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東和銀行(8558)・目標前進

中小企業事業者向け貸出残高の増加

FY2016に初出。28回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-04。

28記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2018 – FY2023前進FY2024-Q3 – 2026-08-042016: 120162017: 020172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 42026
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中小企業・個人向け貸出金の拡大19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-04前進決算

    「貸出金は、前連結会計年度末比43億円増加の1兆6,508億円となりました。」

    2026年6月末の連結貸出金残高が前年度末比43億円増加した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「貸出金は、前年度末比397億円増加の1兆6,464億円となりました。」

    2025年度末の貸出金残高は前年度末比397億円増加し、1兆6,464億円となった。中小企業貸出を中心とする金融仲介の拡大実績として記載している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「貸出金は、事業性貸出や住宅ローンの増加などにより前連結会計年度末比187億円増加の1兆6,254億円となりました。」

    2025年9月末の貸出金残高は前年度末比187億円増加し、事業性貸出や住宅ローンが増加要因となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「貸出金は、前年度末比297億円増加の1兆6,067億円となりました。」

    貸出金残高は前年度末比297億円増加し、1兆6,067億円となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「平成24年4月より「TOWAお客様応援活動」に取り組んできた結果、事業性貸出先数は平成24年4月から令和6年3月まで3,832先増加し14,973先に達し、中小企業貸出残高は同2,540億円増加の8,309億円となりました。」

    累積実績として、事業性貸出先数14,973先、中小企業貸出残高8,309億円を開示した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業向け貸出の増加などにより前連結会計年度末比314億円増加の1兆5,937億円となりました。」

    中小企業向け貸出の増加を要因として、貸出金残高が前連結会計年度末比314億円増加し、1兆5,937億円となった。前四半期の事業性貸出減少から増加へ転じている。
  7. FY2024-Q2事業性貸出の減少有価証券報告書

    「貸出金は、事業性貸出は減少したものの、住宅ローンや無担保ローンの増加などにより前連結会計年度末比23億円増加の1兆5,646億円となりました。」

    中小企業・事業性貸出の増加を追ってきたスレッドに対し、当中間期は事業性貸出が減少したと記載している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「平成24年4月より「TOWAお客様応援活動」に取り組んできた結果、事業性貸出先数は平成24年4月から令和5年3月まで4,590先増加し15,731先に達し、中小企業貸出残高は同2,445億円増加の8,214億円となりました。」

    累積実績として、事業性貸出先数15,731先、中小企業貸出残高8,214億円を開示した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業向け貸出の増加などにより前連結会計年度末比123億円増加の1兆5,379億円となりました。」

    中小企業向け貸出の増加などにより、貸出金残高が令和4年3月末比123億円増加し、1兆5,379億円となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金は、事業性貸出や住宅ローンの増加などにより、前連結会計年度末比34億円増加の1兆5,290億円となりました。」

    事業性貸出等の増加により、貸出金残高が前年度末比34億円増加した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「平成24年4月より「TOWAお客様応援活動」に取り組んできた結果、事業性貸出先数は平成24年4月から令和4年3月まで5,199先増加し16,340先に達し、中小企業貸出残高は同2,448億円増加の8,217億円となりました。」

    累積実績として、事業性貸出先数16,340先、中小企業貸出残高8,217億円までの増加を開示した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業向け貸出の増加などにより前連結会計年度末比109億円増加の1兆5,138億円となりました。」

    中小企業向け貸出の増加などにより、令和3年9月末の貸出金残高が前年度末比109億円増加した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業向け貸出の増加などにより前連結会計年度末比93億円増加の1兆5,121億円となりました。」

    中小企業向け貸出の増加などにより、令和3年6月末の貸出金残高が前年度末比93億円増加した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「平成24年4月より「TOWAお客様応援活動」に取り組んできた結果、事業性貸出先数は平成24年4月から令和3年3月まで5,574先増加し16,715先に達し、中小企業貸出残高は同2,250億円増加の8,018億円となりました。」

