案件を手掛けたこと等により、当社グループの収益に貢献しました。」

    システム開発、高付加価値ソリューション提案、大口顧客向け開発案件を通じたグループへの貢献を継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「大和総研は、当社グループのシステム開発を着実に遂行したほか、高付加価値のソリューション提案により、お客様との関係を強化したこと、また、大口顧客向けシステム開発案件を手掛けたこと等により、当社グループの収益に貢献しました。」

    システム開発、高付加価値ソリューション提案、大口顧客向け開発案件を通じたグループへの貢献を継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「大和総研は、当社グループのシステム開発を着実に遂行したほか、高付加価値のソリューション提案により、お客様との関係を強化したこと、また、大口顧客向けシステム開発案件を手掛けたこと等により、当社グループの収益に貢献しました。」

    システム開発、高付加価値ソリューション提案、大口顧客向け開発案件を通じたグループへの貢献を継続している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループを含む金融機関をはじめとするお客様に対してAI・データサイエンスを活用した各種サービスの提供を着実に実行しました。また、複数のクラウドサービスの特徴を活かしたマルチクラウドによるソリューション提供を可能とするインフラの整備、健康保険組合向けBPOサービスの受託拡大に向けた組織体制の整備を行いました。」

    AI・データサイエンスサービス、マルチクラウド基盤、健康保険組合向けBPOの体制整備を進めた。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「大和総研は、当社グループのシステム開発を着実に遂行したほか、高付加価値のソリューション提案により、お客様との関係を強化したこと、また、大口顧客向けシステム開発案件を手掛けたこと等により、当社グループの収益に貢献しました。」

    システム開発、高付加価値ソリューション提案に加え、大口顧客向けシステム開発案件への対応を進めた。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「機械学習を用いたAIによる「株価予測モデルを用いて選定した銘柄情報」などのサービスを提供すると共に、データサイエンス・AI分野におけるソリューションの更なる拡大に向けて、先端技術の調査研究や高度IT人材の育成を目的とした組織を設置しました。」

    AIによる新サービス提供に加え、先端技術の研究と高度IT人材育成の組織を設置した。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「大和総研は、当社グループのシステム開発を着実に遂行したほか、高付加価値のソリューション提案により、お客様との関係を強化し、当社グループのビジネスに貢献しました。」

    システム開発と高付加価値ソリューション提案を通じたグループビジネスへの貢献を継続している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「大和総研は、当社グループのシステム開発を着実に遂行したほか、高付加価値のソリューション提案により、顧客との関係を強化し、当社グループのビジネスに貢献しました。」

    システム開発と高付加価値ソリューション提案を通じたグループビジネスへの貢献を継続している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「大和総研は、当社グループのシステム開発を着実に実行したほか、社内外の連携強化による、付加価値の高いソリューション提案により、顧客との関係を強化し、当社グループのビジネスに貢献しました。」

    システム開発と社内外の連携による高付加価値ソリューション提案を通じたグループビジネスへの貢献を継続している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「大和総研は、当社グループのシステム開発を着実に遂行したほか、高付加価値のソリューション提案により、顧客との関係を強化し、当社グループのビジネスに貢献しました。」

    システム開発と高付加価値ソリューションの提案を通じたグループビジネスへの貢献を継続している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「大和総研は、当社グループのシステム開発を着実に遂行したほか、高付加価値のソリューション提案により、顧客との関係を強化し、当社グループのビジネスに貢献しました。」

    システム開発と高付加価値ソリューションの提案を通じたグループビジネスへの貢献を継続している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「大和総研は、当社グループのシステム開発を着実に実行したほか、社内外の連携強化による、付加価値の高いソリューション提案により、顧客との関係を強化し、当社グループのビジネスに貢献しました。」

    システム開発と社内外の連携による高付加価値ソリューション提案を継続している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「大和総研は、当社グループ向けシステム開発を受託したほか、高付加価値のソリューション提案により、顧客との関係を強化し、当社グループのビジネスに貢献しました。」

    システム開発と高付加価値ソリューションの提案を通じたグループビジネスへの貢献を継続している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「大和総研は、当社グループのシステム開発を着実に遂行したほか、高付加価値のソリューション提案により、顧客との関係を強化し、当社グループのビジネスに貢献しました。」

    システム開発と高付加価値ソリューションの提案を通じたグループビジネスへの貢献を継続している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「大和総研は、当社グループのシステム開発を着実に遂行したほか、高付加価値のソリューション提案により、顧客との関係を強化し、当社グループのビジネスに貢献しました。」

    システム開発と高付加価値ソリューションの提案を通じたグループビジネスへの貢献を継続している。
  19. FY2018再定義有価証券報告書

    「(5) その他(大和総研グループ)① ハイブリッド型総合証券グループのシンクタンクとして、グループ連携によるビジネス強化へ貢献 ② 時代のニーズに応じた経済・金融を柱とする情報のタイムリーな発信 ③ お客様のビジネスへ貢献する、競争力のあるソリューションをスピーディに提供 ④ 先端技術の活用による「新たな価値」の創出を通じたビジネスの拡大」

    大和総研グループの役割を、新計画のハイブリッド型総合証券グループを支えるシンクタンクと位置づけ、先端技術による価値創出を加えている。
  20. FY2017初出有価証券報告書

    「(5) その他(大和総研グループ)① グループ各社との連携強化によるシナジー拡大 ② 経済・金融を柱としたタイムリーな情報発信 ③ トータルソリューションの提供に向けたコンサルティング力の強化 ④ ユーザービジネスに貢献する、競争力の高いITを提供」

    グループ連携、経済・金融情報、コンサルティング、ユーザービジネス向けITを大和総研グループの計画として掲げている。
一緒に動いた変遷

「投資運用力・プリンシパル資金・成長資金供給の強化」は、この変遷が動いた31回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投資運用力・プリンシパル資金・成長資金供給の強化6回
  3. 2リテールの安定収益基盤・顧客開発力・外部チャネルの強化6回
  4. 3運用力・商品力・顧客本位運営と不動産運用の強化6回
  5. 4証銀連携・新規顧客・ALM運営の強化5回
  6. 5新技術活用とグループ横断のIT・サイバーセキュリティ強化5回
  7. 6サムティ・レジデンシャル投資法人の連結子会社化による不動産運用資産の拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大和証券グループ本社の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-16のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
大和総研グループの連携・情報発信・IT競争力の強化|大和証券グループ本社(8601)の変遷 | Komori