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オリエントコーポレーション(8585)・目標前進

決済・保証事業を第四の事業へ成長させる目標

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち32回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-07-31。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – 2026-07-312016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 120242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算

    「家賃決済保証は、単身世帯数の増加や住宅価格の高騰による賃貸志向の向上等を背景に需要は底堅く、首都圏エリアにおける営業力強化等も寄与し、取扱高は前年同期差で増加しました。売掛金決済保証では、既存加盟店の取扱高伸長に加え、株式会社みずほ銀行との連携強化により新規提携社数が順調に拡大した結果、取扱高は前年同期差で増加しました。」

    家賃決済保証・売掛金決済保証の双方で取扱高が前年同期差で増加し、首都圏営業力強化とみずほ銀行連携による新規提携社数拡大を示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「決済・保証事業につきまして、家賃決済保証は、単身世帯数の増加や住宅価格の高騰による賃貸志向の向上等を背景に需要は底堅く、電子申込による利便性向上や首都圏エリアにおける営業力強化等も寄与し、取扱高は前年差で増加いたしました。売掛金決済保証では、既存加盟店の取扱高伸長に加え、株式会社みずほ銀行との連携強化により新規提携社数が順調に拡大した結果、取扱高は前年差で増加いたしました。 この結果、決済・保証事業の事業収益は、260億円(前年比3.9%増加)となりました。」

    家賃決済保証と売掛金決済保証の取扱高増加により、決済・保証事業収益は260億円、前年比3.9%増となった。電子申込、首都圏営業力強化、みずほ銀行連携、新規提携社数拡大が具体的な進展として示された。
  3. 2026-05-15前進決算

    「この結果、決済・保証事業の事業収益は、260億円(前年比3.9%増加)となりました。」

    決済・保証事業の通期収益が260億円、前年比3.9%増となった。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「決済・保証事業につきましては、家賃決済保証は、単身世帯数の増加等を背景に市場は拡大傾向に加え、電子申込による利便性向上も寄与し、取扱高は前年同期差で増加しました。また、売掛金決済保証につきましても、既存加盟店の取扱高伸長に加え、株式会社みずほ銀行との連携強化により、新規提携先数が順調に拡大した結果、取扱高は前年同期差で増加しました。これらの結果、決済・保証事業の事業収益は、125億円(前年同期比5.4%増)となりました。」

    家賃決済保証と売掛金決済保証の取扱高が前年同期差で増加し、決済・保証事業収益は125億円、前年同期比5.4%増となった。電子申込、みずほ銀行との連携強化、新規提携先拡大が進展している。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「決済・保証事業につきまして、家賃決済保証は、単身世帯数の増加等により市場は拡大傾向にあるなか、電子申込による利便性向上等により、取扱高が前年同期差で増加しました。また、売掛金決済保証につきましては、既存主力加盟店の取扱高伸長に加え、物価上昇等の価格転嫁影響もあり、取扱高は前年同期差で増加しました。また、当第3四半期連結会計期間より、株式会社オリコビジネスリースの連結子会社化による収益を計上しております。これらの結果、決済・保証事業の事業収益は、161億円(前年同期比9.8%増)となりました。」

    家賃決済保証・売掛金決済保証の取扱高が前年同期差で増加し、オリコビジネスリースの連結子会社化による収益も第3四半期から計上された。決済・保証事業の収益は161億円、前年同期比9.8%増となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、決済・保証事業の事業収益は、105億円(前年同期比8.4%増)となりました。」

    決済・保証事業の第2四半期累計事業収益が105億円、前年同期比8.4%増となり、成長実績を積み上げた。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「決済・保証事業につきまして、家賃決済保証は、単身世帯数の増加等により市場は拡大傾向にあるなか、提携先数の拡大や、電子申込による利便性向上等により、取扱高が前年同期差で増加しました。また、売掛金決済保証につきましても、全国の営業ネットワークを生かしたアプローチやみずほ銀行との連携強化により、提携先数が順調に拡大、主要業種である給油、食品、建材を中心に、取扱高は前年同期差で増加しました。 これらの結果、決済・保証事業の事業収益は、52億円(前年同期比8.4%増)となりました。」

