多様な人材が働きがいを感じる価値ある職場
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2025。
- FY2025前進有価証券報告書
「2030年3月期までに、オリックスグループの女性管理職比率を30%以上とする。2025年3月末時点のオリックスグループの女性管理職比率は、当社で33.2%、国内グループ9社で28.8%です。」
女性管理職比率30%以上という2030年3月期目標について、当社は33.2%、国内グループ9社は28.8%となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「2030年3月期までに、オリックスグループの女性管理職比率を30%以上とする。2024年3月末時点のオリックスグループの女性管理職比率は、当社で31.7%、国内グループ9社で27.2%です。」
女性管理職比率30%以上という2030年3月期目標について、当社は31.7%となり目標値を上回った一方、国内グループ9社は27.2%だった。 - FY2023前進有価証券報告書
「重要目標の設定 2030年3月期までに、オリックスグループの女性管理職比率を30%以上とする。 2023年3月末時点のオリックスグループの女性管理職比率は、当社で29.8%、国内グループ10社で25.7%です。」
多様性・人材施策について、2030年3月期までに女性管理職比率30%以上とする目標を設定し、当社29.8%、国内グループ10社25.7%という進捗値を開示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「オリックスグループは多様な人材を安定的に確保するために、社員がそれぞれの能力や専門性を最大限に生かしながら、ライフイベントに応じた多様な働き方ができるようなダイバーシティ&インクルージョンの推進と、すべての社員にとって価値ある職場づくりに取り組んでいます。」
多様な働き方、ダイバーシティ&インクルージョン、価値ある職場づくりを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「オリックスグループは多様な人材を安定的に確保するために、社員がそれぞれの能力や専門性を最大限に生かしながら、ライフイベントに応じた多様な働き方ができるようなダイバーシティ&インクルージョンの推進と、すべての社員にとって価値ある職場づくりに取り組んでいます。」
多様な働き方、ダイバーシティ&インクルージョン、価値ある職場づくりを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「価値ある職場づくり」:国籍・年齢・性別・職歴・学歴・雇用形態などの異なるすべての社員が働きがい、生きがいを感じられる職場づくりを進めることで、グローバルな組織としての力を一層高めることに注力していきます。」
多様な人材が働きがいを感じる職場づくりとグローバル組織力の向上を継続して掲げている。 - FY2017前進有価証券報告書
「職場改革プロジェクト推進担当(現任)」
多様な人材が働きがいを感じる職場づくりに関連して、職場改革プロジェクトの推進担当を置いている。 - FY2016初出有価証券報告書
「「価値ある職場づくり」:国籍・年齢・性別・職歴・学歴・雇用形態などの異なるすべての社員が働きがい、生きがいを感じられる職場づくりを進めることで、グローバルな組織としての力を一層高めることに注力していきます。」
多様性を前提に、働きがいとグローバル組織力を高める職場づくりを掲げている。