オリックス(8591)・方針前進
人材育成と働く喜び・誇りを共有できる風土
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人材育成と人と仕事をつなぐ企業文化の創造20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「これらを支える基盤として、さまざまな研修制度や自己研鑽支援制度を設けており、社員一人当たりの平均研修時間は28.9時間/年、研修費用は129,649円/年です。また、社員のモチベーションを高める公正な評価報酬制度を設け、社員の育成に責任を持って取り組み、また社員との対話を充実させることで、社員の将来に投資しています。」
人材育成について、平均研修時間28.9時間/年、研修費用129,649円/年の実績を開示し、研修・自己研鑽支援、公正な評価報酬制度、社員との対話を人的資本投資の具体策として整理した。 - FY2024前進有価証券報告書
「社員一人当たりの平均研修時間は37.6時間/年、研修費用は112,826円/年です。」
人材育成について、平均研修時間が24時間/年から37.6時間/年、研修費用が98,646円/年から112,826円/年へ増加した実績を開示し、社内インターンシップ制度やキャリアチャレンジ制度などの具体策も示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「社員一人当たりの平均研修時間は24時間/年、研修費用は98,646円/年です。」
人材育成方針について、研修時間と研修費用の実績値を新たに開示し、育成投資を具体化した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「オリックスは、人材の育成と役職員の自己研鑽による資質の向上を通じ、働く喜びと誇りを共感できる風土の醸成を目指します。」
人材育成、自己研鑽、働く風土に関する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「オリックスは、人材の育成と役職員の自己研鑽による資質の向上を通じ、働く喜びと誇りを共感できる風土の醸成を目指します。」
人材育成、自己研鑽、働く風土に関する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「オリックスは、人材の育成と役職員の自己研鑽による資質の向上を通じ、働く喜びと誇りを共感できる風土の醸成を目指します。」
人材育成、自己研鑽、働く風土に関する方針を引き続き掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「オリックスは、人材の育成と役職員の自己研鑽による資質の向上を通じ、働く喜びと誇りを共感できる風土の醸成を目指します。」
人材育成、自己研鑽、働く風土に関する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「オリックスは、人材の育成と役職員の自己研鑽による資質の向上を通じ、働く喜びと誇りを共感できる風土の醸成を目指します。」
人材育成、自己研鑽、企業文化を経営方針に位置づけている。