Komori
トモニホールディングス(8600)・目標引き上げ

CO2削減・サステナブルファイナンス・人的資本の数値目標

FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024 – FY20262023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
CO2・サステナブルファイナンス・人的資本の統合目標1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「サステナブルファイナンス実行額(注3) 2023~2025年度累計 2,100億円 2023~2025年度累計 4,536億円 2023~2030年度累計 12,000億円」

    サステナブルファイナンスの2030年度累計目標を従来の5,500億円から12,000億円へ引き上げた。2025年度実績は4,536億円で、環境分野540億円、社会分野3,995億円となっている。CO2削減実績は2013年度比45.8%、女性管理職比率15.9%、男性育児休業取得率103.7%となった。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「CO2排出量削減率(注2)(平成25(2013)年度比) △40.1% - 2030年度までに△50% サステナブルファイナンス実行額 1,367億円 2023~2025年度累計2,100億円 2023~2030年度累計5,500億円 女性管理職比率(注4) 15.0% 20%以上 - 男性の育児休業取得率(注4) 104.1% 100% -」

    前年度から、CO2削減実績は40.1%、サステナブルファイナンス実行額は1,367億円、女性管理職比率は15.0%、男性の育児休業取得率は104.1%となった。令和7年度の中間目標と2030年度目標を併せて開示している。
  3. FY2023初出有価証券報告書

    「CO2排出量削減率(平成25(2013)年度比) △36.1% 2030年度までに△50% サステナブルファイナンス実行額 1,166億円 2023~2030年度累計 5,500億円 女性管理職比率 14.4% 20%以上 男性の育児休業取得率 94.2% 100%」

    2022年度実績に加えて、2030年度までのCO2排出量50%削減、2023~2030年度累計5,500億円のサステナブルファイナンス、女性管理職比率20%以上、男性育児休業取得率100%という期限・数値付き目標を初めて体系的に示した。
一緒に動いた変遷

「大正銀行統合による広域金融グループ化」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大正銀行統合による広域金融グループ化2回
  3. 2持続的・安定的な地域金融仲介2回
  4. 3サステナビリティ基本方針とマテリアリティ管理2回
  5. 4広域ネットワークを活用したリレーション深化2回
  6. 5グループ組織力と人材育成の強化2回
  7. 6地方創生と地域企業の成長支援2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トモニホールディングスの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
CO2削減・サステナブルファイナンス・人的資本の数値目標|トモニホールディングス(8600)の変遷 | Komori