    累積実績として、事業性貸出先数は16,715先、中小企業貸出残高は8,018億円まで増加した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金は、新型コロナウイルス感染症の影響によるお客様の資金繰り支援に取り組んだ結果、中小企業向け貸出を中心に増加したことから前連結会計年度末比572億円増加の1兆5,133億円となりました。」

    顧客の資金繰り支援を実施した結果、中小企業向け貸出を中心とする貸出金残高が前年度末比572億円増加した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金は、新型コロナウイルス感染症の影響によるお客様の資金繰り支援に取り組んだ結果、中小企業向け貸出を中心に増加したことから前連結会計年度末比355億円増加の1兆4,916億円となりました。」

    中小企業向け貸出を中心とする貸出金が、顧客の資金繰り支援の結果、前年度末比355億円増加した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金は、新型コロナウイルス感染症の影響によるお客様の資金繰り支援に取り組んだ結果、中小企業向け貸出を中心に増加したことから前連結会計年度末比420億円増加の1兆4,981億円となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響を受けた顧客への資金繰り支援に取り組み、中小企業向け貸出を中心に貸出金残高が前年度末比420億円増加した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「平成24年4月より「TOWAお客様応援活動」に取り組んできた結果、事業性貸出先数は平成24年4月から令和2年3月まで5,419先増加し16,560先に達し、中小企業貸出残高は同1,845億円増加の7,613億円となりました。」

    累積実績として、事業性貸出先数が16,560先、中小企業貸出残高が7,613億円まで増加した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業向け貸出の増加により前連結会計年度末比85億円増加の1兆4,425億円となりました。」

    中小企業向け貸出の増加を要因として、令和元年9月末の貸出金残高が前年度末比85億円増加した。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業向け貸出の増加により前連結会計年度末比22億円増加の1兆4,362億円となりました。」

    中小企業向け貸出の増加を要因として、令和元年度第1四半期末の貸出金残高が前年度末比22億円増加した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「平成24年4月より「TOWAお客様応援活動」に取り組んできた結果、事業性貸出先数は平成24年4月から平成31年3月まで5,186先増加し16,327先に達し、中小企業貸出残高は同1,621億円増加の7,390億円となりました。」

    平成24年4月以降の累積実績として、事業性貸出先数は16,327先、中小企業貸出残高は7,390億円まで増加した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業向け貸出の増加により前連結会計年度末比389億円増加の1兆4,461億円となりました。」

    中小企業向け貸出の増加を要因として、貸出金残高が平成30年3月末比389億円増加した。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業向け貸出の増加により前連結会計年度末比219億円増加の1兆4,290億円となりました。」

    中小企業向け貸出の増加を要因として、貸出金残高が前年度末比219億円増加した。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業向け貸出の増加により前連結会計年度末比45億円増加の1兆4,117億円となりました。」

    中小企業向け貸出の増加により、貸出金残高が平成30年3月末比45億円増加した。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「事業性貸出先数は平成24年4月から平成30年3月まで4,612先増加し15,753先に達し、中小企業貸出残高は同1,352億円増加の7,120億円となりました。」

    平成24年4月以降の累積実績として、事業性貸出先数と中小企業貸出残高の増加を具体的に開示した。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「中小企業事業者向け貸出残高は増加計画130億円を121億円上回る251億円増加の6,683億円」

    平成27年度の計画に対する実績として、増加計画130億円、実績251億円増加、残高6,683億円を記載。
一緒に動いた変遷

「取締役・執行役員向け平成28年ストック・オプション」は、この変遷が動いた28回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10109777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1取締役・執行役員向け平成28年ストック・オプション10回
  3. 2普通株式の自己株式取得と新株予約権行使による処分10回
  4. 3顧客支援体制と事業性評価力の強化9回
  5. 4金利・価格・為替変動リスク7回
  6. 5コーポレートガバナンスの強化と経営の透明性7回
  7. 6当座貸越・コミットメントラインの融資未実行残高7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東和銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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