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トモニホールディングス(8600)・施策前進

監査等委員会設置会社への移行と監督機能強化

FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

5記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2020 – FY20262016: 120162017: 020172018: 020182019: 020192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの843件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度において、当社は監査等委員会を原則として月1回(年間19回)開催しており、個々の監査等委員の出席状況については、次のとおりであります。」

    監査等委員会設置会社の運用実績として、年間19回開催し、在籍する監査等委員は各自100%出席している。内部監査部門、会計監査人及び銀行子会社の監査等委員会との連携も開示している。
  2. 2026-05-29前進株主総会

    「監査等委員会、会計監査人及び監査部による深度ある意見交換を3回実施し、三様監査の充実を図りました。」

    監査等委員会設置会社への移行後の監督・監査運用について、三様監査の実施回数及び内部統制部門等との連携が具体的に示されている。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度において、監査等委員会は年間21回開催され、全監査等委員が出席しており、出席率は100%、1回当たりの所要時間は約1時間でした。」

    監査等委員会設置会社への移行後の運用実績として、年間開催回数21回、全員出席及び出席率100%を開示している。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「監査等委員会は年間17回開催され、全監査等委員が出席しており、当事業年度の出席率は100%、1回当たりの所要時間は約1時間でした。」

    監査等委員会設置会社への移行後の運用実績として、社外取締役4名による監査等委員会の開催・出席状況及び子銀行・内部監査部門・会計監査人との連携を開示している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「社外取締役を過半数とする監査等委員会を設置し、監査等委員に取締役会における議決権を付与することで、監査・監督機能の強化を図るとともに、コーポレートガバナンス体制をより一層充実させ、更なる企業価値向上を図るものであります。」

    平成27年6月26日付で監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、監査等委員である社外取締役を3名置いている。
一緒に動いた変遷

「大正銀行統合による広域金融グループ化」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大正銀行統合による広域金融グループ化3回
  3. 2持続的・安定的な地域金融仲介3回
  4. 3広域ネットワークを活用したリレーション深化3回
  5. 4グループ内経営資源・ノウハウの共有活用3回
  6. 5グループ組織力と人材育成の強化3回
  7. 6地方創生と地域企業の成長支援3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トモニホールディングスの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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