Komori
JAFCO(8595)・リスク市場評価実績を更新

上場営業投資有価証券の市場価格変動

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち14回が「対処」で、最初の「対処」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2019-Q2悪化FY2022-Q2 – FY20232016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
保有金融商品の市場価格変動リスク316社が書いているテーマ・逆風315社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中53社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの319件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026市場評価実績を更新有価証券報告書

    「国内投資分に係る上場営業投資有価証券の取得原価と時価の差額 16,266 16,996 時価が取得原価を超えるもの 16,269 17,176 時価が取得原価を超えないもの △2 △179」

    国内投資分の上場営業投資有価証券について、含み益は16,996百万円となった一方、時価が取得原価を下回るものは179百万円となった。
  2. 2026-04-24対処決算

    「国内投資分に係る上場営業投資有価証券の取得原価と時価の差額」

    国内投資分の上場営業投資有価証券の取得原価と時価の差額が前期の16,266百万円から16,996百万円へ増加している。
  3. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の取得原価と時価の差額 16,835 18,260 時価が取得原価を超えるもの 17,004 18,427 時価が取得原価を超えないもの △169 △166」

    上場営業投資有価証券の含み益は前期末の16,835百万円から18,260百万円へ増加し、時価が取得原価を下回るものは169百万円から166百万円へ減少した。
  4. FY2025対処有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の取得原価と時価の差額 15,698 16,835 時価が取得原価を超えるもの 15,871 17,004 時価が取得原価を超えないもの △172 △169」

    上場営業投資有価証券の含み益は前期末の15,698百万円から16,835百万円へ増加し、時価が取得原価を下回るものは172百万円から169百万円へ減少した。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の取得原価と時価の差額 15,698 15,083 時価が取得原価を超えるもの 15,871 15,278 時価が取得原価を超えないもの △172 △194」

    上場営業投資有価証券の含み益は15,698百万円から15,083百万円へ減少し、時価が取得原価を下回るものは172百万円から194百万円へ増加した。
  6. FY2024対処有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の取得原価と時価の差額 10,809 15,698 時価が取得原価を超えるもの 10,990 15,871 時価が取得原価を超えないもの △181 △172」

    上場営業投資有価証券の含み益は前期末の10,809百万円から15,698百万円へ増加し、時価が取得原価を下回るものは181百万円から172百万円へ減少した。
  7. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の取得原価と時価の差額 10,809 13,613 時価が取得原価を超えるもの 10,990 13,780 時価が取得原価を超えないもの △181 △167」

    上場営業投資有価証券の含み益は前連結会計年度末の10,809百万円から13,613百万円へ増加し、時価が取得原価を下回るものは181百万円から167百万円へ減少した。
  8. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の取得原価と時価の差額 10,809 13,478 時価が取得原価を超えるもの 10,990 13,640 時価が取得原価を超えないもの △181 △161」

    上場営業投資有価証券の含み益は前連結会計年度末の10,809百万円から13,478百万円へ増加し、時価が取得原価を下回るものは181百万円から161百万円へ減少した。
  9. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の取得原価と時価の差額 10,809 13,551 時価が取得原価を超えるもの 10,990 13,726 時価が取得原価を超えないもの △181 △175」

    上場営業投資有価証券の含み益は10,809百万円から13,551百万円へ増加し、時価が取得原価を下回るものは181百万円から175百万円へ減少した。
  10. FY2023悪化有価証券報告書

    「上場した投資先の含み益は10,809百万円(前期末12,510百万円)となっています。投資先上場株式の売却や一部株式の株価下落等により前連結会計年度より減少しています。」

    上場投資先の含み益は前期末から減少し、時価が取得原価を下回るものは181百万円となった。
  11. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の取得原価と時価の差額 12,510 7,667 時価が取得原価を超えるもの 12,510 7,818 時価が取得原価を超えないもの - △151」

    上場営業投資有価証券の含み益は前連結会計年度末の12,510百万円から7,667百万円へ減少し、時価が取得原価を下回るものは151百万円となった。
  12. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の取得原価と時価の差額 12,510 9,898 時価が取得原価を超えるもの 12,510 9,925 時価が取得原価を超えないもの - △26」

    上場営業投資有価証券の含み益は前連結会計年度末の12,510百万円から9,898百万円へ減少し、時価が取得原価を下回るものは△26百万円となった。
  13. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の取得原価と時価の差額 12,510 10,889 時価が取得原価を超えるもの 12,510 10,954 時価が取得原価を超えないもの - △65」

    上場営業投資有価証券の含み益は前連結会計年度末の12,510百万円から10,889百万円へ減少し、時価が取得原価を下回るものは0から65百万円となった。
  14. FY2022悪化有価証券報告書

