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九州リースサービス(8596)・施策前進

輸送機分野・航空機を含むリース資産の拡充

FY2016に初出。36回の記載のうち32回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-06。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2021-Q2前進FY2022-Q2 – 2026-08-062016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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契約実行高と営業資産残高の拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算

    「環境関連分野向け設備や土木建設機械等を中心とした新規取扱高の堅調な推移によりストック収益が伸長したことに加え、リース物件売却収入を計上したことなどにより、売上高は61億89百万円(前年同期比19.6%増)、営業利益は5億87百万円(前年同期比14.3%増)となりました。なお、営業資産残高は1,063億23百万円(前期末比0.5%増)となりました。」

    環境関連設備等の新規取扱いと営業資産残高の増加が続いた。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「商業用設備や再生可能エネルギー関連の環境分野向けを中心に新規取扱高が堅調に推移した一方で、前期に計上したリース物件売却収入の影響により、売上高は218億44百万円(前期比8.4%減)、営業利益は19億35百万円(前期比14.9%増)となりました。なお、営業資産残高は1,057億44百万円(前期末比4.9%増)となりました。」

    商業用設備及び再生可能エネルギー関連分野の新規取扱いを進め、リース・割賦の営業資産残高は前期末比4.9%増加した。
  3. 2026-05-08前進決算

    「商業用設備や再生可能エネルギー関連の環境分野向けを中心に新規取扱高が堅調に推移した一方で、前年同期に計上したリース物件売却収入の影響により、売上高は218億44百万円(前期比8.4%減)、営業利益は19億35百万円(前期比14.9%増)となりました。なお、営業資産残高は1,057億44百万円(前期末比4.9%増)となりました。」

    商業用設備・再生可能エネルギー関連分野を中心に新規取扱高が堅調で、リース・割賦の営業資産残高が増加した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「商業用設備や再生可能エネルギー関連の環境分野向けを中心として新規取扱高が堅調に推移したことにより、売上高は108億58百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は10億17百万円(前年同期比5.0%増)となりました。なお、営業資産残高は1,031億65百万円(前期末比2.3%増)となりました。」

    商業用設備及び再生可能エネルギー関連分野の新規取扱高が堅調に推移し、リース・割賦の営業資産残高は1,031億65百万円へ拡大した。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「リース・割賦事業においては、建物リースや航空機リースの実績を積み重ねたほか、株式会社西日本フィナンシャルホールディングスとの連携強化による地場優良顧客の開拓や、地域の大型設備投資案件における協調取組みを進めてまいりました。」

    建物リース・航空機リースの実績拡大に加え、西日本フィナンシャルホールディングスとの連携や大型設備投資案件への協調取組みが進められた。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「低炭素設備などの環境関連分野向けを中心に新規取扱高が堅調に推移したことにより、売上高は108億36百万円(前年同期比11.0%増)、営業利益は9億69百万円(前年同期比15.2%増)となりました。なお、営業資産残高は952億81百万円(前期末比5.3%増)となりました。」

    低炭素設備など環境関連分野向けの新規取扱高が堅調に推移し、リース・割賦の営業資産残高は952億81百万円へ拡大した。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「環境関連分野向けなどの新規取扱高が増加いたしましたが、前連結会計年度において賃貸資産(航空機)の売却収入を計上していたことにより、売上高は20,180百万円(前期比10.0%減)、営業利益は1,483百万円(前期比55.9%減)となりました。なお、営業資産残高は90,511百万円(前期末比8.3%増)となりました。」

    航空機売却収入の反動で減収減益となった一方、環境関連分野向けなどの新規取扱高によりリース・割賦の営業資産残高は90,511百万円へ拡大した。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「環境関連分野向けなど新規取扱高が増加いたしましたが、前年同期において賃貸資産(航空機)の売却収入を計上していたことにより、売上高は15,272百万円(前年同期比14.3%減)、営業利益は1,280百万円(前年同期比58.4%減)となりました。なお、営業資産残高は89,122百万円(前期末比6.6%増)となりました。」

    航空機売却収入の反動で減収減益となった一方、環境関連分野向けの新規取扱高が増加し、リース・割賦の営業資産残高は89,122百万円まで拡大した。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「環境関連分野向けなどの新規取扱高が増加したことにより、売上高は9,760百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は841百万円(前年同期比7.5%増)となりました。なお、営業資産残高は87,293百万円(前期末比4.4%増)となりました。」

