Komori
リコーリース(8566)・事実再掲

中間配当の増額

FY2017-Q2に初出。25回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2021-Q3引き上げFY2025-H1 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 320182019: 220192020: 220202021: 220212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「2025年11月7日 取締役会決議 普通株式 2,782百万円 90.0円」

    中間配当は1株当たり90円で、FY2026-H1で示された水準を実施した。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月7日開催の取締役会 普通株式 2,782 90.0 2025年9月30日 2025年12月1日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり90円と決議し、前年同期の80円から10円増額した。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月1日開催の取締役会 普通株式 2,465 80.0 2024年9月30日 2024年12月2日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり80円と決議し、前年同期の75円から5円増額した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会 普通株式 2,311 75.0 2023年9月30日 2023年12月1日 利益剰余金」

    1株当たり75円の中間配当が2023年12月1日に支払われ、前四半期に決議された増額後の水準が実施された。
  5. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額…………………… 2,311百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 75円00銭」

    中間配当を1株当たり75円と決議し、前年同期の65円から10円増額した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月26日 定時株主総会 普通株式 2,465 80.0 2023年3月31日 2023年6月27日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当1株当たり80円が支払われ、増配後の株主還元水準を実施した。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「2022年11月7日開催の取締役会 普通株式 2,003 65.0 2022年9月30日 2022年12月1日 利益剰余金」

    中間配当1株当たり65円の実施を年次報告書でも確認している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額…………………… 2,003百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 65円00銭」

    1株当たり65円の中間配当を12月1日に支払い、FY2023-Q2で決議した増額後の水準を実施した。
  9. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額…………………… 2,003百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 65円00銭」

    中間配当を1株当たり65円と決議し、前年同期の55円から10円増額した。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「2021年11月1日開催の取締役会 普通株式 1,695 55.0 2021年9月30日 2021年12月1日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり55円で、前期の45円から増額された水準を実施している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月1日開催の取締役会 普通株式 1,695 55.0 2021年9月30日 2021年12月1日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり55円で、前四半期に決議した増額後の水準が実施された。
  12. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額…………………… 1,695百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 55円00銭」

    中間配当を1株当たり55円と決議し、前年同期の45円から10円増額した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額…………………… 1,387百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 45円00銭」

    1株当たり45円の中間配当を12月1日に支払い、前年同期と同水準を実施した。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額…………………… 1,387百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 45円00銭」

    中間配当は1株当たり45円で、前年同期と同水準を維持している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額…………………… 1,387百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 45円00銭」

    1株当たり45円の中間配当を12月2日に支払い、前四半期に示された増額後の水準を実施している。
  16. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年10月25日開催の取締役会 普通株式 1,387 45.0 2019年9月30日 2019年12月2日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり45円と決議し、前年の1株当たり40円から5円増額した。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額…………………… 1,248百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 40円00銭」

    1株当たり40円の中間配当の決議・支払いを第3四半期報告書でも確認している。
  18. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成30年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額…………………… 1,248百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 40円00銭」

    中間配当を1株当たり40円と決議し、前年の1株当たり35円からさらに増額した。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,092 35.0 平成30年3月31日 平成30年6月18日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当として、1株当たり35円の配当を実施したことを確認している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月20日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額…………………… 1,092百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 35円00銭」

    1株当たり35円の中間配当を決議し、FY2018-Q2で示された増額後の水準を実施している。
  21. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成29年10月20日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額…………………… 1,092百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 35円00銭」

    中間配当を1株当たり35円と決議し、前年の1株当たり30円から増額した。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 936 30.0 平成29年3月31日 平成29年6月15日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当として、1株当たり30円の配当を実施したことを四半期報告書の配当金支払額で確認している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成28年10月21日取締役会決議 1株当たり配当額30.0円」

    中間配当1株当たり30円の実施を年次開示でも確認している。年間配当の増配方針・実績は別スレッドで記録する。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額………………………………… 30円00銭」

    中間配当1株当たり30円の実施を配当金支払額およびその他の記載で再掲している。
  25. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年10月21日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当について、1株当たり30円の支払いを決議している。前年同期の1株当たり27.5円から増額されている。
一緒に動いた変遷

「住宅関連融資・法人向け融資および手数料サービスの伸長」は、この変遷が動いた25回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1住宅関連融資・法人向け融資および手数料サービスの伸長6回
  3. 2低利な資金調達と調達基盤の確保5回
  4. 3契約実行高と営業資産残高の拡大4回
  5. 4営業利益の増加4回
  6. 5第1四半期の親会社株主帰属利益の過去最高4回
  7. 6収益性を重視した優良資産の増大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リコーリースの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中間配当の増額|リコーリース(8566)の変遷 | Komori