Komori
トモニホールディングス(8600)・方針前進

持続的・安定的な地域金融仲介

FY2016に初出。32回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-07。

32記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3前進FY2018 – 2026-08-072016: 220162017: 120172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
預金・貸出金を中心とする地域金融基盤の拡大16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「貸出金残高は、前年度末比399億円増加して3兆8,866億円となりました。」

    銀行合算の貸出金残高が前年度末から増加し、地域金融仲介の規模拡大が続いている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「また、貸出金残高(銀行子会社単体合算)は、中小企業・個人向け貸出等に積極的に取り組みました結果、前期末比1,579億円増加して3兆8,561億円となりました。いずれも令和8年3月期計画を上回る結果となりました。」

    中小企業・個人向け貸出等を通じた地域金融仲介の規模が拡大し、銀行子会社単体合算の貸出金残高は第5次経営計画の3兆6,000億円以上の目標を上回った。
  3. 2026-05-14前進決算

    「貸出金残高は前期末比1,569億円増加して3兆8,467億円となりました。」

    地域金融仲介の規模を示す貸出金残高が前期末から増加し、年度実績として過去の増加基調が継続している。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「貸出金残高は同593億円増加して3兆7,491億円となりました。」

    貸出金残高が前連結会計年度末から593億円増加し、地域金融仲介の規模が拡大した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「貸出金残高は同566億円増加して3兆6,124億円」

    地域への金融仲介の規模を示す貸出金残高が前連結会計年度末から566億円増加し、3兆6,124億円となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「また、貸出金残高(銀行子会社単体合算)は、中小企業・個人向け貸出等に積極的に取り組みました結果、前期末比1,610億円増加して3兆5,647億円となりました。いずれも令和8年3月期計画の達成に向けて、順調に増加しております。」

    中小企業・個人向け貸出に取り組み、銀行子会社単体合算の貸出金残高は3兆5,647億円となった。第5次経営計画の3兆6,000億円以上の目標に向けた進捗を示している。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、譲渡性預金を含む預金等残高は、前連結会計年度末比1,433億円増加して4兆2,901億円、貸出金残高は、同1,514億円増加して3兆5,467億円、有価証券残高は、同181億円減少して6,734億円となりました。」

    地域金融仲介の規模を示す預金等残高及び貸出金残高が前年度末から増加し、貸出金残高は3兆5,467億円となった。有価証券残高は減少した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金残高は同884億円増加して3兆4,837億円」

    銀行子会社の貸出金残高が前連結会計年度末から884億円増加し、3兆円を超える水準で地域金融仲介の規模が拡大している。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金残高は、同801億円増加して3兆4,754億円」

    貸出金残高が前連結会計年度末から801億円増加して3兆円を超える水準となり、地域金融仲介の規模が拡大している。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「令和5年3月末における貸出金残高については、中小企業・個人向け貸出等に積極的に取り組みました結果、前期末比1,650億円増加して3兆4,037億円となりました。また、戦略的エリアと位置付けている大阪地区においても順調に増加し、令和5年3月末における大阪地区貸出金残高は前期末比635億円増加して1兆1,032億円となり、いずれも計画目標を大きく上回る結果となりました。」

    中小企業・個人向け貸出を通じて貸出金残高が3兆4,037億円、大阪地区が1兆1,032億円となり、第4次経営計画の各目標を上回った。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金残高は、同1,694億円増加して3兆3,993億円」

    地域への金融仲介の規模を示す貸出金残高が前連結会計年度末から1,694億円増加し、3兆円を超える水準で拡大している。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金残高は同805億円増加して3兆3,104億円」

    銀行子会社の貸出金残高が前連結会計年度末から805億円増加し、3兆円を超える水準で地域金融仲介の規模が拡大している。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金残高は、同370億円増加して3兆2,669億円」

    銀行子会社の貸出金残高が前連結会計年度末から370億円増加し、地域金融仲介の規模が拡大している。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「令和4年3月末における貸出金残高については、新型コロナウイルス感染症対応融資をはじめ、中小企業・個人向け貸出等に積極的に取り組みました結果、前期末比1,459億円増加して3兆2,387億円となりました。」

    新型コロナウイルス感染症対応融資、中小企業・個人向け貸出に取り組み、銀行子会社単体合算の貸出金残高が3兆2,387億円となった。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金残高は、同1,374億円増加して3兆2,211億円」

    地域への金融仲介の規模を示す貸出金残高が前連結会計年度末から1,374億円増加し、3兆円を超える水準で拡大している。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金残高は同659億円増加して3兆1,496億円、有価証券残高は同127億円増加して7,121億円となりました。」