    家賃決済保証・売掛金決済保証の取扱高増加に加え、事業収益は52億円、前年同期比8.4%増となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「決済・保証事業につきましては、市場成長の継続が見込まれる家賃決済保証や売掛金決済保証等の拡大に取り組み順調に成果をあげてきております。これらの結果、決済・保証事業の事業収益は、198億円(前年比8.2%増加)となりました。 地域社会における信用仲介機能のさらなる充実に向け売掛金決済保証取扱高を3,000億円へ拡大」

    決済・保証事業の通期収益が198億円、前年比8.2%増となり、売掛金決済保証取扱高を2025年3月期に3,000億円へ拡大するKPIも示している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「家賃決済保証は、単身世帯数の増加や民法改正によるニーズの高まり等により市場は拡大傾向にあるなか、提携先数の拡大や、電子申込による利便性向上等により、取扱高が前年同期差で増加しました。また、売掛金決済保証につきましても、全国の営業ネットワークを生かしたアプローチにより、提携先数が順調に拡大したことで、主要業種である給油・食品・建材を中心に取扱高は前年同期差で増加しました。 これらの結果、決済・保証事業の事業収益は、147億円(前年同期比8.3%増)となりました。」

    決済・保証事業の事業収益が147億円、前年同期比8.3%増となり、家賃決済保証・売掛金決済保証の取扱高増加を通じて第四の基幹事業への成長実績を積み上げた。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「家賃決済保証は、単身世帯数の増加や民法改正によるニーズの高まり等により市場は拡大傾向にあり、提携先数の拡大や既存提携先への営業強化等により取扱高が前年同期差で増加しております。また、売掛金決済保証につきましても、全国の営業ネットワークを生かしたアプローチにより、提携先数が順調に拡大したことで、取扱高が前年同期差で増加しております。 これらの結果、決済・保証事業の事業収益は、97億円(前年同期比8.2%増)となりました。」

    家賃決済保証と売掛金決済保証の提携先拡大・営業強化により取扱高が増加し、事業収益は97億円、前年同期比8.2%増となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「決済・保証事業につきまして、家賃決済保証は、単身世帯数の増加や民法改正によるニーズの高まりというマーケットの拡大に加え、提携先への営業強化やWeb口座振替等の電子化促進により取扱高が前年同期比で増加しております。また、売掛金決済保証につきましても、大手企業における導入拡大や、給油関連を中心とした好調な業績推移を背景に、取扱高が前年同期比で増加しております。これらの結果、決済・保証事業の事業収益は、48億円(前年同期比8.1%増)となりました。」

    家賃決済保証と売掛金決済保証の取扱高が前年同期比で増加し、事業収益は48億円、前年同期比8.1%増となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、決済・保証事業の事業収益は、136億円(前年同期比14.9%増)となりました。」

    決済・保証事業の第3四半期累計事業収益が136億円、前年同期比14.9%増となり、成長実績を積み上げた。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「決済・保証事業につきましては、家賃決済保証の取扱高が、単身世帯数の増加や民法改正によるニーズの高まりを背景に引き続き順調に増加したこと等により、前年同期比増加しております。また、売掛金決済保証につきましても、大手企業における更なる導入拡大等により取扱高が前年同期比増加しております。これらの結果、決済・保証事業の事業収益は、89億円(前年同期比16.2%増)となりました。」

    家賃決済保証と売掛金決済保証の取扱高が前年同期比で増加し、決済・保証事業の第2四半期累計事業収益は89億円、前年同期比16.2%増となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、決済・保証事業の事業収益は、44億円(前年同期比17.8%増)となりました。」