    「上場した投資先の含み益は12,510百万円(前期末14,850百万円)となっています。投資先上場株式の売却や一部株式の株価下落等により前連結会計年度より2,340百万円減少しています。」

    上場営業投資有価証券の含み益は12,510百万円に減少した。一方、時価が取得原価を下回るものはなく、評価損は計上していない。
  15. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の取得原価と時価の差額 14,850 14,213 時価が取得原価を超えるもの 14,850 14,213 時価が取得原価を超えないもの - -」

    上場営業投資有価証券の含み益は前連結会計年度末の14,850百万円から14,213百万円へ減少した。時価が取得原価を下回るものは引き続きない。
  16. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の取得原価と時価の差額 14,850 13,440 時価が取得原価を超えるもの 14,850 13,441 時価が取得原価を超えないもの - △0」

    上場営業投資有価証券の含み益は前連結会計年度末の14,850百万円から13,440百万円へ減少した。一方、時価が取得原価を下回るものは引き続きほぼない状態である。
  17. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の取得原価と時価の差額 14,850 15,159 時価が取得原価を超えるもの 14,850 15,159 時価が取得原価を超えないもの - -」

    上場営業投資有価証券の含み益は前連結会計年度末の14,850百万円から15,159百万円へ増加し、時価が取得原価を下回るものは引き続きなかった。
  18. FY2021対処有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の取得原価と時価の差額 6,975 14,850 時価が取得原価を超えるもの 7,126 14,850 時価が取得原価を超えないもの △151 -」

    上場営業投資有価証券の含み益は14,850百万円に増加し、時価が取得原価を下回るものはなくなった。
  19. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の取得原価と時価の差額 6,975 10,194 時価が取得原価を超えるもの 7,126 10,196 時価が取得原価を超えないもの △151 △1」

    上場営業投資有価証券の含み益は前連結会計年度末の6,975百万円から10,194百万円へ増加し、評価損は151百万円から1百万円へ減少した。
  20. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の取得原価と時価の差額 6,975 9,630 時価が取得原価を超えるもの 7,126 9,691 時価が取得原価を超えないもの △151 △61」

    上場営業投資有価証券の含み益は前連結会計年度末の6,975百万円から9,630百万円へ増加し、評価損は151百万円から61百万円へ減少した。
  21. FY2021-Q1市場評価実績を更新有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の取得原価と時価の差額 6,975 6,884 時価が取得原価を超えるもの 7,126 6,951 時価が取得原価を超えないもの △151 △66」

    上場営業投資有価証券の含み益は前連結会計年度末の6,975百万円から6,884百万円へ減少した一方、評価損は151百万円から66百万円へ減少した。
  22. FY2020対処有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の取得原価と時価の差額 6,153 6,975 時価が取得原価を超えるもの 6,394 7,126 時価が取得原価を超えないもの △240 △151」

    上場営業投資有価証券の含み益は6,975百万円に増加し、評価損は151百万円に減少した。
  23. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の取得原価と時価の差額 6,153 9,047 時価が取得原価を超えるもの 6,394 9,261 時価が取得原価を超えないもの △240 △214」

    上場営業投資有価証券の含み益は前連結会計年度末の6,153百万円から9,047百万円へ増加し、評価損は240百万円から214百万円へ減少した。
  24. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の取得原価と時価の差額 6,153 8,921 時価が取得原価を超えるもの 6,394 9,154 時価が取得原価を超えないもの △240 △233」

    上場営業投資有価証券の含み益は前連結会計年度末の6,153百万円から8,921百万円へ増加し、評価損は240百万円から233百万円へ減少した。
  25. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の取得原価と時価の差額 6,153 5,300 時価が取得原価を超えるもの 6,394 5,546 時価が取得原価を超えないもの △240 △245」

    上場営業投資有価証券の含み益は前期末の6,153百万円から5,300百万円へ減少し、評価損も240百万円から245百万円へ増加した。
  26. FY2019悪化有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の評価損益(取得原価と時価の差額)は6,153百万円(前期末9,633百万円)であります。その内訳は評価益(時価が取得原価を超えるもの)が6,394百万円(前期末9,850百万円)、評価損(時価が取得原価を超えないもの)が240百万円(前期末216百万円)であります。」

    上場営業投資有価証券の含み益が前期末から減少し、評価損も216百万円から240百万円に増加した。
  27. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の取得原価と時価の差額 9,633 6,919 時価が取得原価を超えるもの 9,850 7,150 時価が取得原価を超えないもの △216 △230」

    IPOの低調、売却および時価下落により、上場営業投資有価証券の含み益は前連結会計年度末の9,633百万円から6,919百万円へ減少し、評価損も230百万円となった。
  28. FY2019-Q2市場評価実績を更新有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の評価損益(取得原価と時価の差額)は10,129百万円(前期末9,633百万円)であります。その内訳は評価益(時価が取得原価を超えるもの)が10,302百万円(前期末9,850百万円)、評価損(時価が取得原価を超えないもの)が172百万円(前期末216百万円)であります。」

