Komori
九州リースサービス(8596)・事実前進

売上高・利益・純資産の増加

FY2016に初出。33回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2024-Q1前進FY2024-Q3 – FY20262016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移615社が書いているテーマ・逆風47社・追い風760社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、各セグメントにおいて堅調に推移し、売上高は358億38百万円(前期比8.9%減)、営業利益は60億83百万円(前期比7.6%増)、経常利益は60億8百万円(前期比7.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は39億29百万円(前期比10.1%増)となり、通期計画を上回るとともに、営業利益及び経常利益は過去最高益を更新しました。」

    営業利益60億83百万円、経常利益60億8百万円、親会社株主に帰属する当期純利益39億29百万円となり、営業利益・経常利益は過去最高を更新した。純資産も454億98百万円へ増加した。
  2. 2026-05-08前進決算

    「営業利益及び経常利益は過去最高益を更新しました。」

    2026年3月期の業績実績を更新し、営業利益・経常利益の過去最高益更新を示した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における経営成績は、堅調なリース・割賦事業をはじめ、各手数料収入などが寄与した結果、全セグメントにおいて増収増益となりました。売上高は213億65百万円(前年同期比30.5%増)、営業利益は33億74百万円(前年同期比26.8%増)、経常利益は33億3百万円(前年同期比25.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は20億50百万円(前年同期比14.0%増)となり、営業利益、経常利益は、中間連結会計期間としては過去最高となりました。」

    全セグメントで増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益の実績値を更新した。営業利益と経常利益は中間連結会計期間として過去最高となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、各セグメントとも概ね好調に推移し、当初計画を上回る実績を計上いたしましたが、前連結会計年度における賃貸資産(航空機)の売却による一過性収益及び特別利益の投資有価証券売却益がなくなった反動減により、売上高は33,508百万円(前期比9.0%減)、営業利益は4,635百万円(前期比15.4%減)、経常利益は4,593百万円(前期比15.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,048百万円(前期比48.0%減)となりました。」

    FY2024の連結業績実績を更新した。各利益は前期を下回ったが、当初計画を上回ったと記載している。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における経営成績は、前年同期における賃貸資産(航空機)の売却による一過性売上及び特別利益の投資有価証券売却益がなくなった反動減により、売上高は24,311百万円(前年同期比11.2%減)、営業利益は3,874百万円(前年同期比26.0%減)、経常利益は3,820百万円(前年同期比27.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,605百万円(前年同期比56.1%減)となりました。」

    第3四半期累計期間の新たな業績実績値を開示し、前年同期の航空機売却及び投資有価証券売却益の反動により各利益が減少した。
  6. FY2024-Q2減収も営業・経常増益、純利益減有価証券報告書

    「売上高は16,368百万円(前年同期比5.6%減)となりましたが、各セグメントにおいて環境関連分野向けを中心に営業資産の積み上げが図られたことや手数料収入の増加が奏功し、営業利益は2,661百万円(前年同期比10.5%増)、経常利益は2,640百万円(前年同期比9.0%増)となりました。一方、前年同期において投資有価証券売却に伴う特別利益を計上していたことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,799百万円(前年同期比52.1%減)となりました。」

    前年同期の投資有価証券売却益の反動で純利益は減少したが、営業利益・経常利益は増加した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は6,963百万円(前年同期比30.6%減)となりましたが、営業利益は1,203百万円(前年同期比5.7%増)、経常利益は1,210百万円(前年同期比7.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は819百万円(前年同期比3.7%増)となりました。」

    第1四半期は大口不動産販売収入の反動で減収となった一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績につきましては、各セグメントとも概ね好調に推移いたしました。さらに営業資産の入替えに伴う賃貸資産(航空機)及び大口の販売用不動産の売却などにより、売上高は36,807百万円(前期比24.5%増)、営業利益は5,477百万円(前期比68.5%増)、経常利益は5,422百万円(前期比64.4%増)となりました。」

