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九州リースサービス(8596)・事実前進

総合金融サービスとしての複数事業展開

FY2016に初出。22回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。

22記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q3前進FY2022 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q32016: 320162017: 320172018: 420182019: 220192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
リース・融資・不動産等を組み合わせた総合金融サービス構成2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、KLI新エネルギー合同会社を新たに設立したため、連結の範囲に含めております。 当中間連結会計期間において、8JPR JV PTE.LTD.及び株式会社ストレージ王の株式を取得したことにより、両社を新たに持分法適用の範囲に含めております。」

    新エネルギー法人の設立に加え、海外関連会社及びストレージ関連会社への出資により、総合金融サービスの事業構成を広げた。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社8社により構成され、機械設備等のリース及び割賦販売(リース・割賦)、金銭の貸付、債権の買取及び信用保証等(ファイナンス)、不動産の賃貸及び販売、匿名組合等に対する出資(不動産)、生命保険の募集、自動車リースの紹介、損害保険代理業等(フィービジネス)、売電事業及びLEDレンタル事業(環境ソリューション)、物品販売等(その他)の事業活動を展開しております。」

    8社の連結子会社を含む、リース・ファイナンス・不動産・フィービジネス・環境ソリューション等の複数事業構成を開示している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    総合金融サービスを構成する事業内容について、重要な変更はないと記載している。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「なお、2022年10月1日を効力発生日として、当社が営む不動産事業等を会社分割の方法により、当社の子会社である株式会社ケイ・エル・アイに承継しております。」

    2022年10月1日を効力発生日として、不動産事業等を会社分割により株式会社ケイ・エル・アイへ承継した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社10社により構成され、機械設備等のリース及び割賦販売(リース・割賦)、金銭の貸付、債権の買取及び信用保証等(ファイナンス)、不動産の賃貸及び販売、匿名組合等に対する出資(不動産)、生命保険の募集、自動車リースの紹介、損害保険代理業等(フィービジネス)、売電事業及びLEDレンタル事業(環境ソリューション)、物品販売等(その他)の事業活動を展開しております。」

    連結子会社10社の体制となり、信用保証及び環境ソリューションを含む複数事業による総合金融サービスの展開を継続・拡大している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    複数事業による総合金融サービスの事業構成および主要関係会社について、重要な変更はないと記載している。
  7. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントを従来の「リース・割賦」「ファイナンス」「不動産」「フィービジネス」の4区分から「リース・割賦」「ファイナンス」「不動産」「フィービジネス」「環境ソリューション」の5区分に変更しております。」

    報告セグメントを4区分から5区分へ変更し、環境ソリューションを独立した管理区分として示した。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    複数事業による総合金融サービスの事業構成および主要関係会社について、重要な変更はないと記載している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    総合金融サービスを構成する事業内容および主要な関係会社について、重要な変更はないと記載している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    総合金融サービスを構成する事業内容について、重要な変更はないと記載している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    総合金融サービスを構成する事業内容および主要な関係会社について、重要な変更はないと記載している。
  12. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、同年5月より連結子会社株式会社ケイエルエス信用保証にて、提携金融機関の不動産購入ローンに対する信用保証業務の取扱いを開始するなど、総合金融サービスの提供を拡充しております。」

    株式会社ケイエルエス信用保証が提携金融機関の不動産購入ローンに対する信用保証業務の取扱いを開始し、総合金融サービスを拡充した。
  13. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社9社及び関連会社1社により構成され、機械設備等のリース及び割賦販売(リース・割賦)、金銭の貸付及び債権の買取(ファイナンス)、不動産の賃貸及び販売、匿名組合等に対する出資(不動産)、生命保険の募集、自動車リースの紹介、不動産関連サービスの提供、損害保険代理業等(フィービジネス)及び売電事業、物品販売、信用保証等(その他)の事業活動を展開しております。」

    連結子会社が9社となり、信用保証事業を含む事業構成へ拡大した。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。なお、主要な関係会社の異動については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表」の「連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更」に記載のとおりであります。」

    総合金融サービスを構成する事業内容に重要な変更はないと記載している。キューディーアセット株式会社は連結範囲に含まれている。
  15. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループでは、平成29年4月に事業開発部を開設し、また、新規連結子会社キューディーアセット株式会社にてストレージ事業へ参入いたしました。さらに同5月に東京支店を開設するなど、当社グループの強みである情報力と各事業の融合による多様な商品ラインナップで顧客ニーズへの対応を図ってまいりました。」

    既存のリース・ファイナンス・不動産等に加え、ストレージ事業への参入、事業開発部の開設、東京支店の開設により事業展開を広げている。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社6社及び関連会社1社により構成され、機械設備等のリース及び割賦販売(リース・割賦)、金銭の貸付及び債権の買取(ファイナンス)、不動産の賃貸、不動産の販売、匿名組合等に対する出資(不動産)、生命保険の募集、自動車リースの紹介、不動産関連サービスの提供、損害保険代理業等(フィービジネス)及び売電事業、物品販売等(その他)の事業活動を展開しております。」

    複数事業による総合金融サービスの事業構成を継続し、セグメント名称は「融資」から「ファイナンス」へ変更している。
  17. FY2017-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間より、従来の「融資」から「ファイナンス」へとセグメント名称を変更しておりますが、セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。なお、前第3四半期連結累計期間の報告セグメントについても、変更後の名称で表示しております。」

    事業セグメントの名称を「融資」から「ファイナンス」へ変更した。会社は、名称変更によるセグメント情報への影響はないとしている。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    複数事業による総合金融サービスの事業構成および主要関係会社に重要な変更はない。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。 また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    複数事業による総合金融サービスの事業構成および主要関係会社に重要な変更はない。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、機械設備等のリース及び割賦販売(リース・割賦)、金銭の貸付及び債権の買取(融資)、不動産の賃貸、不動産の販売、匿名組合等に対する出資(不動産)、生命保険の募集、自動車リースの紹介、不動産関連サービスの提供、損害保険代理業等(フィービジネス)及び売電事業、物品販売等(その他)の事業活動を展開しております。」

    リース・割賦、融資、不動産、フィービジネス、その他の複数セグメントで事業を展開している。
一緒に動いた変遷

「輸送機分野・航空機を含むリース資産の拡充」は、この変遷が動いた22回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1輸送機分野・航空機を含むリース資産の拡充7回
  3. 2不動産資産の収益力・資産価値の向上と選別取得5回
  4. 3継続的かつ安定的な配当5回
  5. 4売上高・利益・純資産の増加5回
  6. 5収益力の向上と財務体質の強化4回
  7. 6良質資産の積み上げによる安定収益基盤の構築4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
九州リースサービスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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