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東和銀行(8558)・事実悪化

借用金の増加と債券貸借取引受入担保金の計上

FY2018-Q3に初出。31回の記載のうち12回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026。

31記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2021-Q1対処FY2022-Q1 – FY2024-Q3悪化FY2025 – FY20262018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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借用金増加と債券貸借取引受入担保金の計上2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

東和銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「借用金 121,490 140,300」

    借用金は前年度末の1,214億90百万円から1,403億円へ増加した。
  2. 2026-05-12悪化決算

    「借用金は、前年度末の1,214億90百万円から1,403億円へ増加した。」

    借用金残高が前年度末比188億10百万円増加している。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「借用金 121,490 124,790」

    借用金は2025年3月末の1,214億90百万円から2025年9月末の1,247億90百万円へ増加した。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「借用金は、前年度末の115,890百万円から当連結会計年度末の120,390百万円へ増加した。」

    借用金は前年度末比45億円増加し、直近の減少傾向から増加に転じた。
  5. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「借用金 120,390 116,190」

    借用金は前年度末の1,203億90百万円から1,161億90百万円へ減少し、前年度末から借入残高が縮小した。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「借用金は、前年度末の115,890百万円から当連結会計年度末の120,390百万円へ増加した。」

    借用金は前年度末比45億円増加し、直近の減少傾向から増加に転じた。
  7. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「借用金 115,890 105,490」

    借用金は前年度末の1,158億90百万円から令和5年12月末の1,054億90百万円へ減少した。
  8. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「借用金 115,890 106,090」

    借用金は前年度末の1,158億90百万円から令和5年9月末の1,060億90百万円へ減少した。
  9. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「借用金 115,890 108,590」

    借用金は前年度末の1,158億90百万円から令和5年6月末の1,085億90百万円へ減少した。
  10. FY2023対処有価証券報告書

    「借用金 292,990 115,890」

    借用金は前年度末の2,929億90百万円から1,158億90百万円へ大幅に減少した。
  11. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「借用金 292,990 200,390」

    借用金は前年度末の2,929億90百万円から令和4年12月末の2,003億90百万円へ減少した。
  12. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「借用金 292,990 277,590」

    借用金は令和4年3月末の2,929億90百万円から令和4年9月末の2,775億90百万円へ減少した。
  13. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「借用金 292,990 286,490」

    借用金は前年度末の2,929億90百万円から令和4年6月末の2,864億90百万円へ減少した。
  14. FY2022対処有価証券報告書

    「借用金 298,715 292,990」

    借用金は前年度末の2,987億15百万円から2,929億90百万円へ減少した。
  15. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「借用金 298,715 291,390」

    借用金は前年度末の2,987億15百万円から令和3年12月末の2,913億90百万円へ減少した。
  16. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「借用金 298,715 295,890」

    借用金は前年度末の2,987億15百万円から2,958億90百万円へ減少した。
  17. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「借用金 298,715 295,315」

    借用金は前年度末の2,987億15百万円から2,953億15百万円へ減少した。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「借用金 172,613 298,715」

    借用金は前年度末の1,726億13百万円から2,987億15百万円へ増加し、借入エクスポージャーが拡大した。
  19. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「借用金 172,613 281,215」

    借用金は前年度末の1,726億13百万円から令和2年12月末の2,812億15百万円へ増加し、借入エクスポージャーが拡大した。
  20. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「借用金 172,613 277,815」

    借用金は前年度末の1,726億13百万円から令和2年9月末の2,778億15百万円へ増加した。
  21. FY2021-Q1令和2年度第1四半期残高の更新有価証券報告書

    「借用金 172,613 225,715」

    借用金は前年度末の1,726億13百万円から令和2年6月末の2,257億15百万円へ増加した。
  22. FY2020年度末残高の更新有価証券報告書

    「借用金 163,519 172,613」

    借用金は前年度末の1,635億19百万円から令和2年3月末の1,726億13百万円へ増加した。
  23. FY2020-Q3第3四半期残高の更新有価証券報告書

    「コールマネー及び売渡手形 27,000 127,000 借用金 163,519 166,201」

    コールマネー及び売渡手形は前年度末の270億円から1,270億円へ増加し、借用金も1,635億19百万円から1,662億1百万円へ増加した。
  24. FY2020-Q2中間期残高の更新有価証券報告書

    「借用金 163,519 141,261」

    借用金は前年度末の1,635億19百万円から令和元年9月末の1,412億61百万円へ減少した。
  25. FY2020-Q1第1四半期残高の更新有価証券報告書

    「コールマネー及び売渡手形 27,000 77,000 借用金 163,519 141,389」

    コールマネー及び売渡手形は270億円から770億円へ増加し、借用金は1,635億19百万円から1,413億89百万円へ減少した。
  26. FY2019年度末残高の更新有価証券報告書

    「借用金 171,222 163,519」

    借用金は前年度末の1,712億22百万円から平成31年3月末の1,635億19百万円へ減少した。
  27. FY2019-Q3第3四半期残高の更新有価証券報告書

    「債券貸借取引受入担保金 - 7,096 借用金 171,222 168,450」

    平成30年12月末には債券貸借取引受入担保金70億96百万円が計上され、借用金は平成30年3月末の1,712億22百万円から1,684億50百万円へ減少した。
  28. FY2019-Q2中間期残高の更新有価証券報告書

    「借用金 171,222 183,990」

    借用金は平成30年3月末の1,712億22百万円から平成30年9月末の1,839億90百万円へ増加した。
  29. FY2019-Q1第1四半期残高の更新有価証券報告書

    「借用金 171,222 181,391」

    借用金は平成30年3月末の1,712億22百万円から平成30年6月末の1,813億91百万円へ増加した。
  30. FY2018年度末残高の更新有価証券報告書

    「コールマネー及び売渡手形 - 27,000 借用金 156,139 171,222」

    平成30年3月末にはコールマネー及び売渡手形270億円が計上され、借用金も1,561億39百万円から1,712億22百万円へ増加した。
  31. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「債券貸借取引受入担保金 - 10,317 借用金 156,139 172,411」

    前連結会計年度末には計上がなかった債券貸借取引受入担保金が当第3四半期末に103億17百万円計上され、借用金も1,561億39百万円から1,724億11百万円へ増加した。
一緒に動いた変遷

「当座貸越・コミットメントラインの融資未実行残高」は、この変遷が動いた31回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1当座貸越・コミットメントラインの融資未実行残高8回
  3. 2普通株式の自己株式取得と新株予約権行使による処分8回
  4. 3中小企業事業者向け貸出残高の増加7回
  5. 4貸倒引当金の見積りと実際の貸倒れの乖離リスク6回
  6. 5不良債権の増加と貸出先の再生支援に伴う信用リスク5回
  7. 6自己資本比率の維持と低下リスク4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東和銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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