大和証券グループ本社(8601)・施策前進
常盤橋街区再開発プロジェクト
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
常盤橋街区・Torch Tower再開発2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当社 東京都千代田区 TOKYO TORCH(東京駅前常盤橋プロジェクト)(Torch Tower)専有面積約4,600㎡ 投資予定金額未定 既支払額11,662百万円 2023年度~2027年度」
常盤橋街区再開発はTorch Tower計画として2023年度から2027年度の設備新設計画に進み、既支払額11,662百万円を開示した。 - FY2022前進有価証券報告書
「「建物」、「機械装置及び運搬具」、「器具備品」及び「土地」の「当期増加額」並びに「建設仮勘定」の「当期減少額」には、再開発事業の一部が竣工したことによる振替額81,587百万円を含んでおります。」
常盤橋街区再開発について、事業の一部が竣工し、81,587百万円の振替が生じた。B棟は2023年度から2027年度の計画を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社が所有する大和呉服橋ビル他の一体的な建替計画であります。常盤橋街区再開発プロジェクト(A棟)は2018年1月から2021年6月、(B棟)は2023年度から2027年度を予定しております。」
A棟・B棟からなる常盤橋街区の建替計画を設備新設計画として記載している。A棟の専有面積は約34,400㎡、B棟は約5,400㎡で、投資予定総額は未定としている。