    上場営業投資有価証券の評価差額と評価益は前期末から増加し、評価損は減少した。
  29. FY2019-Q1市場評価実績を更新有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の評価損益(取得原価と時価の差額)は8,462百万円(前期末9,633百万円)であります。その内訳は評価益(時価が取得原価を超えるもの)が8,608百万円(前期末9,850百万円)、評価損(時価が取得原価を超えないもの)が146百万円(前期末216百万円)であります。」

    上場営業投資有価証券の評価差額、評価益、評価損を更新した。評価差額と評価益、評価損はいずれも前期末から減少している。
  30. FY2018年間市場評価実績を更新有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の評価損益(取得原価と時価の差額)は9,633百万円(前期末11,358百万円)であります。その内訳は評価益(時価が取得原価を超えるもの)が9,850百万円(前期末11,679百万円)、評価損(時価が取得原価を超えないもの)が216百万円(前期末321百万円)であります。」

    上場営業投資有価証券の評価差額、評価益、評価損を年間実績として更新した。
  31. FY2018-Q3市場評価実績を更新有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の評価損益(取得原価と時価の差額)は12,905百万円(前期末11,358百万円)であります。その内訳は評価益(時価が取得原価を超えるもの)が13,142百万円(前期末11,679百万円)、評価損(時価が取得原価を超えないもの)が237百万円(前期末321百万円)であります。」

    上場営業投資有価証券の評価差額、評価益、評価損を更新した。評価差額と評価益は前期末から増加し、評価損は減少している。
  32. FY2018-Q2市場評価実績を更新有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の評価損益(取得原価と時価の差額)は15,106百万円(前期末11,358百万円)であります。その内訳は評価益(時価が取得原価を超えるもの)が15,490百万円(前期末11,679百万円)、評価損(時価が取得原価を超えないもの)が384百万円(前期末321百万円)であります。」

    上場営業投資有価証券の評価差額、評価益、評価損を更新した。評価益と評価損はいずれも前期末から増加している。
  33. FY2018-Q1市場評価実績を更新有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の評価損益(取得原価と時価の差額)は11,719百万円(前期末11,358百万円)であります。その内訳は評価益(時価が取得原価を超えるもの)が12,143百万円(前期末11,679百万円)、評価損(時価が取得原価を超えないもの)が424百万円(前期末321百万円)であります。」

    上場営業投資有価証券の評価差額を更新した。評価益・評価損はいずれも前期末から増加し、当第1四半期累計期間には102百万円の評価損を計上している。
  34. FY2017-Q3市場評価実績を更新有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の評価損益(取得原価と時価の差額)は11,148百万円(前期末6,017百万円)であります。その内訳は評価益(時価が取得原価を超えるもの)が11,472百万円(前期末6,499百万円)、評価損(時価が取得原価を超えないもの)が323百万円(前期末482百万円)であります。」

    上場営業投資有価証券の評価差額を更新した。評価益は増加し、評価損は前期末から減少している。
  35. FY2017-Q2市場評価実績を更新有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の評価損益(取得原価と時価の差額)は5,443百万円(前期末6,017百万円)であります。その内訳は評価益(時価が取得原価を超えるもの)が5,900百万円(前期末6,499百万円)、評価損(時価が取得原価を超えないもの)が457百万円(前期末482百万円)であります。」

    上場投資の評価差額を更新した。評価益、評価損とも前期末から減少し、当累計期間の評価損は△21百万円(戻入益)となっている。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「上場営業投資有価証券の評価損益(取得原価と時価の差額)は5,396百万円(前期末6,017百万円)であります。その内訳は評価益(時価が取得原価を超えるもの)が6,078百万円(前期末6,499百万円)、評価損(時価が取得原価を超えないもの)が682百万円(前期末482百万円)であります。」

    時価評価差額と評価損を数値化しており、当四半期には営業投資有価証券評価損203百万円を計上している。
一緒に動いた変遷

「管理運営ファンドへの将来出資コミットメント」は、この変遷が動いた36回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1412101055★123456
  1. ★この変遷
  2. 1管理運営ファンドへの将来出資コミットメント14回
  3. 2大型ファンドの清算・運用年数経過による管理報酬減少と基礎収入不足12回
  4. 3未上場投資に係る損失エクスポージャー10回
  5. 4投資先IPOによる出口実績10回
  6. 5ファンド募集で十分な資金を集められないリスク5回
  7. 6経済情勢・株式市場・IPO市場による業績変動5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JAFCOの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-24の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
上場営業投資有価証券の市場価格変動|JAFCO(8595)の変遷 | Komori