Komori
ジャックス(8584)・方針年間配当200円を予定

安定的な利益還元と財務体質・内部留保の両立

FY2016に初出。27回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2018-Q2その他FY2019-Q1 – FY2024-Q22016: 220162017: 220172018: 320182019: 220192020: 420202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風322社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの323件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当200円を予定有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、上記の基本方針及び当期の業績を勘案し、1株当たり100円を予定しております。中間配当金1株当たり100円と合わせますと、年間配当予定額は200円となります。」

    DOE3.0%または連結配当性向40%のいずれか高い方を目安とする方針のもと、年間配当予定額を1株200円とした。
  2. FY2026-H1中間配当を1株100円に決定有価証券報告書

    「2025年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額 4,476百万円 ② 1株当たりの金額 100円00銭」

    当期中間配当を1株当たり100円と決定した。前中間期の1株当たり90円から増加している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「新中期3カ年経営計画「Do next!」における配当政策は、DOE(株主資本配当率)3.0%、又は連結配当性向40%を目安にいずれか高い方として安定的な利益還元を行ってまいります。」

    従来の連結配当性向35%目標から、DOE3.0%または連結配当性向40%のいずれか高い方へ還元方針を引き上げた。
  4. FY2025-H1中間配当を1株90円に決定有価証券報告書

    「2024年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額 3,126百万円 ② 1株当たりの金額 90円00銭」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当を、1株当たり90円、総額31億26百万円と決定した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「中期3カ年経営計画「MOVE 70」における連結配当性向につきましては、30%を目安として安定的な利益還元を行うことを目標に掲げておりましたが、「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応」の一環で、2023年11月に連結配当性向の目標を35%へと引き上げております。」

    連結配当性向の目標を30%から35%へ引き上げた。年間配当は中間100円、期末120円、合計220円となった。
  6. FY2024-Q2中間配当を1株100円に増額有価証券報告書

    「2023年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額 3,469百万円 ② 1株当たりの金額 100円00銭」

    当期中間配当を1株当たり100円と決定した。前年同期の95円から5円増加している。
  7. FY2023年間配当を190円に増額有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、上記の基本方針及び当期の業績を勘案し、1株当たり95円とさせていただきました。中間配当金1株当たり95円と合わせますと、年間配当金は190円となります。」

    中間配当95円と期末配当95円により、年間配当は前年度の160円から190円となった。
  8. FY2023-Q2中間配当を1株95円に増額有価証券報告書

    「2022年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額 3,293百万円 ② 1株当たりの金額 95円00銭」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株95円と決定した。前年同期の1株75円から増加している。
  9. FY2022年間配当を160円に増額有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、上記の基本方針及び当期の業績を勘案し、1株当たり85円とさせていただきました。中間配当金1株当たり75円と合わせますと、年間配当金は160円となります。」

    中間配当75円と期末配当85円により、年間配当は160円となった。単体配当性向は33.99%である。
  10. FY2022-Q2中間配当を1株75円に決定有価証券報告書

    「2021年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額 2,598百万円 ② 1株当たりの金額 75円00銭」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当を1株75円、総額25億98百万円と決定した。
  11. FY2021年間配当を105円に増額有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、上記の基本方針及び当期の業績を勘案し、1株当たり60円とさせていただきました。中間配当金1株当たり45円と合わせますと、年間配当金は105円となります。」

    中間配当45円に期末配当60円を加え、年間配当は前年度の95円から105円となった。
  12. FY2021-Q2中間配当を1株45円に決定有価証券報告書

    「2020年11月5日の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しております。・普通株式の配当に関する事項 (1)配当金の総額 1,556百万円 (2)1株当たり配当額 45円00銭 (3)基準日 2020年9月30日 (4)効力発生日 2020年11月30日 (5)配当の原資 利益剰余金」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当を、1株当たり45円、総額15億56百万円と決定した。
  13. FY2021-Q1期末配当を1株50円に決議・支払有価証券報告書

    「2020年6月26日の定時株主総会において、次のとおり決議しております。・普通株式の配当に関する事項 (1)配当金の総額 1,728百万円 (2)1株当たり配当額 50円00銭 (3)基準日 2020年3月31日 (4)効力発生日 2020年6月29日 (5)配当の原資 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当について、1株当たり50円、総額17億28百万円を決議し、6月29日に効力が発生した。
  14. FY2020年間配当95円を実施有価証券報告書