    航空機及び大口販売用不動産の売却等を背景に、売上高・営業利益・経常利益が大幅に増加した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「各セグメントとも概ね計画どおりに推移し、リース売上高の増加や連結子会社における大口の不動産販売収入を含め不動産事業が好調に推移した結果、売上高は27,387百万円(前年同期比55.0%増)、営業利益は5,239百万円(前年同期比99.7%増)、経常利益は5,231百万円(前年同期比98.2%増)、投資有価証券売却益を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,939百万円(前年同期比216.1%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の業績実績値を更新した。売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における経営成績は、リース売上高の増加や連結子会社における大口の不動産販売収入を含め不動産事業が好調に推移した結果、売上高は17,340百万円(前年同期比44.9%増)、営業利益は2,409百万円(前年同期比37.3%増)、経常利益は2,421百万円(前年同期比36.7%増)、投資有価証券売却益を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,752百万円(前年同期比192.3%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績値を更新した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における経営成績は、リース売上高の増加や連結子会社における大口の不動産販売収入の計上により、売上高は10,031百万円(前年同期比76.4%増)、営業利益は1,138百万円(前年同期比27.9%増)、経常利益は1,126百万円(前年同期比28.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は791百万円(前年同期比13.8%増)となりました。」

    第1四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績値を更新し、いずれも前年同期を上回った。純資産は34,169百万円となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は前連結会計年度に比べ1,295百万円増加し29,555百万円(前期比4.6%増)、営業利益は前連結会計年度に比べ342百万円減少し3,250百万円(前期比9.5%減)、経常利益は前連結会計年度に比べ436百万円減少し3,299百万円(前期比11.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ267百万円増加し2,127百万円(前期比14.4%増)となりました。」

    FY2022の通期業績実績を更新した。売上高と親会社株主に帰属する当期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「前年同期に計上した大口の不動産売却収入の反動減により、売上高は17,672百万円(前年同期比12.3%減)、営業利益は2,623百万円(前年同期比7.3%減)、経常利益は2,639百万円(前年同期比8.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,878百万円(前年同期比3.0%減)となりました。」

    FY2022-Q3累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績値を更新した。前年同期比ではいずれも減少した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における経営成績は、前年同期に計上した大口の不動産売却収入の反動減により、売上高は11,967百万円(前年同期比14.4%減)、営業利益は1,754百万円(前年同期比10.2%減)、経常利益は1,771百万円(前年同期比12.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,283百万円(前年同期比4.6%減)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績値を更新した。前年同期比ではいずれも減少した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における経営成績は、不動産売却収入の減少により、売上高は5,685百万円(前年同期比33.5%減)、営業利益は889百万円(前年同期比25.2%減)、経常利益は878百万円(前年同期比29.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は695百万円(前年同期比18.1%減)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の新たな実績値を開示した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は前連結会計年度に比べ3,070百万円増加し28,259百万円(前期比12.2%増)、営業利益は前連結会計年度に比べ165百万円増加し3,592百万円(前期比4.8%増)、経常利益は前連結会計年度に比べ195百万円増加し3,735百万円(前期比5.5%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益が前期を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は1,860百万円となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は20,144百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は2,829百万円(前年同期比8.4%増)、経常利益は2,888百万円(前年同期比8.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,937百万円(前年同期比13.6%増)と増収増益となりました。」

    第3四半期累計期間の業績実績値を更新し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が増加した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は13,988百万円(前年同期比22.6%増)、営業利益は1,954百万円(前年同期比14.4%増)、経常利益は2,025百万円(前年同期比15.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,345百万円(前年同期比22.7%増)と増収増益となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績値を更新した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は8,553百万円(前年同期比43.4%増)、経常利益は1,248百万円(前年同期比50.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は849百万円(前年同期比49.8%増)となりました。」

    FY2021-Q1の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績値を更新した。純資産も30,571百万円となった。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は19,798百万円(前年同期比18.7%増)、営業利益は2,611百万円(前年同期比7.7%増)、経常利益は2,661百万円(前年同期比7.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,704百万円(前年同期比4.9%減)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績値を更新した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「業績につきましては、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は11,410百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は1,708百万円(前年同期比2.6%増)、経常利益は1,749百万円(前年同期比0.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,096百万円(前年同期比15.1%減)となりました。」

    FY2020-Q2累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績値を更新した。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は5,965百万円(前年同期比13.5%増)、営業利益は847百万円(前年同期比3.2%増)、経常利益は829百万円(前年同期比2.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は566百万円(前年同期比4.6%減)となりました。」

    FY2020-Q1の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績値を更新した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は16,684百万円(前年同期比4.7%減)、営業利益は2,424百万円(前年同期比4.9%増)、経常利益は営業外収益の減少により2,469百万円(前年同期比10.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別利益の減少により1,792百万円(前年同期比28.3%減)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の新たな実績値を開示している。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、リース・割賦事業及びファイナンス事業が好調に推移し、営業資産残高は125,319百万円(前期末比2.7%増)となりました。売上高はリース物件売却収入の減少により11,259百万円(前年同期比9.7%減)となりましたが、売上総利益はファイナンス事業の収入増加及び資金調達コストの減少により2,874百万円(前年同期比4.2%増)となりました。営業利益は減価償却費及びシステム関連費用などの販管費増加により1,664百万円(前年同期比2.3%減)となりましたが、経常利益は円安の影響などによる営業外収益の増加により1,742百万円(前年同期比3.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は特別利益の減少により1,291百万円(前年同期比20.4%減)となりました。」