    決済・保証事業の第1四半期事業収益が44億円、前年同期比17.8%増となり、第四の基幹事業への成長実績を積み上げた。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「決済・保証事業につきましては、家賃決済保証の取扱高が、単身世帯数の増加や民法改正によるニーズの高まりというマーケットの拡大に加え、株式会社オリコフォレントインシュアとの一体運営が軌道に乗り取扱高が伸長したこと等により、前年比増加しております。これらの結果、決済・保証事業の事業収益は、190億円(前年比12.8%増加)となりました。」

    オリコフォレントインシュアとの一体運営が軌道に乗り、決済・保証事業収益は190億円、前年比12.8%増となった。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「決済・保証事業につきましては、家賃決済保証の取扱高が、単身世帯数の増加や民法改正によるニーズの高まりを背景に引き続き順調に増加したこと等により、取扱高が前年同期比増加しております。 この結果、決済・保証事業の事業収益は、140億円(前年同期比10.9%増)となりました。」

    決済・保証事業の第3四半期累計事業収益が140億円、前年同期比10.9%増となり、第四の基幹事業への成長実績を積み上げた。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「決済・保証事業につきましては、売掛金決済保証において、主要業種である給油部門が石油価格下落等の影響を受け、取扱いが前年同期比減少しましたが、家賃決済保証が、民法改正等によるマーケット成長が寄与し、取扱いが順調に増加したことにより、全体の取扱高は前年同期を上回りました。これらの結果、決済・保証事業の事業収益は、91億円(前年同期比8.7%増)となりました。」

    家賃決済保証の取扱い増加により、決済・保証事業収益が91億円、前年同期比8.7%増となった。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「決済・保証事業につきましては、売掛金決済保証の取扱いは減少となりましたが、家賃決済保証の取扱いが順調に増加したこと等により、取扱高は前年同期を上回りました。また、家賃決済保証におきましては、株式会社オリコフォレントインシュアとの一体運営を本格化し、新規提携先の開拓と大型提携先のシェア拡大に向けた取組みに注力しております。 これらの結果、決済・保証事業の事業収益は、44億円(前年同期比4.9%増)となりました。」

    家賃決済保証の取扱高が前年同期を上回り、オリコフォレントインシュアとの一体運営を本格化した。事業収益は44億円、前年同期比4.9%増となった。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「決済・保証事業につきましては、家賃決済保証における新規提携先開拓の強化や、売掛金決済保証における大型提携先への推進強化などにより取扱高は前年を上回りました。」

    決済・保証事業の事業収益は168億81百万円、前年比6.3%増となり、第四の基幹事業への成長に向けた実績を積み上げている。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「決済・保証事業につきましては、家賃決済保証における新規提携先開拓の強化や売掛金決済保証における大型提携先への推進強化などにより、取扱高が増加いたしました。これらの結果、決済・保証事業の事業収益は、126億円(前年同期比6.2%増)となりました。」

    決済・保証事業の第3四半期累計事業収益が126億円、前年同期比6.2%増となり、第四の基幹事業への成長に向けた実績を積み上げている。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、決済・保証事業の事業収益は、 83億円 (前年同期比6.1%増)となりました。」

    決済・保証事業の第2四半期累計事業収益が83億円、前年同期比6.1%増となり、第四の基幹事業への成長に向けた実績を継続して積み上げている。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「決済・保証事業につきましては、家賃決済保証における新規提携先開拓の強化や売掛金決済保証における大型提携先への推進強化などにより、取扱高が増加いたしました。これらの結果、決済・保証事業の事業収益は、42億円(前年同期比6.6%増)となりました。」

    新規・大型提携先の開拓強化を進め、決済・保証事業の事業収益が42億円、前年同期比6.6%増となった。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「決済・保証事業の事業収益は、158億円(前年比46.0%増)となりました。」

    決済・保証事業の通期事業収益が158億円、前年比46.0%増となり、第四の基幹事業への成長を示す実績が拡大した。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「決済・保証事業の事業収益は、118億円(前年同期比61.9%増)となりました。」

