借用金の増加と債券貸借取引受入担保金の計上
FY2018-Q3に初出。31回の記載のうち12回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026。
東和銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
- FY2026悪化有価証券報告書
「借用金 121,490 140,300」
借用金は前年度末の1,214億90百万円から1,403億円へ増加した。 - 2026-05-12悪化決算
「借用金は、前年度末の1,214億90百万円から1,403億円へ増加した。」
借用金残高が前年度末比188億10百万円増加している。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「借用金 121,490 124,790」
借用金は2025年3月末の1,214億90百万円から2025年9月末の1,247億90百万円へ増加した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「借用金は、前年度末の115,890百万円から当連結会計年度末の120,390百万円へ増加した。」
借用金は前年度末比45億円増加し、直近の減少傾向から増加に転じた。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「借用金 120,390 116,190」
借用金は前年度末の1,203億90百万円から1,161億90百万円へ減少し、前年度末から借入残高が縮小した。 - FY2024悪化有価証券報告書
「借用金は、前年度末の115,890百万円から当連結会計年度末の120,390百万円へ増加した。」
借用金は前年度末比45億円増加し、直近の減少傾向から増加に転じた。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「借用金 115,890 105,490」
借用金は前年度末の1,158億90百万円から令和5年12月末の1,054億90百万円へ減少した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「借用金 115,890 106,090」
借用金は前年度末の1,158億90百万円から令和5年9月末の1,060億90百万円へ減少した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「借用金 115,890 108,590」
借用金は前年度末の1,158億90百万円から令和5年6月末の1,085億90百万円へ減少した。 - FY2023対処有価証券報告書
「借用金 292,990 115,890」
借用金は前年度末の2,929億90百万円から1,158億90百万円へ大幅に減少した。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「借用金 292,990 200,390」
借用金は前年度末の2,929億90百万円から令和4年12月末の2,003億90百万円へ減少した。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「借用金 292,990 277,590」
借用金は令和4年3月末の2,929億90百万円から令和4年9月末の2,775億90百万円へ減少した。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「借用金 292,990 286,490」
借用金は前年度末の2,929億90百万円から令和4年6月末の2,864億90百万円へ減少した。 - FY2022対処有価証券報告書
「借用金 298,715 292,990」
借用金は前年度末の2,987億15百万円から2,929億90百万円へ減少した。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「借用金 298,715 291,390」
借用金は前年度末の2,987億15百万円から令和3年12月末の2,913億90百万円へ減少した。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「借用金 298,715 295,890」
借用金は前年度末の2,987億15百万円から2,958億90百万円へ減少した。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「借用金 298,715 295,315」
借用金は前年度末の2,987億15百万円から2,953億15百万円へ減少した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「借用金 172,613 298,715」
借用金は前年度末の1,726億13百万円から2,987億15百万円へ増加し、借入エクスポージャーが拡大した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「借用金 172,613 281,215」
借用金は前年度末の1,726億13百万円から令和2年12月末の2,812億15百万円へ増加し、借入エクスポージャーが拡大した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「借用金 172,613 277,815」
借用金は前年度末の1,726億13百万円から令和2年9月末の2,778億15百万円へ増加した。 - FY2021-Q1令和2年度第1四半期残高の更新有価証券報告書
「借用金 172,613 225,715」
借用金は前年度末の1,726億13百万円から令和2年6月末の2,257億15百万円へ増加した。 - FY2020年度末残高の更新有価証券報告書
「借用金 163,519 172,613」
借用金は前年度末の1,635億19百万円から令和2年3月末の1,726億13百万円へ増加した。 - FY2020-Q3第3四半期残高の更新有価証券報告書
「コールマネー及び売渡手形 27,000 127,000 借用金 163,519 166,201」
コールマネー及び売渡手形は前年度末の270億円から1,270億円へ増加し、借用金も1,635億19百万円から1,662億1百万円へ増加した。 - FY2020-Q2中間期残高の更新有価証券報告書
「借用金 163,519 141,261」
借用金は前年度末の1,635億19百万円から令和元年9月末の1,412億61百万円へ減少した。 - FY2020-Q1第1四半期残高の更新有価証券報告書
「コールマネー及び売渡手形 27,000 77,000 借用金 163,519 141,389」
コールマネー及び売渡手形は270億円から770億円へ増加し、借用金は1,635億19百万円から1,413億89百万円へ減少した。 - FY2019年度末残高の更新有価証券報告書
「借用金 171,222 163,519」
借用金は前年度末の1,712億22百万円から平成31年3月末の1,635億19百万円へ減少した。 - FY2019-Q3第3四半期残高の更新有価証券報告書
「債券貸借取引受入担保金 - 7,096 借用金 171,222 168,450」
平成30年12月末には債券貸借取引受入担保金70億96百万円が計上され、借用金は平成30年3月末の1,712億22百万円から1,684億50百万円へ減少した。 - FY2019-Q2中間期残高の更新有価証券報告書
「借用金 171,222 183,990」
借用金は平成30年3月末の1,712億22百万円から平成30年9月末の1,839億90百万円へ増加した。 - FY2019-Q1第1四半期残高の更新有価証券報告書
「借用金 171,222 181,391」
借用金は平成30年3月末の1,712億22百万円から平成30年6月末の1,813億91百万円へ増加した。 - FY2018年度末残高の更新有価証券報告書
「コールマネー及び売渡手形 - 27,000 借用金 156,139 171,222」
平成30年3月末にはコールマネー及び売渡手形270億円が計上され、借用金も1,561億39百万円から1,712億22百万円へ増加した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「債券貸借取引受入担保金 - 10,317 借用金 156,139 172,411」
前連結会計年度末には計上がなかった債券貸借取引受入担保金が当第3四半期末に103億17百万円計上され、借用金も1,561億39百万円から1,724億11百万円へ増加した。