投資先IPOによる出口実績
FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-07-22。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
- 2026-07-22実績引用その他開示
「当社の投資先である株式会社ティアフォーが、2026 年 7 月 22 日に東証グロース市場に新規上場したことをお知らせ致します。」
投資先である株式会社ティアフォーの新規上場を、投資先IPOによる出口実績として記録する。 - FY2026年間IPO実績を更新有価証券報告書
「当事業年度(2025年4月1日~2026年3月31日) ベンチャー投資:1社 ㈱ミラティブ 2025年12月18日 グロース バイアウト投資:1社 伊澤タオル㈱ 2025年6月20日 スタンダード」
当事業年度の投資先IPOは国内2社で、ベンチャー投資1社、バイアウト投資1社となった。 - FY2026-H1IPO実績を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループの投資先の新規IPOは1社(国内1社、海外なし)であり」
当中間連結会計期間の投資先IPOは国内1社、海外なしとなった。前年同中間期の国内2社・海外1社から、合計社数と海外IPOが減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの投資先の新規IPOは8社(国内8社、海外なし)であり、新規IPOによる株式売却等により、キャピタルゲインは対前期比で大幅に増加しました。なお、新規IPO8社のうち、ベンチャー投資によるものは6社、バイアウト投資によるものは2社でした。」
年間の投資先IPOは国内8社・海外なしとなり、前期の国内6社・海外1社、合計7社から増加した。 - FY2025-H1IPO実績を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループの投資先の新規IPOは3社(国内3社、海外なし)であり」
当中間連結会計期間の投資先IPOは国内3社、海外なしとなった。前年同中間期の国内2社・海外1社から、合計社数は同じだが地域構成が変化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの投資先の新規IPOは7社(国内6社、海外1社)であり、キャピタルゲインは対前期比では増加しました。なお、新規IPO7社のうち、ベンチャー投資によるものは5社、バイアウト投資によるものは2社でした。」
年間の投資先IPOは国内6社・海外1社の合計7社となり、前期の国内5社・海外なしから国内外のIPO実績が増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの投資先の新規IPOは5社(国内4社、海外1社)でした。」
投資先IPOは国内4社・海外1社の合計5社となり、前年同四半期の国内4社・海外なしから海外IPOが加わった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの投資先の新規IPOは3社(国内2社、海外1社)であり」
当第2四半期累計期間の投資先IPOは国内2社・海外1社の合計3社となり、前年同四半期の国内2社・海外なしから海外IPOが加わった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの投資先の新規IPOは1社(国内1社、海外なし)であり」
投資先IPOは国内1社、海外なしで、前第1四半期と同じ実績水準を記載している。 - FY2023年間IPO実績を更新有価証券報告書
「当連結会計年度(2022年4月1日~2023年3月31日)」
年間の投資先IPOは国内5社、海外なしとなった。前期の国内4社・海外2社から、国内IPOは増加し海外IPOはなかった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの投資先の新規IPOは4社(国内4社、海外なし)でありました」
当第3四半期連結累計期間の投資先IPOは国内4社、海外なしとなった。前年同四半期の国内2社・海外1社から、国内IPO社数が増加し海外IPOはなかった。 - FY2023-Q1IPO実績を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の当社グループの投資先の新規IPOは1社(国内1社、海外なし)であり」
当第1四半期累計期間の投資先IPOは国内1社、海外なしであった。前年同四半期の国内2社・海外2社から減少している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの投資先の新規IPOは6社(国内4社、海外2社)であり」
年間の投資先IPOは国内4社・海外2社の合計6社であり、第3四半期累計時点の実績水準を確認している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの投資先の新規IPOは6社(国内4社、海外2社)あり」
投資先の新規IPO実績は国内4社・海外2社の合計6社となり、前年同四半期の国内2社・海外1社から増加した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの投資先のIPOが4社(国内2社、海外2社)あり」
当第2四半期連結累計期間の投資先IPOは国内2社・海外2社の合計4社であり、前年同四半期のIPOなしから増加した前四半期の実績水準を維持している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの投資先の新規IPOは4社(国内2社、海外2社)あり」
投資先の新規IPO実績が国内2社・海外2社の合計4社となり、前年同四半期のIPOなしから国内外で増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度(2020年4月1日~2021年3月31日) 国内:5社 ㈱アイキューブドシステムズ 2020年7月15日 マザーズ ㈱スタメン 2020年12月15日 マザーズ ㈱WACUL 2021年2月19日 マザーズ ㈱ココナラ 2021年3月19日 マザーズ Appier Group㈱ 2021年3月30日 マザーズ 海外:1社 Boqii Holding Limited 2020年9月30日 NYSE」
年間の投資先IPOは国内5社・海外1社となり、前期の国内3社・海外1社から国内IPOが2社増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「国内:2社 ㈱アイキューブドシステムズ 2020年7月15日 マザーズ ㈱スタメン 2020年12月15日 マザーズ 海外:1社 Boqii Holding Limited 2020年9月30日 NYSE」
