高度なCSRの実践
FY2016に初出。16回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
- FY2025再定義有価証券報告書
「2025年度よりスタートしました中期3カ年経営計画「Do next!」では、重点戦略を支える経営基盤の一つに「サステナビリティ経営」を掲げております。」
従来のCSR・ESG経営の表現から、Do next!の経営基盤としてのサステナビリティ経営へ位置付けを改めている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、2022年度を初年度とする中期3カ年経営計画「MOVE 70」において、4つの「3年後のあるべき姿」を掲げ、その一つに「ESG経営の推進」を挙げております。」
ESG経営の推進をMOVE 70の4つのあるべき姿の一つとして継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「④ESG経営の推進」
MOVE 70の4つの3年後のあるべき姿の一つとして、ESG経営の推進を継続して掲げている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「④ESG経営の推進」
MOVE 70の4つの3年後のあるべき姿の一つとして、ESG経営の推進を継続して掲げている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループの持続的成長と事業活動を通じた環境・社会課題の解決を図るべく、5つのマテリアリティを特定し、それらに沿った取り組みを推進しております。」
ESG経営の推進を、5つのマテリアリティの特定と各課題に沿った取り組みへ具体化した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「④ESG経営の推進」
MOVE 70の4つの3年後のあるべき姿の一つとして、ESG経営の推進を継続して掲げている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「④ESG経営の推進」
従来のCSR重視から再整理されたESG経営の推進を、MOVE 70の4つの3年後のあるべき姿の一つとして継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「「国内・海外の成長を加速する経営基盤の強化」「ESG経営の推進」という4つの「3年後のあるべき姿」を掲げ」
従来のCSR重視の表現から、ESG経営として環境・社会・ガバナンスを統合した枠組みに改めている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「ジャックスグループは、ステークホルダーの信頼と期待に応えると共に、企業の社会的責任(CSR)を重視した経営を進めてまいります。」
CSRを重視した経営姿勢を継続して記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「ASEAN加盟国へのさらなる進出、総合決済サービスの強化、コスト構造改革の継続、戦略的なIT投資など、「グループシナジー」「先進性」「CSR」を重点方針とする経営戦略を着実に実行し」
CSRをACT-Σ最終年度の重点方針の一つとして継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「ASEAN加盟国へのさらなる進出、総合決済サービスの強化、コスト構造改革の継続、戦略的なIT投資など、「グループシナジー」「先進性」「CSR」を重点方針とする経営戦略を着実に実行し、中期経営計画のビジョンである「日本を代表する先進的なコンシューマーファイナンスカンパニー」の実現を目指しております。」
CSRをACT-Σ最終年度後半の重点方針の一つとして継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「ASEAN加盟国へのさらなる進出、マルチ決済サービスの強化、コスト構造改革の継続、戦略的なIT投資など、「グループシナジー」、「先進性」、「CSR」を重点方針とする経営戦略を着実に実行し、中計ビジョン「日本を代表する先進的なコンシューマーファイナンスカンパニー」の実現を目指してまいります。」
CSRをACT-Σ最終年度の重点方針の一つとして継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「中計ビジョン「日本を代表する先進的なコンシューマーファイナンスカンパニー」の実現に向け、「グループシナジー」、「先進性」、「CSR」を重点方針とする経営戦略を実行しております。」
CSRをACT-Σの重点方針の一つとして継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「中計ビジョン「日本を代表する先進的なコンシューマーファイナンスカンパニー」の実現に向け、「グループシナジー」、「先進性」、「CSR」を重点方針とする経営戦略を実行するとともに、経営資源の戦略的な活用に向けてコスト構造改革を推進しております。」
CSRをACT-Σの重点方針の一つとして引き続き位置付けている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「「グループシナジー」、「先進性」、「CSR」を重点方針とする経営戦略の実行により、中長期ビジョン「日本を代表する先進的なコンシューマーファイナンスカンパニー」の実現を目指してまいります。」
CSRをACT-Σの重点方針として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は透明で公正な事業活動を通じてあらゆるステークホルダーと真摯に向き合い、満足度を向上させ期待に応え続ける企業活動をします。」
ACT-Σの重点方針の一つとしてCSRを位置付け、ステークホルダーとの関係を説明している。