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オリエントコーポレーション(8585)・目標実績引用

期末配当の予想設定と復配

FY2017-Q3に初出。14回の記載のうち9回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2024-Q1。

14記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2018-Q2 – FY2019-Q2実績引用FY2021-Q1 – FY2023-Q12017: 320172018: 220182019: 220192020: 320202021: 120212022: 120222023: 22023
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比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの284件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1実績引用有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 6,874 40.00 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、株式併合後の普通株式1株当たり40円を2023年6月28日に支払った実績を記載している。
  2. FY2023達成有価証券報告書

    「この方針のもと、当期の期末配当金につきましては、期初配当予想のとおり、1株当たり40円(2022年10月1日付で実施した株式併合の影響を考慮)といたしました。 次期の期末配当金につきましては、1株当たり40円とさせていただく予定です。」

    株式併合後の当期末配当を1株当たり40円として実施し、次期も40円を予定している。
  3. FY2023-Q1実績引用有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 5,156 3.00 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、普通株式1株当たり3円を2022年6月27日に支払った実績を記載している。
  4. FY2021実績引用有価証券報告書

    「当期における期末配当金につきましては、普通株式は期初配当予想のとおり、1株当たり3円、第一回I種優先株式は定款に定められた配当金(1株当たり28円81銭)といたしました。」

    普通株式1株当たり3円、第一回I種優先株式1株当たり28円81銭の期末配当を実施した。
  5. FY2021-Q2実績引用有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 5,155 3.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金 第一回I種優先株式 1,006 28.76 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、普通株式1株当たり3円、第一回I種優先株式1株当たり28円76銭を支払った実績を記載している。
  6. FY2021-Q1実績引用有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 5,155 3.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金 第一回I種優先株式 1,006 28.76 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、普通株式1株当たり3円、第一回I種優先株式1株当たり28円76銭を実施した実績を記載している。
  7. FY2020達成有価証券報告書

    「当期における期末配当金につきましては、普通株式は1株当たり3円、第一回I種優先株式は定款に定められた配当金(1株当たり28円76銭)といたしました。」

    前年度に示した次期普通株式配当予想1株当たり3円が実際の期末配当として実施された。
  8. FY2020-Q1実績引用有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 3,436 2.00 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金 第一回I種優先株式 1,438 28.76 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、普通株式1株当たり2円、第一回I種優先株式1株当たり28円76銭を支払った実績を記載している。
  9. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「次期の期末配当金につきましては、普通株式は1株当たり3円、第一回I種優先株式は定款に定められた配当金とさせていただく予定であります。」

    当期普通株式配当2円に対し、次期の普通株式配当予想を1株当たり3円へ引き上げている。
  10. FY2019-Q2実績引用有価証券報告書

    「2018年6月26日 定時株主総会 普通株式 3,436 2.00 2018年3月31日 2018年6月27日 利益剰余金 第一回I種優先株式 1,589 22.71 2018年3月31日 2018年6月27日 利益剰余金」

    2018年3月期の期末配当として、普通株式1株当たり2円、第一回I種優先株式1株当たり22円71銭を支払った実績を再掲している。
  11. FY2019-Q1実績引用有価証券報告書

    「普通株式 3,436 2.00 2018年3月31日 2018年6月27日 第一回I種優先株式 1,589 22.71 2018年3月31日 2018年6月27日」

    2018年3月期の期末配当として、普通株式1株当たり2円、第一回I種優先株式1株当たり22円71銭を2018年6月27日に支払った実績を記載している。
  12. FY2018-Q2実績引用有価証券報告書

    「普通株式 3,436 2.00 平成29年3月31日 平成29年6月28日」

    第57期の期末配当について、普通株式1株当たり2円、第一回I種優先株式1株当たり11円35銭の支払い実績を配当金支払額として記載している。
  13. FY2017達成有価証券報告書

    「当期における期末配当金につきましては、平成29年1月31日に公表いたしました「平成29年3月期配当予想の修正(復配)に関するお知らせ」のとおり、普通株式は1株当たり2円、第一回I種優先株式は定款に定められた配当金(1株当たり11円35銭)といたしました。」

    未定だった期末配当予想の修正・復配が実際の配当として決定され、普通株式2円、I種優先株式11円35銭を実施した。
  14. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「なお、期末配当につきまして、これまで未定としておりました当期末における1株当たり配当予想を、普通株式については2円、第一回I種優先株式については定款に定める配当に修正(復配)することといたしました。」

    未定としていた当期末配当について、普通株式1株当たり2円とし、I種優先株式は定款所定の配当を行う予想へ修正している。
一緒に動いた変遷

「決済・保証事業を第四の事業へ成長させる目標」は、この変遷が動いた14回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1決済・保証事業を第四の事業へ成長させる目標4回
  3. 2クレジットカード会員・カードショッピング取扱の拡大4回
  4. 3過払金返還に伴う利息返還損失3回
  5. 4債権流動化・社債発行による営業資産増加への対応3回
  6. 5家賃決済保証・小口リース保証の提携拡大3回
  7. 6EC決済・事業性顧客・アジア市場の成長フロンティア攻略2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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