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オリエントコーポレーション(8585)・目標前進

家賃決済保証における業界トップクラスのプレゼンス確立

FY2019に初出。13回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

13記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020 – FY20262019: 120192020: 320202021: 420212022: 220222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
保証連動型の決済・公共料金一体化サービス3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「家賃決済保証は、単身世帯数の増加や住宅価格の高騰による賃貸志向の向上等を背景に需要は底堅く、電子申込による利便性向上や首都圏エリアにおける営業力強化等も寄与し、取扱高は前年差で増加いたしました。」

    家賃決済保証について、電子申込・首都圏営業力強化により取扱高が増加し、業界トップクラスのプレゼンス確立に向けた実績を積み上げた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「家賃決済保証は、単身世帯数の増加等を背景に市場は拡大傾向に加え、電子申込による利便性向上も寄与し、取扱高は前年同期差で増加しました。」

    家賃決済保証で市場拡大に加え電子申込による利便性向上が寄与し、取扱高が前年同期差で増加した。業界トップクラスのプレゼンス確立に向けた実績を積み上げている。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「家賃決済保証は、単身世帯数の増加や民法改正によるニーズの高まり等により市場は拡大傾向にあるなか、提携先数の拡大や、電子申込による利便性向上等により、取扱高が前年同期差で増加しました。」

    市場拡大を背景に、提携先数の拡大と電子申込による利便性向上を進め、家賃決済保証の取扱高を前年同期差で増加させた。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「家賃決済保証は、単身世帯数の増加や民法改正によるニーズの高まり等により市場は拡大傾向にあり、提携先数の拡大や既存提携先への営業強化等により取扱高が前年同期差で増加しております。また、売掛金決済保証につきましても、全国の営業ネットワークを生かしたアプローチにより、提携先数が順調に拡大したことで、取扱高が前年同期差で増加しております。 これらの結果、決済・保証事業の事業収益は、97億円(前年同期比8.2%増)となりました。」

    家賃決済保証・売掛金決済保証の提携先拡大と営業強化により取扱高が増加し、決済・保証事業収益は97億円、前年同期比8.2%増となった。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「決済・保証事業につきましては、家賃決済保証は、単身世帯数の増加や民法改正によるニーズの高まりを背景に引き続き順調に推移しており、取扱額は前年同期比増加しております。」

    家賃決済保証の取扱額が市場拡大を背景に前年同期比で増加し、業界トップクラスのプレゼンス確立に向けた実績を積み上げた。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「決済・保証事業につきましては、家賃決済保証の取扱高が、単身世帯数の増加や民法改正によるニーズの高まりを背景に引き続き順調に増加したこと等により、前年同期比増加しております。また、売掛金決済保証につきましても、大手企業における更なる導入拡大等により取扱高が前年同期比増加しております。これらの結果、決済・保証事業の事業収益は、89億円(前年同期比16.2%増)となりました。」

    家賃決済保証の取扱高が市場拡大を背景に順調に増加し、売掛金決済保証でも大手企業への導入が拡大した。決済・保証事業収益は89億円、前年同期比16.2%増となった。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「決済・保証事業につきましては、家賃決済保証の取扱高が、単身世帯数の増加や民法改正によるニーズの高まりを背景に引き続き順調に増加したこと等により、前年同期比増加しております。」

    家賃決済保証の取扱高が市場拡大を背景に引き続き増加し、業界トップクラスのプレゼンス確立に向けた実績を積み上げた。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「決済・保証事業につきましては、家賃決済保証の取扱高が、単身世帯数の増加や民法改正によるニーズの高まりというマーケットの拡大に加え、株式会社オリコフォレントインシュアとの一体運営が軌道に乗り取扱高が伸長したこと等により、前年比増加しております。」

    一体運営が軌道に乗り、家賃決済保証の取扱高が前年比で増加した。業界トップクラスのプレゼンス確立に向けた実績を積み上げている。
  9. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「決済・保証事業につきましては、家賃決済保証の取扱高が、単身世帯数の増加や民法改正によるニーズの高まりを背景に引き続き順調に増加したこと等により、取扱高が前年同期比増加しております。 この結果、決済・保証事業の事業収益は、140億円(前年同期比10.9%増)となりました。」

    家賃決済保証の取扱高が引き続き順調に増加し、決済・保証事業収益は140億円、前年同期比10.9%増となった。業界トップクラスのプレゼンス確立に向けた実績を積み上げている。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「家賃決済保証が、民法改正等によるマーケット成長が寄与し、取扱いが順調に増加したことにより、全体の取扱高は前年同期を上回りました。これらの結果、決済・保証事業の事業収益は、91億円(前年同期比8.7%増)となりました。」

    家賃決済保証の取扱いが順調に増加し、業界トップクラスのプレゼンス確立に向けた事業実績を積み上げている。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、家賃決済保証におきましては、株式会社オリコフォレントインシュアとの一体運営を本格化し、新規提携先の開拓と大型提携先のシェア拡大に向けた取組みに注力しております。」

    業界トップクラスのプレゼンス確立に向け、オリコフォレントインシュアとの一体運営を本格化する段階へ進んでいる。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「家賃決済保証においては株式会社オリコフォレントインシュアとの一体運営により業界トップクラスのプレゼンス確立をめざしてまいります。」

    オリコフォレントインシュアとの一体運営を目標達成手段として明示し、前年度のシナジー活用方針から運営態勢整備の段階へ進んでいる。
  13. FY2019初出有価証券報告書

    「なお当社の強みである与信・回収力を最大限生かした商品の開発やサービスの拡充に加え、新たに子会社化いたしました株式会社オリコフォレントインシュアとのシナジー効果を最大限発揮し家賃決済保証における業界トップクラスのプレゼンス確立をめざしてまいります。」

    与信・回収力、商品開発・サービス拡充、オリコフォレントインシュアとのシナジーを通じて、家賃決済保証で業界トップクラスの存在感を確立する目標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「決済・保証事業を第四の事業へ成長させる目標」は、この変遷が動いた13回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12108777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1決済・保証事業を第四の事業へ成長させる目標12回
  3. 2家賃決済保証・小口リース保証の提携拡大10回
  4. 3プロセスイノベーションの実践8回
  5. 4クレジットカード会員・カードショッピング取扱の拡大7回
  6. 5景気悪化・個人破産増加による貸倒リスク7回
  7. 6過払金返還に伴う利息返還損失7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリエントコーポレーションの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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