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リコーリース(8566)・事実通期増益から減益へ転換

第1四半期の親会社株主帰属利益の過去最高

FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

28記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019-Q3 – FY2020-Q3前進FY2022-Q1 – FY2023-Q32016: 220162017: 220172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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第1四半期累計期間の過去最高益9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期増益から減益へ転換有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少しました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益は156億58百万円から128億21百万円へ減少し、前年の増益・過去最高水準から減益へ転じた。
  2. FY2026-H1増益から減益へ転換有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する 中間純利益(百万円) 8,275 6,257 △2,017 △24.4」

    親会社株主に帰属する中間純利益は前年中間期の82億75百万円から62億57百万円へ減少し、前年同期比24.4%減となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する 中間純利益(百万円) 5,374 8,275 2,900 54.0」

    親会社株主に帰属する中間純利益は前年中間期の53億74百万円から82億75百万円へ増加し、前年同期比54.0%増となった。
  4. FY2024-Q3減益幅縮小有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 12,338 8,272 △4,066 △33.0」

    親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比33.0%減の82億72百万円となった。前四半期累計の前年同期比36.6%減から減益幅は縮小したが、減益は継続している。
  5. FY2024-Q2大幅減益継続・減益幅縮小有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 8,474 5,374 △3,099 △36.6」

    親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比36.6%減の53億74百万円となった。FY2024-Q1の前年同期比80.0%減から減益幅は縮小したが、減益は継続している。
  6. FY2024-Q1増益から大幅減益へ転換有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は増加しましたが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ減少しました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比80.0%減の9億44百万円となり、前期の通期過去最高益およびFY2023-Q1の増益から大幅減益へ転じた。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は減少しましたが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ増加しました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比3.3%増の123億38百万円となり、前年同期の119億40百万円から増加した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は減少したものの、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ増加しました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比6.8%増の84億74百万円となり、前年同期の79億37百万円から増加した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比24.0%増加の47億28百万円となりました。」

    第1四半期の親会社株主帰属四半期純利益は前年同期の38億14百万円から47億28百万円へ増加した。なお、本 filing では過去最高とは明記していない。
  10. FY2022達成有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する 当期純利益 (百万円) 11,306 11,943 11,827 12,019 13,481」

    親会社株主に帰属する当期純利益は134億81百万円となり、前期の120億19百万円を上回る通期過去最高益を更新した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は減少しましたが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加しました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比20.3%増の119億40百万円となり、前年同期の99億26百万円から増加した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は減少しましたが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加しました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比31.2%増の79億37百万円となり、前年同期の60億51百万円から増加した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は減少しましたが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加しました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比76.2%増の38億14百万円となり、前年同期の減益から増益に転じた。
  14. FY2021-Q3減益から増益へ転換有価証券報告書

    「その結果、契約実行高は減少しましたが、当第3四半期連結累計期間における売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加しました。」

    第2四半期累計では前年同期比減益だった親会社株主帰属四半期純利益が、第3四半期累計では前年同期比3.9%増の99億26百万円に転じた。
  15. FY2021-Q2減益継続有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は増加しましたが、新型コロナウイルス感染症の影響による貸倒引当金の増加等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少しました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の62億40百万円から60億51百万円へ減少し、前四半期に続く減益となった。
  16. FY2021-Q1過去最高更新から減少へ転換有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は増加となりましたが、新型コロナウイルス感染症の影響による貸倒引当金の増加により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少しました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の31億92百万円から21億65百万円へ減少し、過去最高を更新していた前年同期から減少に転じた。
  17. FY2020年間減益有価証券報告書

    「その結果、売上高及び売上総利益は増加しましたが、新型コロナウイルス感染症の影響による貸倒引当金を計上したこと等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少しました。」

    四半期累計では過去最高を更新していたが、通期では新型コロナウイルス感染症の影響等により親会社株主帰属当期純利益が前期の119億43百万円から118億27百万円へ減少した。
  18. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、過去最高を更新しました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比4.1%増の95億56百万円となり、第3四半期累計期間の過去最高を更新した。
  19. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、過去最高を更新しました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比4.2%増の62億40百万円となり、第2四半期累計期間の過去最高を更新した。
  20. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、過去最高値を更新しました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比5.9%増の31億92百万円となり、第1四半期の過去最高値を更新した。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比5.7%増加の91億76百万円となりました。」

    親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比5.7%増加し、前年同期の減少から増加基調が続いている。
  22. FY2019-Q2前年同期比減少から増加へ転換有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比3.9%増加の59億88百万円となりました。」

    前年同期比減少だったFY2019-Q1から転じ、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比3.9%増加となった。
  23. FY2019-Q1前年同期比減少有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比0.6%減少の30億15百万円となりました。」

    親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減少した。
  24. FY2018-Q3前年同期比減少有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比2.8%減少の86億81百万円となりました。」

    親会社株主帰属四半期純利益は、前年同期の第3四半期累計から減少した。
  25. FY2018-Q2前年同期比減少有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比4.3%減少の57億61百万円となりました。」

    過去最高とされた前年同期の第2四半期から、親会社株主帰属四半期純利益が減少した。
  26. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比7.7%増加し89億34百万円と第3四半期において過去最高となりました。」

    第3四半期の親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、過去最高となった。
  27. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比9.6%増加し60億22百万円と第2四半期において過去最高となりました。」

    第2四半期の親会社株主帰属四半期純利益について、前年同期比増加と過去最高を記録した。
  28. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比9.5%増加し29億67百万円と第1四半期において過去最高となりました。」

    第1四半期における親会社株主帰属四半期純利益の過去最高実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「営業利益の増加」は、この変遷が動いた28回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1299886★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益の増加12回
  3. 2契約実行高と営業資産残高の拡大9回
  4. 3低利な資金調達と調達基盤の確保9回
  5. 4住宅関連融資・法人向け融資および手数料サービスの伸長8回
  6. 5創エネ・省エネを軸とした環境分野への挑戦8回
  7. 6金利変動リスク及び流動性リスク6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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