カード等の未実行融資限度額
FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち13回が「対処」で、最初の「対処」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。10社中4社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに9社。
- FY2026対処有価証券報告書
「未実行残高 1,434,887 百万円 1,434,824 百万円」
未実行融資限度額は前年度末の1兆4,348億87百万円から1兆4,348億24百万円へ小幅に減少した。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「未実行残高 1,434,887 百万円 1,434,698 百万円」
未実行融資限度額は前連結会計年度末の1兆4,348億87百万円から1兆4,346億98百万円へ小幅に減少した。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「未実行残高 1,542,857 百万円 1,505,842 百万円」
未実行融資限度額は前連結会計年度末の1兆5,428億57百万円から1兆5,058億42百万円へ減少した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「未実行残高 1,542,857 百万円 1,518,735 百万円」
未実行融資限度額は前連結会計年度末の1兆5,428億57百万円から1兆5,187億35百万円へ減少した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「未実行残高 1,542,857 百万円 1,530,777 百万円」
未実行融資限度額は前連結会計年度末の1兆5,428億57百万円から1兆5,307億77百万円へ減少した。 - FY2023対処有価証券報告書
「未実行残高 1,611,896 百万円 1,542,857 百万円」
未実行融資限度額は前年度末の1兆6,118億96百万円から1兆5,428億57百万円へ減少した。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「未実行残高 1,611,896 百万円 1,559,226 百万円」
未実行融資限度額は前連結会計年度末の1兆6,118億96百万円から1兆5,592億26百万円へ減少した。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「未実行残高 1,611,896 百万円 1,576,164 百万円」
未実行融資限度額は前連結会計年度末の1兆6,118億96百万円から1兆5,761億64百万円へ減少した。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「未実行残高 1,611,896百万円 1,594,846百万円」
未実行融資限度額は前連結会計年度末の1兆6,118億96百万円から1兆5,948億46百万円へ減少した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「未実行残高 1,608,429百万円 1,618,941百万円」
未実行融資限度額が前連結会計年度末の1兆6,084億29百万円から1兆6,189億41百万円へ増加した。全額が実行されるものではないとの説明は継続している。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「未実行残高 1,608,429百万円 1,614,376百万円」
未実行融資限度額が前連結会計年度末の1兆6,084億29百万円から1兆6,143億76百万円へ増加した。全額が実行されるものではないとの説明は継続している。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「未実行残高 1,608,429百万円 1,612,370百万円」
未実行融資限度額が前連結会計年度末の1兆6,084億29百万円から1兆6,123億70百万円へ増加した。全額が実行されるものではないとの説明は継続している。 - FY2021悪化有価証券報告書
「未実行残高 1,594,116百万円 1,608,429百万円」
未実行融資限度額は前年度末の1兆5,941億16百万円から1兆6,084億29百万円へ増加した。全額が実行されるものではないとの説明は継続している。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「未実行残高 1,594,116百万円 1,605,800百万円」
未実行融資限度額が前連結会計年度末の1兆5,941億16百万円から1兆6,058億円へ増加した。契約上、信用状況の変化等により貸出を中止でき、全額が実行されるものではないとの説明は継続している。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「未実行残高 1,594,116百万円 1,603,018百万円」
未実行融資限度額が前連結会計年度末の1兆5,941億16百万円から1兆6,030億18百万円へ増加した。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「未実行残高 1,594,116百万円 1,598,825百万円」
未実行融資限度額が前連結会計年度末の1兆5,941億16百万円から1兆5,988億25百万円へ増加した。全額が実行されるものではないとの説明は継続している。 - FY2020対処有価証券報告書
「未実行残高 1,633,471百万円 1,594,116百万円」
未実行融資限度額は前年度末の1兆6,334億71百万円から1兆5,941億16百万円へ減少した。全額が実行されるものではないとの説明も継続している。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「未実行残高 1,633,471百万円 1,604,217百万円」
未実行融資限度額が前連結会計年度末の1兆6,334億71百万円から1兆6,042億17百万円へ減少した。信用状況の変化等により全額が実行されるものではないとの説明も継続している。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「未実行残高 1,633,471百万円 1,618,358百万円」
未実行融資限度額は前連結会計年度末の1兆6,334億71百万円から1兆6,183億58百万円へ減少した。信用状況の変化等により全額が実行されるものではないとの説明も継続している。 - FY2020-Q1対処有価証券報告書
「未実行残高 1,633,471百万円 1,629,466百万円」
未実行融資限度額が前連結会計年度末の1兆6,334億71百万円から1兆6,294億66百万円へ減少した。信用状況の変化等により全額が実行されるものではないとの説明は継続している。 - FY2019悪化有価証券報告書
「未実行残高 1,451,560百万円 1,633,471百万円」
未実行融資限度額が前年度末の1兆4,515億60百万円から1兆6,334億71百万円へ増加した。全額が実行されるものではないとの説明は継続している。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「未実行残高 1,451,560百万円 1,633,592百万円」
未実行融資限度額が2018年3月末の1兆4,515億60百万円から2018年12月末の1兆6,335億92百万円へ増加した。全額が実行されるものではないとの説明は継続している。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「未実行残高 1,451,560百万円 1,627,651百万円」
未実行融資限度額が2018年3月末の1兆4,515億60百万円から2018年9月末の1兆6,276億51百万円へ増加した。契約上、信用状況の変化等により貸出を中止でき、全額が実行されるものではないとの説明は継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「未実行残高 1,445,540百万円」
カード等に付与した未実行融資限度額を引き続き開示している。信用状況の変化等により、全額が実行されるものではないとの説明も継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「未実行残高 1,453,307百万円」
カード等に付与した未実行融資限度額を引き続き開示し、信用状況の変化等により全額が実行されるものではないとの説明を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「未実行残高 1,463,757百万円」
カード等に付与した未実行融資限度額を引き続き開示し、信用状況の変化等により全額が実行されるものではないとの説明を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「未実行残高 1,497,786百万円」
カード等に付与した未実行融資限度額を引き続き開示し、信用状況の変化等により全額が実行されるものではないとの説明を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「未実行残高 1,543,374百万円」
顧客に付与した未実行融資限度額を引き続き開示している。契約上、信用状況等により貸出を中止でき、全額が実行されるものではないとの説明も継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「未実行残高 1,549,562百万円」
未実行融資限度額を1兆5,495億62百万円と開示している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「未実行残高 1,548,690百万円」
顧客に付与した未実行限度額を開示し、信用状況等により貸出を中止できるため、全額が実行されるものではないと説明している。