    第2四半期累計期間の営業資産残高、売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績値を更新した。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「前年同期に計上されていた大口のリース物件売却収入の反動減により売上高は5,255百万円(前年同期比21.3%減)となりましたが、ファイナンス事業が好調に推移したほか、リース・割賦事業も概ね計画どおりに進捗したことにより、営業利益は821百万円(前年同期比0.2%増)、経常利益は849百万円(前年同期比5.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は593百万円(前年同期比2.8%増)となりました。」

    FY2019-Q1は売上高が前年同期比21.3%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における経営成績は、売上高は前連結会計年度に比べ2,213百万円増加し23,270百万円(前期比10.5%増)、営業利益は前連結会計年度に比べ153百万円増加し3,104百万円(前期比5.2%増)となりました。経常利益は前連結会計年度に比べ475百万円増加し3,461百万円(前期比15.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ697百万円増加し3,000百万円(前期比30.3%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を上回った。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、リース・割賦事業、フィービジネス事業が増収となり、売上高は17,502百万円(前年同期比13.6%増)となりました。営業利益は販管費の増加により2,311百万円(前年同期比6.9%減)となりましたが、経常利益は破産更生債権等の売却に伴う利益計上により2,749百万円(前年同期比10.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、賃貸不動産売却益の計上などにより2,499百万円(前年同期比24.6%増)となりました。」

    第3四半期累計期間では、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った一方、営業利益は減少した。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、リース・割賦事業、フィービジネス事業が堅調に推移し増収となり、売上高は12,464百万円(前年同期比17.4%増)となりましたが、販売用不動産売却益の減少により、営業利益は1,704百万円(前年同期比9.1%減)、経常利益は1,692百万円(前年同期比7.6%減)となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は、賃貸不動産売却益の計上などにより1,622百万円(前年同期比4.3%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った一方、営業利益と経常利益は前年同期を下回った。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高は21,057百万円(前期比8.6%増)、営業利益は2,950百万円(前期比1.6%増)、経常利益は2,985百万円(前期比5.7%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失の減少などにより2,302百万円(前期比33.5%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、リース・割賦事業、ファイナンス事業が増収となり、売上高は15,408百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益は2,482百万円(前年同期比6.4%増)、経常利益は2,492百万円(前年同期比9.2%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失の減少などにより2,005百万円(前年同期比38.4%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績値を更新した。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、リース・割賦事業、融資事業及び不動産事業が増収となり、売上高は10,616百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益は1,874百万円(前年同期比1.5%増)、経常利益は1,830百万円(前年同期比0.5%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、繰延税金資産の増加などにより1,555百万円(前年同期比10.6%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績値を更新した。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、リース・割賦事業、融資事業及び不動産事業が増収となり、売上高は5,739百万円(前年同期比24.5%増)、営業利益は1,144百万円(前年同期比10.8%増)、経常利益は1,106百万円(前年同期比8.9%増)となりましたが、熊本地震の災害による損失の計上や税金費用の増加などにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は782百万円(前年同期比16.8%減)となりました。」

    当第1四半期の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益の新たな実績値を開示している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は19,395百万円(前期比0.8%増)となり、営業利益は2,905百万円(前期比1.3%増)、経常利益は2,824百万円(前期比1.5%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,725百万円(前期比23.8%増)となりました。」

    FY2016の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の実績を示している。純資産は21,716百万円となった。
一緒に動いた変遷

「輸送機分野・航空機を含むリース資産の拡充」は、この変遷が動いた33回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

282318161514★123456
  1. ★この変遷
  2. 1輸送機分野・航空機を含むリース資産の拡充28回
  3. 2不動産資産の収益力・資産価値の向上と選別取得23回
  4. 3収益力の向上と財務体質の強化18回
  5. 4フィービジネスによる安定収益の確保16回
  6. 5貸付実行高の増加によるファイナンス営業資産の拡大15回
  7. 6調達手段の多様化と調達コストの低減14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
九州リースサービスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・利益・純資産の増加|九州リースサービス(8596)の変遷 | Komori