中小企業事業者向け貸出残高の増加
FY2016に初出。28回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-04。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
- 2026-08-04前進決算
「貸出金は、前連結会計年度末比43億円増加の1兆6,508億円となりました。」
2026年6月末の連結貸出金残高が前年度末比43億円増加した。 - FY2026前進有価証券報告書
「貸出金は、前年度末比397億円増加の1兆6,464億円となりました。」
2025年度末の貸出金残高は前年度末比397億円増加し、1兆6,464億円となった。中小企業貸出を中心とする金融仲介の拡大実績として記載している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「貸出金は、事業性貸出や住宅ローンの増加などにより前連結会計年度末比187億円増加の1兆6,254億円となりました。」
2025年9月末の貸出金残高は前年度末比187億円増加し、事業性貸出や住宅ローンが増加要因となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「貸出金は、前年度末比297億円増加の1兆6,067億円となりました。」
貸出金残高は前年度末比297億円増加し、1兆6,067億円となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「平成24年4月より「TOWAお客様応援活動」に取り組んできた結果、事業性貸出先数は平成24年4月から令和6年3月まで3,832先増加し14,973先に達し、中小企業貸出残高は同2,540億円増加の8,309億円となりました。」
累積実績として、事業性貸出先数14,973先、中小企業貸出残高8,309億円を開示した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業向け貸出の増加などにより前連結会計年度末比314億円増加の1兆5,937億円となりました。」
中小企業向け貸出の増加を要因として、貸出金残高が前連結会計年度末比314億円増加し、1兆5,937億円となった。前四半期の事業性貸出減少から増加へ転じている。 - FY2024-Q2事業性貸出の減少有価証券報告書
「貸出金は、事業性貸出は減少したものの、住宅ローンや無担保ローンの増加などにより前連結会計年度末比23億円増加の1兆5,646億円となりました。」
中小企業・事業性貸出の増加を追ってきたスレッドに対し、当中間期は事業性貸出が減少したと記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「平成24年4月より「TOWAお客様応援活動」に取り組んできた結果、事業性貸出先数は平成24年4月から令和5年3月まで4,590先増加し15,731先に達し、中小企業貸出残高は同2,445億円増加の8,214億円となりました。」
累積実績として、事業性貸出先数15,731先、中小企業貸出残高8,214億円を開示した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業向け貸出の増加などにより前連結会計年度末比123億円増加の1兆5,379億円となりました。」
中小企業向け貸出の増加などにより、貸出金残高が令和4年3月末比123億円増加し、1兆5,379億円となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「貸出金は、事業性貸出や住宅ローンの増加などにより、前連結会計年度末比34億円増加の1兆5,290億円となりました。」
事業性貸出等の増加により、貸出金残高が前年度末比34億円増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「平成24年4月より「TOWAお客様応援活動」に取り組んできた結果、事業性貸出先数は平成24年4月から令和4年3月まで5,199先増加し16,340先に達し、中小企業貸出残高は同2,448億円増加の8,217億円となりました。」
累積実績として、事業性貸出先数16,340先、中小企業貸出残高8,217億円までの増加を開示した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業向け貸出の増加などにより前連結会計年度末比109億円増加の1兆5,138億円となりました。」
中小企業向け貸出の増加などにより、令和3年9月末の貸出金残高が前年度末比109億円増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業向け貸出の増加などにより前連結会計年度末比93億円増加の1兆5,121億円となりました。」
中小企業向け貸出の増加などにより、令和3年6月末の貸出金残高が前年度末比93億円増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「平成24年4月より「TOWAお客様応援活動」に取り組んできた結果、事業性貸出先数は平成24年4月から令和3年3月まで5,574先増加し16,715先に達し、中小企業貸出残高は同2,250億円増加の8,018億円となりました。」
累積実績として、事業性貸出先数は16,715先、中小企業貸出残高は8,018億円まで増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「貸出金は、新型コロナウイルス感染症の影響によるお客様の資金繰り支援に取り組んだ結果、中小企業向け貸出を中心に増加したことから前連結会計年度末比572億円増加の1兆5,133億円となりました。」
顧客の資金繰り支援を実施した結果、中小企業向け貸出を中心とする貸出金残高が前年度末比572億円増加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「貸出金は、新型コロナウイルス感染症の影響によるお客様の資金繰り支援に取り組んだ結果、中小企業向け貸出を中心に増加したことから前連結会計年度末比355億円増加の1兆4,916億円となりました。」
中小企業向け貸出を中心とする貸出金が、顧客の資金繰り支援の結果、前年度末比355億円増加した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「貸出金は、新型コロナウイルス感染症の影響によるお客様の資金繰り支援に取り組んだ結果、中小企業向け貸出を中心に増加したことから前連結会計年度末比420億円増加の1兆4,981億円となりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響を受けた顧客への資金繰り支援に取り組み、中小企業向け貸出を中心に貸出金残高が前年度末比420億円増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「平成24年4月より「TOWAお客様応援活動」に取り組んできた結果、事業性貸出先数は平成24年4月から令和2年3月まで5,419先増加し16,560先に達し、中小企業貸出残高は同1,845億円増加の7,613億円となりました。」
累積実績として、事業性貸出先数が16,560先、中小企業貸出残高が7,613億円まで増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業向け貸出の増加により前連結会計年度末比85億円増加の1兆4,425億円となりました。」
中小企業向け貸出の増加を要因として、令和元年9月末の貸出金残高が前年度末比85億円増加した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業向け貸出の増加により前連結会計年度末比22億円増加の1兆4,362億円となりました。」
中小企業向け貸出の増加を要因として、令和元年度第1四半期末の貸出金残高が前年度末比22億円増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「平成24年4月より「TOWAお客様応援活動」に取り組んできた結果、事業性貸出先数は平成24年4月から平成31年3月まで5,186先増加し16,327先に達し、中小企業貸出残高は同1,621億円増加の7,390億円となりました。」
平成24年4月以降の累積実績として、事業性貸出先数は16,327先、中小企業貸出残高は7,390億円まで増加した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業向け貸出の増加により前連結会計年度末比389億円増加の1兆4,461億円となりました。」
中小企業向け貸出の増加を要因として、貸出金残高が平成30年3月末比389億円増加した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業向け貸出の増加により前連結会計年度末比219億円増加の1兆4,290億円となりました。」
中小企業向け貸出の増加を要因として、貸出金残高が前年度末比219億円増加した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業向け貸出の増加により前連結会計年度末比45億円増加の1兆4,117億円となりました。」
中小企業向け貸出の増加により、貸出金残高が平成30年3月末比45億円増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「事業性貸出先数は平成24年4月から平成30年3月まで4,612先増加し15,753先に達し、中小企業貸出残高は同1,352億円増加の7,120億円となりました。」
平成24年4月以降の累積実績として、事業性貸出先数と中小企業貸出残高の増加を具体的に開示した。 - FY2016初出有価証券報告書
「中小企業事業者向け貸出残高は増加計画130億円を121億円上回る251億円増加の6,683億円」
平成27年度の計画に対する実績として、増加計画130億円、実績251億円増加、残高6,683億円を記載。