当第3四半期累計期間の投資先IPOは国内2社、海外1社となった。第2四半期累計期間の国内1社・海外1社から、国内IPOが1社増加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「国内:1社 ㈱アイキューブドシステムズ 2020年7月15日 マザーズ 海外:1社 Boqii Holding Limited 2020年9月30日 NYSE」
当第2四半期累計期間の投資先IPOは国内1社、海外1社となった。第1四半期累計期間のIPOなしから、国内外で新規上場実績が発生している。 - FY2021-Q1IPO実績を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) 該当事項はありません。」
当第1四半期累計期間の投資先IPOはなく、前年同四半期の国内1社から実績を更新した。 - FY2020年間IPO実績を更新有価証券報告書
「当連結会計年度(2019年4月1日~2020年3月31日) 国内:3社 海外:1社」
当年度の投資先IPOは国内3社、海外1社となり、前期の国内2社・海外なしから海外IPOが加わった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「国内:3社 ブランディングテクノロジー㈱ 2019年6月21日 マザーズ ㈱ギフティ 2019年9月20日 マザーズ Chatwork㈱ 2019年9月24日 マザーズ 海外:1社 Bill.com Holdings, Inc. 2019年12月12日 NYSE」
当第3四半期累計期間の投資先IPOは国内3社、海外1社となった。前第3四半期累計期間の国内2社・海外なしから、海外IPOが加わった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「国内:3社 ブランディングテクノロジー㈱ 2019年6月21日 マザーズ ㈱ギフティ 2019年9月20日 マザーズ Chatwork㈱ 2019年9月24日 マザーズ」
当第2四半期累計期間の投資先IPOは国内3社、海外なしとなり、当第1四半期の国内1社から国内IPO社数が増加した。 - FY2020-Q1IPO実績を更新有価証券報告書
「国内:1社 ブランディングテクノロジー㈱ 2019年6月21日 マザーズ」
当第1四半期累計期間の投資先IPOは国内1社、海外なしであった。 - FY2019年間IPO実績を更新有価証券報告書
「当連結会計年度(2018年4月1日~2019年3月31日) 国内:2社」
当年度の投資先IPOは国内2社、海外なしであり、前期の国内7社・海外1社から減少した。 - FY2019-Q3IPO実績を更新有価証券報告書
「国内:2社 ㈱МTG 2018年7月10日 マザーズ ㈱テノ.ホールディングス 2018年12月21日 マザーズ/福岡Q-Board」
当第3四半期累計期間の投資先IPOは国内2社、海外なしであった。前年同四半期の国内7社・海外なしから国内IPO社数は減少している。 - FY2019-Q2IPO実績を更新有価証券報告書
「また、当社グループ及びファンドの投資先からのIPO社数は、国内1社(前年同四半期5社)、海外なし(前年同四半期なし)となりました。」
当第2四半期累計期間の投資先IPOは国内1社、海外なしであった。国内IPO社数は前年同四半期の5社から減少している。 - FY2019-Q1IPO実績を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間 該当事項はありません。」
当第1四半期累計期間の投資先IPOはなく、前年同四半期の国内1社から実績を更新した。 - FY2018前進有価証券報告書
「また、当社グループ及びファンドの投資先からのIPO社数は、国内7社(前期6社)、海外1社(前期3社)となりました。」
年間の投資先IPO実績を更新した。国内は7社へ増加し、海外は1社となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「また、当社グループ及びファンドの投資先からのIPO社数は、国内7社(前年同四半期3社)、海外なし(前年同四半期3社)となりました。」
当第3四半期累計期間の投資先IPO実績は国内7社、海外なしとなり、国内IPO社数が前回報告時の5社から増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「また、当社グループ及びファンドの投資先からのIPO社数は、国内5社(前年同四半期1社)、海外なし(前年同四半期1社)となりました。」
当第2四半期累計期間に、投資先の国内IPOが5社となった。GameWith、ユニフォームネクスト、UUUM、エスユーエス、マネーフォワードを列挙している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当社グループ及びファンドの投資先からのIPO社数は、国内1社(前年同四半期1社)、海外なし(前年同四半期なし)となりました。」
当第1四半期は㈱GameWithが国内上場した。国内1社・海外なしという当該四半期のIPO実績を更新している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「また、当社グループ及びファンドの投資先からのIPO社数は、国内3社(前年同四半期7社)、海外3社(前年同四半期5社)となりました。」
投資先IPOの累計実績が国内1社・海外1社から、国内3社・海外3社へ進展した。国内ではKHネオケム、WASHハウス、海外ではConcraft Holding、Suzhou MedicalSystem Technologyなどが追加されている。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「国内:1社 ㈱ベガコーポレーション 2016年6月28日 マザーズ 海外:1社 OptoPAC Inc. 2016年7月20日 KOSDAQ」
投資先IPOについて、既報のベガコーポレーションに加え、韓国のOptoPAC Inc.が上場し、当累計期間の実績が国内1社・海外1社となった。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(自 2016年4月1日 至 2016年6月30日) 国内:1社 ㈱ベガコーポレーション 2016年6月28日 マザーズ」
当四半期に投資先1社が国内市場へ新規上場した実績を示している。