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愛媛銀行(8541)・方針対処

適正かつ十分な自己資本水準の維持

FY2016に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。

11記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2025-H1対処FY2025 – 2026-08-032016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 220242025: 220252026: 32026
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銀行の国内基準自己資本比率の維持44社が書いているテーマ・逆風37社・追い風13社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。37社中8社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03対処決算

    「連結自己資本比率は8.79%、当行単体では8.29%となりました。」

    連結自己資本比率は2026年3月末の8.69%から8.79%へ、単体自己資本比率は8.19%から8.29%へ上昇した。
  2. FY2026対処有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度比0.16%上昇し、8.69%となりました。」

    連結自己資本比率が前年度の8.53%から8.69%へ上昇し、自己資本水準の実績が改善した。
  3. 2026-05-15対処決算

    「連結自己資本比率は8.69%、当行単体では8.19%となりました。」

    連結自己資本比率が前年度末の8.53%から8.69%へ上昇し、自己資本水準の実績が改善した。
  4. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準) (単位:億円、%) 2025年9月30日 1.連結自己資本比率(2/3) 8.62 2.連結における自己資本の額 1,373 3.リスク・アセットの額 15,925 単体自己資本比率(国内基準) 2025年9月30日 1.自己資本比率(2/3) 8.18」

    2025年9月末の連結自己資本比率は8.62%、単体自己資本比率は8.18%となり、前年度末から上昇している。
  5. FY2025対処有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度比0.38%上昇し、8.53%となりました。」

    連結自己資本比率が前年度の8.15%から8.53%へ上昇し、自己資本水準の実績が改善した。
  6. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「8.19 2.連結における自己資本の額 1,316 3.リスク・アセットの額 16,053 4.連結総所要自己資本額 642 単体自己資本比率(国内基準) (単位:億円、%) 2024年9月30日 1.自己資本比率(2/3) 7.80」

    2024年9月末の連結自己資本比率8.19%、単体自己資本比率7.80%を記載し、適正な自己資本水準を維持する姿勢を再確認している。
  7. FY2024再掲有価証券報告書

    「連結自己資本比率は8.15%、当行単体では7.77%となり、引き続き健全性を保っております。」

    適正な自己資本水準を維持し、健全性を確保する方針を再確認している。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「当行では適正かつ十分な水準の自己資本比率を維持することに努めております。」

    適正かつ十分な自己資本水準の維持を継続方針としている。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「当行では適正かつ十分な水準の自己資本比率を維持することに努めております。」

    適正かつ十分な自己資本水準の維持を継続方針としている。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「当行では適正かつ十分な水準の自己資本比率を維持することに努めております。」

    適正かつ十分な自己資本水準の維持を継続方針としている。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「当行では適正かつ十分な水準の自己資本比率を維持することに努めております。」

    規制上の最低水準を上回る自己資本比率の維持を継続方針としている。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率低下・規制水準割れリスク」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率低下・規制水準割れリスク4回
  3. 2成長分野・地場産業への積極的な資金供給4回
  4. 3預り資産販売手数料の減少と保証料増加による役務取引等収支の悪化4回
  5. 4地域経済・取引先悪化による信用リスク3回
  6. 5収益構造改革による新たな収益機会の創出3回
  7. 6お客様サービスの向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
愛媛銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
適正かつ十分な自己資本水準の維持|愛媛銀行(8541)の変遷 | Komori