    「中間配当金1株当たり45円と合わせますと、年間配当金は95円となります。」

    安定配当・連結配当性向30%を目安とする方針のもと、年間配当は1株95円となった。
  15. FY2020-Q3中間配当45円を支払有価証券報告書

    「2019年11月7日の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しております。・普通株式の配当に関する事項 (1)配当金の総額 1,555百万円 (2)1株当たり配当額 45円00銭 (3)基準日 2019年9月30日 (4)効力発生日 2019年11月29日」

    中間配当1株45円について、2019年11月29日に効力が発生したことを開示している。
  16. FY2020-Q2中間配当を1株45円に決定有価証券報告書

    「2019年11月7日の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額 1,555百万円 ② 1株当たりの金額 45円00銭」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株45円と決定した。前年同期の1株40円から増加している。
  17. FY2020-Q1期末配当を1株40円に決議・支払有価証券報告書

    「2019年6月27日の定時株主総会において、次のとおり決議しております。・普通株式の配当に関する事項 (1)配当金の総額 1,381百万円 (2)1株当たり配当額 40円00銭 (3)基準日 2019年3月31日 (4)効力発生日 2019年6月28日 (5)配当の原資 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当について、1株当たり40円、総額1,381百万円を決議し、2019年6月28日に効力が発生した。
  18. FY2019-Q2中間配当を1株40円に決定有価証券報告書

    「2018年11月7日の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しております。・普通株式の配当に関する事項 (1)配当金の総額 1,381百万円 (2)1株当たり配当額 40円00銭」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり40円、総額1,381百万円を決定した。
  19. FY2019-Q1期末配当を1株40円に決議・支払有価証券報告書

    「2018年6月28日の定時株主総会において、次のとおり決議しております。・普通株式の配当に関する事項 (1)配当金の総額 1,384百万円 (2)1株当たり配当額 40円00銭 (3)基準日 2018年3月31日 (4)効力発生日 2018年6月29日」

    株式併合を考慮した1株当たり40円の期末配当を決議し、2018年6月29日に効力が発生した。
  20. FY2018再定義有価証券報告書

    「本年4月よりスタートした中期3カ年経営計画「RAISE 2020」においては、連結配当性向30%を目安として安定的な利益還元に努めてまいります。」

    従来の安定配当・財務体質との両立という方針に、RAISE 2020における連結配当性向30%という目安を加えている。
  21. FY2018-Q2中間配当額を8円00銭に決定有価証券報告書

    「平成29年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額 1,384百万円 ② 1株当たりの金額 8円00銭」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり8円と決定した。
  22. FY2018-Q1期末配当7円50銭を決議・支払有価証券報告書

    「平成29年6月29日の定時株主総会において、次のとおり決議しております。・普通株式の配当に関する事項(1)配当金の総額 1,298百万円(2)1株当たり配当額 7円50銭」

    平成29年3月31日を基準日とする普通株式配当について、1株当たり7円50銭を決議し、平成29年6月30日に効力が発生した。
  23. FY2017-Q2中間配当額を7円50銭に決定有価証券報告書

    「平成28年11月4日の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額 1,298百万円 ② 1株当たりの金額 7円50銭」

    当期中間配当を1株当たり7円50銭と決定した。前年同期の1株当たり配当額7円00銭から増加している。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への安定的な利益還元を経営の重要課題と考えております。同時に、業績に見合った利益還元を行う必要があることを認識しております。財務体質の強化、内部留保を図りつつ、当期純利益や財務状況、配当性向などを総合的に判断して配当を行うことを利益配分に関する基本方針としております。」

    安定配当、業績連動、財務体質強化、内部留保を総合判断する利益配分方針を示している。
一緒に動いた変遷

「IT投資とWeb戦略による先進性・コスト構造改革」は、この変遷が動いた27回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IT投資とWeb戦略による先進性・コスト構造改革2回
  3. 2ソーラーローン低迷に対する住宅関連商品の多角化2回
  4. 3連結経営を意識した収益基盤の拡充2回
  5. 4MUFGグループとのシナジー効果の極大化2回
  6. 5金融機関との個人ローン保証の拡大2回
  7. 6集金代行業務の提携先拡大と継続課金取扱いの拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジャックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定的な利益還元と財務体質・内部留保の両立|ジャックス(8584)の変遷 | Komori