成長分野・地場産業への積極的な資金供給
FY2016に初出。31回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
- FY2026前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業向け貸出を中心に積極的な貸出に努めました結果、前連結会計年度末比 381億円増加 し、 2兆138億円 となりました。」
中小企業向けを中心とする貸出金が前年度末比381億円増加し、2兆138億円となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「国内 (除く特別国際金融取引勘定分) 1,934,887 100.00 1,974,279 100.00」
国内貸出金残高が前年同期の1兆9,348億87百万円から1兆9,742億79百万円へ393億92百万円増加し、資金供給の実績を更新している。 - FY2025前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業・個人向け貸出を中心に積極的な貸出に努めました結果、前連結会計年度末比 411億円増加 し、 1兆9,757億円 となりました。」
中小企業・個人向けを中心とする貸出金が前年度末比411億円増加し、1兆9,757億円となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「国内 (除く特別国際金融取引勘定分) 1,926,376 100.00 1,934,887 100.00」
国内貸出金残高が前年同期の1兆9,263億76百万円から1兆9,348億87百万円へ85億11百万円増加し、資金供給の実績が更新された。 - FY2024前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業・個人向け貸出を中心に積極的な貸出に努めました結果、前連結会計年度末比124億円増加し、1兆9,346億円となりました。」
中小企業・個人向けを中心とする貸出金が前年度末比124億円増加し、1兆9,346億円となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「貸出金残高は 同比173億円増加 し 1兆9,395億円 となりました。」
貸出金残高が前連結会計年度末比173億円増加し、1兆9,395億円となった。地域企業等への資金供給実績が更新されている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「国内 (除く特別国際金融取引勘定分) 1,888,227 100.00 1,926,376 100.00」
国内貸出金残高が前年同期の1兆8,882億27百万円から1兆9,263億76百万円へ381億49百万円増加し、資金供給の実績が更新された。 - FY2024-Q1貸出金残高更新有価証券報告書
「貸出金残高は、 1兆9,207億円 と 前連結会計年度末比14億円減少 しました。」
貸出金残高は1兆9,207億円となり、前連結会計年度末から14億円減少した。 - FY2023前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業・個人向け貸出を中心に積極的な貸出に努めました結果、前連結会計年度末比 886億円増加 し、 1兆9,222億円 となりました。」
中小企業・個人向けを中心とする貸出金が前年度末比886億円増加し、1兆9,222億円となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「貸出金残高は、 1兆8,997億円 と 前連結会計年度末比662億円増加」
貸出金残高が前連結会計年度末から662億円増加し、1兆8,997億円となった。既存の資金供給実績が更新されている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「国内 (除く特別国際金融取引勘定分) 1,768,218 100.00 1,888,227 100.00」
国内貸出金残高が前年同期の1兆7,682億18百万円から1兆8,882億27百万円へ増加し、地域企業等への資金供給の実績が更新された。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「貸出金残高は、 1兆8,551億円 と 前連結会計年度末比216億円増加 しました。」
貸出金残高が前連結会計年度末比216億円増加し、1兆8,551億円となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業・個人向け貸出を中心に積極的な貸出に努めました結果、前連結会計年度末比706億円増加し、1兆8,335億円となりました。」
中小企業・個人向けを中心とする貸出金が前年度末比706億円増加し、1兆8,335億円となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「貸出金残高は、 1兆8,061億円 と 前連結会計年度末比432億円増加 しました。」
貸出金残高が前連結会計年度末から432億円増加し、1兆8,061億円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「国内 (除く特別国際金融取引勘定分) 1,713,270 100.00 1,768,218 100.00」
国内貸出金残高が前年同期の1兆7,132億70百万円から1兆7,682億18百万円へ増加し、資金供給の実績が更新された。 - FY2022-Q1貸出金残高更新有価証券報告書
「貸出金残高は、1兆7,539億円と前連結会計年度末比89億円減少しました。」
貸出金残高は1兆7,539億円となり、前連結会計年度末から89億円減少した。前年同四半期の1兆7,127億円との比較では増加している。 - FY2021前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業・個人向け貸出を中心に積極的な貸出に努めました結果、前連結会計年度末比591億円増加し、 1兆7,628億円 となりました。」
中小企業・個人向けを中心とする貸出金が前年度末比591億円増加し、1兆7,628億円となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「貸出金残高は、 1兆7,371億円 と 前連結会計年度末比334億円増加 しました。」
貸出金残高が前連結会計年度末から334億円増加し、1兆7,371億円となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「国内 (除く特別国際金融取引勘定分) 1,673,911 100.00 1,713,270 100.00」
貸出金残高が前年同期の1兆6,739億11百万円から1兆7,132億70百万円へ増加し、地域企業等への資金供給の実績が更新された。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「貸出金残高は、 1兆7,127億円 と 前連結会計年度末比89億円増加 しました。」
貸出金残高が前連結会計年度末から89億円増加し、1兆7,127億円となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業・個人向け貸出を中心に積極的な貸出に努めた結果、前年度末比437億円増加し、1兆7,067億円となりました。」
中小企業・個人向けを中心とする貸出金が前年度末比437億円増加し、1兆7,067億円となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「貸出金残高は、 1兆6,783億円 と 前連結会計年度末比185億円増加 しました。」
貸出金残高が前連結会計年度末から185億円増加し、1兆6,783億円となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「国内 (除く特別国際金融取引勘定分) 1,651,158 100.00 1,673,911 100.00」
貸出金残高が前年同期の1兆6,511億58百万円から1兆6,739億11百万円へ増加し、地域企業等への資金供給の実績が更新された。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「貸出金残高は、1兆6,718億円と前連結会計年度末比120億円増加しました。」
貸出金残高が前連結会計年度末から120億円増加し、1兆6,718億円となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業・個人向け貸出を中心に積極的な貸出に努めた結果、前連結会計年度末比310億円増加し、1兆6,597億円となりました。」
中小企業・個人向けを中心とする貸出金残高が310億円増加し、1兆6,597億円となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「第2四半期連結累計期間の資金運用収益は、貸出金の増強や有価証券等効率的な運用を行った結果、貸出金利の低下はあったものの182億77百万円と、前第2四半期連結累計期間比13億73百万円増加しました。」
貸出金の増強と有価証券等の効率的運用を進め、資金運用収益が前年同期比13億73百万円増加し182億77百万円となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「預金等残高(譲渡性預金含む)は2兆2,358億円と前連結会計年度末から1,117億円減少しましたが、個人預金は前連結会計年度末から105億円増加し、1兆3,099億円となりました。貸出金残高は、 1兆6,386億円 と 前連結会計年度末比98億円増加 しました。」
貸出金残高が平成30年3月末から98億円増加し、1兆6,386億円となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業・個人向け貸出を中心に積極的な貸出に努めました結果、前連結会計年度末比807億円増加し、1兆5,757億円となりました。」
中小企業・個人向けを中心とする貸出残高が807億円増加し、1兆5,757億円となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「介護、医療などの成長分野や代表的な地場産業である海運・造船業や紙・パルプ産業及び南予を中心とした第一次産業など、地域の発展・進化に貢献する企業への積極的な資金供給を行う」
地域の成長分野および主要産業への融資を、地域貢献と事業成長の手段としている。