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リコーリース(8566)・事実再定義

その他事業の売上高・利益の増加

FY2018-Q1に初出。11回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2021-Q1。

11記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1 – FY2018-Q2前進FY2018-Q3その他FY2019-Q1 – FY2020-Q1前進FY2020-Q2 – FY20202017: 220172018: 320182019: 320192020: 32020
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その他・新規事業の増収と損失縮小19社が書いているテーマ・逆風5社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。11社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを「リース・割賦事業」及び「金融サービス事業」から、「リース&ファイナンス事業」、「サービス事業」及び「インベストメント事業」に変更しております。」

    従来のその他事業を含む事業状況の開示枠組みが、リース&ファイナンス、サービス、インベストメントの3セグメントへ再編された。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「主に太陽光発電による売電収入が増加したことから、売上高、セグメント利益ともに増加しました。」

    その他事業では太陽光発電による売電収入の増加を主因に、売上高は27億1百万円、セグメント利益は2億75百万円へ増加した。
  3. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「主に太陽光発電による売電収入が増加したことから、売上高、セグメント利益ともに増加しました。」

    その他事業の売上高は前年同期の19億42百万円から20億44百万円へ、セグメント利益は1億45百万円から2億61百万円へ増加した。
  4. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「主に太陽光発電による売電収入が増加したことから、売上高、セグメント利益ともに増加しました。」

    その他事業は前年同期比で売上高が13億43百万円から13億50百万円へ、セグメント利益が1億03百万円から2億19百万円へ増加し、前四半期までの減益基調から改善した。
  5. FY2020-Q1売上高減少・利益増加へ転換有価証券報告書

    「その他の事業は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、計測・校正・機器点検等の受託技術サービス、リコーグループ内での融資、ファクタリング、国内キャッシュ・マネジメント・システムの運営、及び太陽光発電施設の運営等が含まれております。売上高は減少し、セグメント利益は増加しました。」

    その他事業は売上高が減少する一方、セグメント利益は前年同期比で増加し、前四半期までの売上高・利益の同時減少から変化した。
  6. FY2019-Q3売上高・利益減少継続、利益減少幅拡大有価証券報告書

    「売上高は前年同期比4.1%減少の19億42百万円、セグメント利益は前年同期比18.5%減少の1億45百万円となりました。また、その他の事業の営業資産残高は、太陽光発電関連の資産取得などから前期末に比べ18億81百万円増加し81億93百万円となりました。」

    その他事業は売上高・セグメント利益の前年同期比減少が続き、利益の減少幅は前四半期より拡大した。一方、太陽光発電関連の資産取得により営業資産残高は増加した。
  7. FY2019-Q2売上高減少幅縮小・利益減少継続有価証券報告書

    「売上高は前年同期比3.9%減少の13億43百万円、セグメント利益は前年同期比8.2%減少の1億3百万円となりました。また、その他の事業の営業資産残高は、前期末に比べ14億67百万円増加し77億79百万円となりました。」

    その他事業は売上高とセグメント利益がともに前年同期比で減少した一方、営業資産残高は前期末比で増加した。
  8. FY2019-Q1売上高・利益減少有価証券報告書

    「その他の事業は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、計測・校正・機器点検等の受託技術サービス、及びリコーグループ内での融資、ファクタリング、国内キャッシュ・マネジメント・システムの運営等が含まれています。売上高は前年同期比11.1%減少の7億34百万円、セグメント利益は前年同期比6.2%減少の58百万円となりました。」

    その他事業は、売上高とセグメント利益がともに前年同期比で減少した。
  9. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その他の事業は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、計測・校正・機器点検等の受託技術サービス、及びリコーグループ内での融資、ファクタリング、国内キャッシュ・マネジメント・システムの運営等が含まれています。売上高は前年同期比23.1%増加の20億26百万円、セグメント利益は前年同期比4.0%増加の1億77百万円となりました。また、その他の事業の営業資産残高は、前期末に比べ18億72百万円増加し94億23百万円となりました。」

    その他事業は、売上高・セグメント利益・営業資産残高のいずれも増加し、前四半期の利益減少から改善した。
  10. FY2018-Q2売上高増加・利益減少有価証券報告書

    「売上高は前年同期比19.7%増加の13億98百万円、セグメント利益は前年同期比5.0%減少の1億12百万円となりました。また、その他の事業の営業資産残高は、前期末に比べ8億51百万円増加し84億1百万円となりました。」

    その他事業は売上高と営業資産残高が増加した一方、セグメント利益は前年同期比で減少した。
  11. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「その他の事業の売上高は前年同期比37.6%増加の8億26百万円、セグメント利益は前年同期比5.6%増加の62百万円となりました。」

    計測・校正・機器点検等の受託技術サービス、リコーグループ内の融資・ファクタリング・国内キャッシュ・マネジメント・システム運営等を含むその他事業について、売上高とセグメント利益の増加を初めて個別スレッドとして記録する。
一緒に動いた変遷

「住宅関連融資・法人向け融資および手数料サービスの伸長」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444432★123456
  1. ★この変遷
  2. 1住宅関連融資・法人向け融資および手数料サービスの伸長4回
  3. 2契約実行高と営業資産残高の拡大4回
  4. 3創エネ・省エネを軸とした環境分野への挑戦4回
  5. 4住宅賃貸事業への事業投資・営業資産の積み上げ4回
  6. 5低利な資金調達と調達基盤の確保3回
  7. 6収益性を重視した優良資産の増大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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