    環境関連分野向けなどの新規取扱高が増加し、リース・割賦の営業資産残高は87,293百万円まで拡大した。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「商業用設備や環境関連分野向けなどの新規取扱高が増加したことにより、売上高は4,843百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益は458百万円(前年同期比17.2%増)となりました。なお、営業資産残高は84,985百万円(前期末比1.6%増)となりました。」

    商業用設備及び環境関連分野向けの新規取扱高が増加し、リース・割賦の営業資産残高は84,985百万円へ拡大した。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「商業用設備などを中心に新規取扱高が好調に推移したことに加え、営業資産の入替えに伴う賃貸資産(航空機)の売却により、売上高は22,433百万円(前期比29.8%増)、営業利益は3,364百万円(前期比197.2%増)となりました。なお、営業資産残高は83,607百万円(前期末比2.8%増)となりました。」

    商業用設備の新規取扱いと航空機資産の入替えにより増収増益となり、リース・割賦の営業資産残高も増加した。
  12. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「商業用設備などを中心に新規取扱高が好調に推移したことに加え、営業資産の入替に伴う賃貸資産(航空機)の売却により、売上高は17,826百万円(前年同期比38.5%増)、営業利益は3,081百万円(前年同期比221.3%増)となりました。なお、営業資産残高は84,103百万円(前期末比3.4%増)となりました。」

    商業用設備を中心とする新規取扱高と航空機の売却により、リース・割賦は増収増益となり、営業資産残高も84,103百万円へ拡大した。
  13. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「商業用設備などを中心に新規取扱高が好調に推移したことに加え、前期に取得した航空機のリース料収入の増加などにより、売上高は9,407百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は783百万円(前年同期比22.2%増)となりました。なお、営業資産残高は83,845百万円(前期末比3.1%増)となりました。」

    商業用設備の新規取扱高と前期取得の航空機のリース料収入が増加し、リース・割賦の営業資産残高は83,845百万円へ拡大した。
  14. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「商業用設備などを中心に新規取扱高が好調に推移したことに加え、前期に取得した航空機のリース料収入の増加などにより、売上高は4,601百万円(前年同期比11.4%増)、営業利益は391百万円(前年同期比13.3%増)となりました。なお、営業資産残高は83,227百万円(前期末比2.3%増)となりました。」

    商業用設備を中心とする新規取扱高と前期取得の航空機のリース料収入が増加し、リース・割賦の営業資産残高は83,227百万円へ拡大した。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「営業資産残高はファイナンス・リース資産が増加し81,359百万円(前期末比17.7%増)となりました。」

    ファイナンス・リース資産の増加により、リース・割賦の営業資産残高が81,359百万円へ拡大した。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「商業用設備などを中心に新規契約高が好調に推移したことにより、売上高は12,874百万円(前年同期比3.7%増)となりましたが、航空機リースの再リース移行に伴う一時的な収益減少などにより営業利益は958百万円(前年同期比5.8%減)となりました。なお、営業資産残高は74,036百万円(前期末比7.1%増)となりました。」

    商業用設備を中心に新規契約高と営業資産残高が増加し、リース・割賦の営業資産残高は74,036百万円となった。一方、航空機リースの再リース移行により利益は減少した。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「商業用設備などを中心に新規契約高が堅調に推移したことにより、売上高は8,781百万円(前年同期比8.5%増)となりましたが、航空機リースの再リース移行に伴う収益減少などにより営業利益は641百万円(前年同期比3.1%減)となりました。なお、営業資産残高は72,233百万円(前期末比4.5%増)となりました。」

    商業用設備を中心に新規契約高と営業資産残高は増加したが、航空機リースの再リース移行に伴う収益減少により営業利益は減少した。
  18. FY2022-Q1新規契約高増加も営業資産残高・利益減少有価証券報告書

    「商業用設備などを中心に新規契約高が堅調に推移したことにより、売上高は4,130百万円(前年同期比1.1%増)となりましたが、営業利益は345百万円(前年同期比3.4%減)となりました。なお、営業資産残高は68,634百万円(前期末比0.7%減)となりました。」

    商業用設備を中心に新規契約高は堅調で増収となった一方、営業利益と営業資産残高は減少した。
  19. FY2021航空機売却反動で減収減益も営業資産残高増加有価証券報告書