    貸出金残高が前連結会計年度末から659億円増加して3兆円を超える水準となり、地域金融仲介の規模が拡大している。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金残高は、同405億円増加して3兆1,242億円」

    銀行子会社の貸出金残高が前連結会計年度末から405億円増加し、3兆円を超える水準で地域金融仲介の規模が拡大している。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「令和3年3月末における貸出金残高については、新型コロナウイルス感染症対応融資をはじめ、中小企業・個人向け貸出等に積極的に取り組みました結果、前期末比1,763億円増加して3兆928億円となりました。」

    新型コロナウイルス感染症対応融資や中小企業・個人向け貸出に取り組み、銀行子会社単体合算の貸出金残高が3兆円を超える水準に達した。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金残高は、同1,437億円増加して3兆504億円となりました。」

    地域への金融仲介の規模を示す貸出金残高が前連結会計年度末から1,437億円増加し、3兆円を超える水準となっている。
  20. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「なお、銀行子会社単体合算の貸出金残高は、新型コロナウイルス感染症対応融資の積極的な取組み等により、前事業年度末比901億円増加して3兆66億円となり、第4次経営計画において掲げております目標(3兆円以上)を達成しております。」

    第4次経営計画の貸出金残高3兆円以上という目標について、銀行子会社単体合算で3兆66億円となり達成したと記載している。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金残高は、同431億円増加して2兆9,498億円」

    地域への金融仲介の規模を示す貸出金残高が前連結会計年度末から431億円増加した。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「貸出金残高は同1,066億円増加して2兆9,067億円となりました。」

    地域金融仲介の規模を示す貸出金残高が前連結会計年度末から増加し、第4次経営計画の貸出金残高3兆円以上の目標に近づいている。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金残高は、同734億円増加して2兆8,735億円」

    地域への金融仲介の規模を示す貸出金残高が前連結会計年度末から734億円増加している。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金残高は同242億円増加して2兆8,243億円」

    地域への金融仲介の規模を示す貸出金残高が前連結会計年度末から242億円増加している。
  25. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金残高は、同47億円増加して2兆8,048億円」

    地域への金融仲介の規模を示す貸出金残高が、前連結会計年度末から47億円増加している。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金残高は、同910億円増加して2兆7,687億円」

    地域への金融仲介の規模を示す貸出金残高が前連結会計年度末から910億円増加している。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、主要な勘定の残高につきましては、譲渡性預金を含む預金等残高は前連結会計年度末比966億円増加して3兆4,963億円、貸出金残高は同512億円増加して2兆7,289億円、有価証券残高は同992億円減少して6,658億円となりました。」

    地域への金融仲介の規模を示す貸出金残高が前連結会計年度末から512億円増加している。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結会計期間末における主要勘定残高は、総資産残高は前連結会計年度末比263億円増加して3兆8,387億円、譲渡性預金を含む預金等残高は同907億円増加して3兆4,904億円、貸出金残高は同180億円増加して2兆6,957億円、有価証券残高は同518億円減少して7,132億円となりました。」

    地域への金融仲介の規模を示す貸出金残高が前連結会計年度末から180億円増加している。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「「貸出金残高(3行単体合算)」については、目標2兆6,000億円に対して2兆6,856億円の実績となり、平成30年3月期おいては目標を達成しております。」

    3行単体合算の貸出金残高が計画値を上回り、地域金融仲介の実績として数値で示された。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「地域に密着した活動の継続」

    地域に密着した活動を継続することを、地域金融機関に求められる対応として引き続き示している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「地域に密着した活動の継続」

    地域に密着した金融仲介・活動を継続する方針が、地域金融機関に求められる対応として再掲されている。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「地域における持続的かつ安定的な金融仲介機能を発揮するため、必要な資金を地域の企業及び個人等から預金及び譲渡性預金により調達し、地域の企業及び個人等に対する貸出金により運用するとともに、一部は金融市場等で有価証券により運用しております。」

    地域から資金を調達し、地域企業・個人に貸し出す金融仲介を基本的な取組みとしている。
一緒に動いた変遷

「大正銀行統合による広域金融グループ化」は、この変遷が動いた32回のうち29回、同じ書類で同じ向きに動きました。

291613111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大正銀行統合による広域金融グループ化29回
  3. 2従業員持株ESOP信託による企業価値共有16回
  4. 3収益構造と財務基盤の強化13回
  5. 4所有不動産の価値下落・減損11回
  6. 5取締役向けストック・オプションによる企業価値向上インセンティブ10回
  7. 6安定配当と内部留保の両立10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トモニホールディングスの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
持続的・安定的な地域金融仲介|トモニホールディングス(8600)の変遷 | Komori