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リコーリース(8566)・施策前進

住宅賃貸事業への事業投資・営業資産の積み上げ

FY2020-Q1に初出。12回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。

12記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY2020再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY2023-Q32019: 220192020: 420202021: 320212022: 220222023: 1
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賃貸不動産の取得・積み増し44社が書いているテーマ・逆風1社・追い風46社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「インベストメント事業の事業投資額は、レジデンス・オフィスビル等の信託受益権への投資が伸長しました。売上高、セグメント利益については、信託受益権に加え、住宅賃貸事業やエクイティ投資の営業資産が順調に積み上がった結果、ともに増加しました。」

    住宅賃貸事業を含む営業資産が順調に積み上がり、インベストメント事業の売上高・セグメント利益がともに増加した。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「住宅賃貸・不動産関連においては、信託受益権及び住宅賃貸への投資により営業資産を積み上げました。」

    住宅賃貸・不動産関連では慎重姿勢を維持しつつ、信託受益権および住宅賃貸への投資によって営業資産を積み上げた。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「住宅賃貸・不動産関連においては、市況を鑑み慎重なスタンスを維持しながら、アセットや条件面を厳選し、ファイナンス手法の多様化を図ったことにより、営業資産は着実に増加しました。」

    住宅賃貸・不動産関連では慎重姿勢を維持しつつ、資産・条件を選別し、ファイナンス手法を多様化することで営業資産を増加させた。
  4. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「インベストメント事業は、太陽光発電においては順調に実績を積み上げ、住宅賃貸・不動産関連においては市況を鑑み慎重なスタンスを維持しながらも、アセットや条件面を厳選した取り組みを行い、営業資産は着実に増加しました。」

    住宅賃貸・不動産関連では慎重姿勢を維持しつつ、資産・条件を選別した取り組みにより営業資産が着実に増加した。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「住宅賃貸・不動産関連においては不動産市況を鑑み、慎重なスタンスを維持しました。」

    住宅賃貸・不動産関連では、不動産市況を踏まえた慎重なスタンスを継続している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「住宅賃貸・不動産関連においては、市況を鑑みて慎重なスタンスを継続しました。」

    住宅賃貸・不動産関連では、市況を踏まえた慎重なスタンスを継続している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「住宅賃貸・不動産関連においては、市況の状況を鑑みて慎重なスタンスを維持しました。」

    住宅賃貸・不動産関連では、市況を踏まえた慎重な投資姿勢を引き続き維持している。
  8. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「インベストメント事業は、太陽光発電事業は計画通りの進捗となりましたが、住宅賃貸・不動産関連においては市況の状況を鑑みて慎重なスタンスを維持しました。」

    住宅賃貸・不動産関連では、市況を踏まえて従来の積極的な投資姿勢から慎重なスタンスへと重点が弱まっている。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「金融サービス事業は、融資や住宅賃貸事業による営業資産の積み上げを進めました。」

    金融サービスの営業資産は前期末の1,609億4百万円から2,050億88百万円へ増加し、融資・住宅賃貸による積み上げが進んだ。
  10. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「金融サービス事業は、融資や住宅賃貸事業による営業資産の積み上げを進めました。」

    融資・住宅賃貸事業による金融サービスの営業資産は前期末の1,609億04百万円から1,924億48百万円へ増加し、積み上げが進んでいる。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「金融サービス事業は、融資や住宅賃貸事業による営業資産の積み上げを進めました。」

    住宅賃貸事業への事業投資と営業資産の積み上げを継続し、金融サービスの営業資産は前期末から170億44百万円増加した。
  12. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、好調な契約獲得による契約実行高の増加に加え、太陽光発電事業や住宅賃貸事業などへの事業投資も積極的に取り組み、営業資産の増加と営業資産利回りの改善を進めました。」

    住宅賃貸事業への積極的な事業投資を新たな営業資産積み上げの手段として記載している。
一緒に動いた変遷

「営業利益の増加」は、この変遷が動いた12回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益の増加6回
  3. 2第1四半期の親会社株主帰属利益の過去最高6回
  4. 3低利な資金調達と調達基盤の確保6回
  5. 4契約実行高と営業資産残高の拡大5回
  6. 5創エネ・省エネを軸とした環境分野への挑戦5回
  7. 6住宅関連融資・法人向け融資および手数料サービスの伸長4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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