    「2019年10月に航空機ファイナンス市場が堅調に推移していたなかで賃貸資産(航空機)を売却し売却益を得た反動により、売上高は16,531百万円(前期比13.4%減)、営業利益は1,310百万円(前期比12.6%減)となりました。営業資産残高はファイナンス・リース資産及び割賦債権が増加し69,137百万円(前期末比2.0%増)となりました。」

    航空機売却益の反動によりリース・割賦は減収減益となった一方、ファイナンス・リース資産及び割賦債権の増加で営業資産残高は拡大した。
  20. FY2021-Q3航空機売却反動で減収減益も営業資産残高増加有価証券報告書

    「2019年10月に航空機ファイナンス市場が堅調に推移していたなかで、収益確保の観点から航空機(賃貸資産)を売却したことの反動により売上高は12,416百万円(前年同期比17.6%減)、営業利益は1,018百万円(前年同期比7.1%減)となりました。なお、営業資産残高は68,928百万円(前期末比1.6%増)となりました。」

    航空機賃貸資産売却の反動で減収・減益となった一方、リース・割賦の営業資産残高は68,928百万円へ増加した。
  21. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は8,091百万円(前年同期比0.1%減)となり、与信関係費用の減少により営業利益は661百万円(前年同期比2.3%増)となりました。なお、営業資産残高は69,278百万円(前期末比2.2%増)となりました。」

    リース・割賦の営業資産残高が69,278百万円まで拡大し、与信関係費用の減少を背景に営業利益も前年同期を上回った。
  22. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「①リース・割賦 売上高は4,083百万円(前年同期比1.4%減)となりましたが、与信関係費用の減少により営業利益は357百万円(前年同期比35.1%増)となりました。なお、営業資産残高は67,775百万円(前期末比0.1%減)となりました。」

    リース・割賦では営業資産残高が67,775百万円となり、与信関係費用の減少により営業利益が前年同期比35.1%増加した。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「賃貸資産(航空機)を売却したことに加え、商業用設備や産業機械などを中心に新規取扱高が好調に推移し、売上高は15,228百万円(前年同期比29.4%増)、営業利益は1,131百万円(前年同期比22.6%増)となりました。なお、上述の要因により賃貸資産は減少したものの、ファイナンス・リース資産及び割賦債権が増加し、営業資産残高は66,944百万円(前期末比0.7%増)となりました。」

    航空機賃貸資産を売却する一方、商業用設備・産業機械の新規取扱高が好調に推移し、営業資産残高は66,944百万円へ微増した。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「商業用設備や産業機械などを中心に新規取扱高が好調に推移する中で、提携金融機関とのビジネスマッチング強化等もあり、売上高は8,208百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は669百万円(前年同期比2.1%増)となりました。なお、営業資産残高は68,449百万円(前期末比3.0%増)となりました。」

    商業用設備・産業機械を中心に新規取扱高が好調に推移し、リース・割賦の営業資産残高は68,449百万円まで拡大した。
  25. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「新規取扱高が堅調に推移したことなどにより、売上高は4,199百万円(前年同期比8.5%増)となりましたが、与信関係費用の増加により営業利益は277百万円(前年同期比18.1%減)となりました。なお、提携金融機関とのビジネスマッチングの強化により営業資産残高は67,230百万円(前期末比1.2%増)となりました。」

    新規取扱高と提携金融機関とのビジネスマッチングを通じて、リース・割賦の営業資産残高は67,230百万円まで拡大した。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「売上高はリース物件売却収入の減少により11,769百万円(前年同期比10.1%減)となりましたが、輸送用機器や商業用設備を中心とした新規取扱高の伸長に伴うリース料収入の増加などによりセグメント利益(営業利益)は922百万円(前年同期比0.1%増)となりました。なお、提携金融機関とのビジネスマッチングの強化もあり営業資産残高は65,660百万円(前期末比2.9%増)となりました。」

    輸送用機器・商業用設備を中心に新規取扱高が伸長し、営業資産残高は65,660百万円まで拡大した。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は7,808百万円(前年同期比15.0%減)となりましたが、商業用設備や輸送用機器を中心とした新規取扱高の伸長に伴うリース料収入の増加などによりセグメント利益(営業利益)は655百万円(前年同期比1.1%増)となりました。なお、提携金融機関とのビジネスマッチングの強化もあり営業資産残高は65,135百万円(前期末比2.1%増)となりました。」