    決済・保証事業の第3四半期累計事業収益が118億円、前年同期比61.9%増となり、第四の基幹事業への成長に向けた実績が拡大した。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「決済・保証事業につきましては、家賃決済保証における開発営業の強化や売掛金決済保証における大型提携先への推進強化に加え、株式会社オリコフォレントインシュアの連結子会社化の効果により取扱高が増加し大幅な増収となりました。これらの結果、決済・保証事業の事業収益は、79億円(前年同期比108.1%増)となりました。」

    決済・保証事業の第2四半期累計事業収益が79億円、前年同期比108.1%増となり、第四の基幹事業への成長を示す実績が拡大した。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「決済・保証事業の事業収益は、39億円(前年同期比104.4%増)となりました。」

    決済・保証事業の第1四半期事業収益が39億円、前年同期比104.4%増となり、第四の基幹事業への成長に向けた実績を示している。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「決済・保証事業の事業収益は、73億円(前年同期比46.2%増)となりました。」

    決済・保証事業の第3四半期累計の事業収益が73億円、前年同期比46.2%増となり、第四の基幹事業への成長に向けた実績を示している。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2020年を最終年度とする中期経営計画に掲げる「業容・収益の持続的成長」を推し進めるなか、家賃決済保証事業を含む「決済・保証事業」を、「個品割賦事業」「カード・融資事業」「銀行保証事業」に次ぐ、第四の基幹事業へと成長・確立させることをめざしております。」

    決済・保証事業の第2四半期事業収益は37億円、前年同期比15.7%増となった。加えて、2020年を最終年度とする計画の下で、家賃決済保証事業を含む決済・保証事業を第四の基幹事業として成長・確立させる方針を明示している。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「決済・保証事業の事業収益は、19億円(前年同期比17.5%増)となりました。」

    第四の事業として位置付けた決済・保証事業の第1四半期事業収益が19億円、前年同期比17.5%増となった。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「決済・保証事業につきましては、家賃決済保証の大型提携先への推進強化や小口リース保証における提携代理店数の拡大等により取扱高が増加し増収となりました。この結果、決済・保証事業の事業収益は、68億円(前年比28.0%増)となりました。」

    第四の事業として位置付けた決済・保証事業の通期事業収益が68億円、前年比28.0%増となった。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループは、平成28年3月期を初年度とする5ヵ年の中期経営計画において、「決済・保証事業」を第四の事業へと成長させることを目指しており、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を従来の「個品割賦事業」「カード・融資事業」「銀行保証事業」の3事業から「決済・保証事業」を加えた4事業に変更いたしました。決済・保証事業の事業収益は、50億円(前年同期比29.7%増)となりました。」

    第四の事業としての決済・保証事業について、事業収益が50億円、前年同期比29.7%増となり、前進を示している。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループは、平成28年3月期を初年度とする5ヵ年の中期経営計画において、「決済・保証事業」を第四の事業へと成長させることを目指しており」

    第四の事業へ成長させる目標を再掲し、決済・保証事業の事業収益が32億円、前年同期比30.8%増となった実績を示している。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、平成28年3月期を初年度とする5ヵ年の中期経営計画において、「決済・保証事業」を第四の事業へと成長させることを目指しており」

    従来の3事業に決済・保証事業を加え、成長事業として位置づけている。
一緒に動いた変遷

「クレジットカード会員・カードショッピング取扱の拡大」は、この変遷が動いた33回のうち27回、同じ書類で同じ向きに動きました。

272418151312★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クレジットカード会員・カードショッピング取扱の拡大27回
  3. 2家賃決済保証・小口リース保証の提携拡大24回
  4. 3過払金返還に伴う利息返還損失18回
  5. 4金融機関ニーズに応じた商品提供とローン拡販提案15回
  6. 5カード等の未実行融資限度額13回
  7. 6顧客ニーズを捉えた商品拡充によるオートリース拡大12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリエントコーポレーションの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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