    商業用設備・輸送用機器を中心に新規取扱高が伸長し、営業資産残高は65,135百万円まで拡大した。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「提携金融機関とのビジネスマッチングの強化により概ね計画どおりに進捗した結果、営業資産残高は64,131百万円(前期末比0.5%増)となりました。」

    提携金融機関とのビジネスマッチングを強化し、リース・割賦の営業資産残高を64,131百万円まで拡大した。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「営業資産残高は、商業用機械設備や土木建設機械の取扱増加などにより、前連結会計年度に比べ715百万円増加し63,785百万円(前期末比1.1%増)となりました。」

    商業用機械設備や土木建設機械の取扱増加により、リース・割賦の営業資産残高が63,785百万円まで拡大した。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「新規実行高は商業用設備や土木建設機械の取組を中心に前年同期を上回りました。また、リース料収入の増加に加え、物件売却収入が増加したことにより、売上高は13,088百万円(前年同期比24.0%増)となりましたが、貸倒引当金繰入額の増加によりセグメント利益(営業利益)は920百万円(前年同期比6.4%減)となりました。なお、営業資産残高は62,930百万円(前期末比0.2%減)となりました。」

    商業用設備や土木建設機械を中心に新規実行高と売上高が増加した。営業資産残高は前期末比でわずかに減少し、貸倒引当金繰入額の増加により利益は減少した。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新規実行高は商業用設備や土木建設機械の取組を中心に前年同期を上回りました。また、リース料収入の増加に加え、物件売却収入が増加したことにより、売上高は9,189百万円(前年同期比30.7%増)となりましたが、貸倒引当金繰入額の増加によりセグメント利益(営業利益)は648百万円(前年同期比4.5%減)となりました。なお、営業資産残高は62,270百万円(前期末比1.3%減)となりました。」

    商業用設備や土木建設機械を中心に新規実行高が増加し、リース・割賦の売上高も増加した。営業資産残高は前期末比で減少している。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「土木建設機械や太陽光発電設備などの取組増加に伴い、売上高は14,398百万円(前期比17.9%増)、セグメント利益(営業利益)は1,361百万円(前期比14.0%増)となりました。なお、営業資産残高は63,069百万円(前期末比8.2%増)となりました。」

    リース・割賦の営業資産残高が63,069百万円まで増加し、土木建設機械や太陽光発電設備の取組増加が通期実績として示された。また、航空機リースの売上も通年で寄与した。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「太陽光発電設備や商業用設備などの取組増加に伴い、売上高は10,551百万円(前年同期比18.6%増)、セグメント利益(営業利益)は984百万円(前年同期比4.5%増)となりました。なお、営業資産残高は61,947百万円(前期末比6.3%増)となりました。」

    太陽光発電設備や商業用設備の取組が増加し、リース・割賦の営業資産残高は61,947百万円まで増加した。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「土木建設機械や太陽光発電設備などの取組増加に伴い、売上高は7,031百万円(前年同期比19.8%増)、セグメント利益(営業利益)は679百万円(前年同期比6.1%増)となりました。なお、営業資産残高は59,380百万円(前期末比1.9%増)となりました。」

    土木建設機械や太陽光発電設備の取組が増加し、リース・割賦の営業資産残高は59,380百万円まで増加した。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「①リース・割賦 前年同期に比べて営業資産が増加したことにより、売上高は3,446百万円(前年同期比21.5%増)となり、セグメント利益(営業利益)は355百万円(前年同期比11.2%増)となりました。なお、営業資産残高は58,504百万円(前期末比0.4%増)となりました。」

    リース・割賦の営業資産残高が58,504百万円となり、前期末比0.4%増加した。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「新たに大型車両、航空機、建設・土木機械等の換価性の高い物件を専門に取り扱う「輸送機営業部」を設置するなど、リース資産の拡充に注力した積極的な営業活動を展開してまいりました。」

    大型車両、航空機、建設・土木機械を対象とする専門営業部の設置と、航空機リースの売上への通年寄与が記載されている。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益・純資産の増加」は、この変遷が動いた36回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

282318181515★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益・純資産の増加28回
  3. 2不動産資産の収益力・資産価値の向上と選別取得23回
  4. 3収益力の向上と財務体質の強化18回
  5. 4フィービジネスによる安定収益の確保18回
  6. 5継続的かつ安定的な配当15回
  7. 6貸付実行高の増加によるファイナンス営業資産の拡大15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
九州リースサービスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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